空港内を移動できるロボット!? 日本トップを誇る空港の進化するサービスを特集<モーニングチャージ! ビジネスフォーカス>

2017.01.20

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年間約7500万人が利用している羽田空港。
自動手荷物預け機や案内・移動を手伝ってくれるロボットなど、様々な無人サービスにフォーカスしました。
空港側の狙いとは?

羽田空港第2ターミナル内でロボットの実証実験が行われています。
「清掃ロボット」「移動支援ロボット」「案内ロボット」の3種類。
2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて利用客の増加が見込まれる中、日本の最先端技術を使って空港をもっと利用しやすい場所にと言うことから実験されています。

全日空が2015年7月に羽田空港に日本初導入したのが「自動手荷物預け機」。
利用者自身がタッチパネルを操作し手荷物を預けるシステム。
混雑が大幅に緩和され、今後は、羽田空港以外の空港でも導入が予定されています。

コンビニのファミリーマートは、空港内に自動販売機型店舗を設置しています。
場所柄、大きな荷物を持っている人が多いため、店舗よりも手軽に利用できることをテーマに商品構成などを考えました。

▼動画は番組サイトからお楽しみください!
http://www.tv-tokyo.co.jp/charge/



【モーニングチャージ!】
きょうのビジネスに役立つ、会社で思わず話したくなる経済ニュースを発信!大橋未歩キャスターが、出勤前のビジネスパーソンや経済への関心が高い視聴者の皆様に向けて、ビジネスニュースを中心とした経済情報をたっぷりお届けします。
放送日時:月~金曜朝6時40分
番組公式HP:http://www.tv-tokyo.co.jp/charge/

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