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<採用管理システム>おすすめ12選を比較! 目的別の選び方を解説

ビジネス

テレ東

2021.2.22

saiyo_20210215_thum.jpg画像出典元:O-DAN

候補者情報の管理や面接のスケジューリングなど、採用に関する業務を効率化する採用管理システム。かつては大量採用を行う大企業だけのものでしたが、今では費用を抑えたサービスが増え、中小企業での導入も一般的になりました。

今回は、数ある採用管理システムのなかで、おすすめのシステムを目的に合わせたフローチャート付きで選び方から分かりやすく解説します。

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採用管理システムとは?


採用管理システムとは、応募から採用に至るまでの業務をシステムによって一元管理し、人事担当者の採用業務の効率化を図るシステムのことです。英語で「ATS」とも呼ばれています。

具体的には複数の求人媒体の応募者の個人情報をはじめ、応募件数や選考の進捗、さらには合否の結果、内定通知など求人案件に関する業務を同一システム内で完結できるようになります。

これにより、従来の応募者情報をエクセルに記入しデータをまとめるといった煩雑な作業がなくなるのはもちろん、応募経路ごとの分析も容易に行えるので採用課題も明確に可視化されます。

自社の目的に合った採用管理システムがみつかるフローチャート


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採用管理システムの選び方は様々ですが、まず必ず念頭に置かなくてはならないのは「自社の採用方法とマッチしているか」です。

採用管理システムには新卒採用に特化したもの、中途採用に特化したもの、パート・アルバイト採用に特化しているもの、新卒・中途採用両方に対応しているものなど様々なタイプがあります。

これは連携している求人媒体の違いによるもので、例えば「リクナビ」「キャリタス就活ナビ」など新卒採用向けの求人媒体を中心に連携している採用管理システムもあれば、「リクナビNEXT」「マイナビ転職」など中途採用向けの求人媒体を中心に連携している採用管理システムもあるからです。

フローチャートでは連携している求人媒体や機能の特性からそれぞれのシステムの得意分野によって分けています。基本的に新卒採用と中途採用は両方対応している採用管理システムが多いため、よりどちらに向いているサービスなのかを理解した上で、予算や自社に必要な機能が揃っているかを加味して選ぶとよいでしょう。

おすすめ採用管理システム11選の比較


1.「ジョブカン採用管理」

saiyo_20210215_02.jpg画像出典元:「ジョブカン採用管理」公式HP

「ジョブカン採用管理」は、応募獲得から採用決定に至るまでのあらゆる採用管理業務を一元管理することができるシステムで、すでに5,000社以上が導入する人気のサービスです。中途採用がメインですが、新卒採用・アルバイト・パート採用にも幅広く対応しています。

使いやすさを追求したシンプルなデザイン設計に加えて、LINEで応募者とやりとりができるなど、機能の充実度も高いです。

また、「Indeed」や「Googleしごと検索」など、10種類以上の求人媒体と連携することができるため、連携した求人に応募があった場合、自動的に候補者の情報がジョブカンに登録される点も大きな魅力です。

【料金プラン】

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ジョブカンの料金プランは登録した候補者数によって異なります。なお、初期費用やサポート費用は一切かかりません。また、候補者登録数が30名までの場合、機能制限付きではありますが、無料で使うことが可能です。

2.「HRMOS採用」

saiyo_20210215_04.jpg画像出典元:「HRMOS採用」公式HP

「HRMOS(ハーモス)採用」は、テレビCMでお馴染み株式会社ビズリーチが開発し、提供する採用管理クラウドサービスです。

「ビズリーチ」や「キャリトレ」をはじめとする求人媒体と連携し、求人票の作成から採用活動の管理・分析まで、採用に関する全ての流れを一元管理します。
特にデータ分析に特化しているのが大きな特徴で、応募数や応募の経路、選考の通過率などが、職種ごと・チャネルごとに数値やグラフで可視化されます。ビズリーチ独自のアルゴリズムで最適なヘッドハンターを最大3名紹介するエージェント推薦機能もあるため、戦略的な採用活動を行いたい企業におすすめです。

また、「使いやすさ」はもちろん、人事担当者が「いま何をすべきか」「次に何をすべきか」を直感的に理解できるUI設計は2017年度グッドデザイン賞を受賞しています。

▶︎料金プラン
利用料金に関しては大きく「新卒採用」「中途採用」に分かれ、利用想定人数や使用したい機能などによって費用も異なってくるため、別途見積りが必要です。

3.「JobSuite CAREER」

saiyo_20210215_05.jpg画像出典元:「JobSuite CAREER」公式HP

「JobSuite CAREER(ジョブスイートキャリア)」は、中途採用に特化して開発されたもので、2008年のサービス開始以降、これまで導入した企業は1000社以上、さらに95%の契約継続率を誇るロング&ベストセラーの採用管理システムです。

大きな特徴は複雑な操作が極力なくすよう設計されていることと、重複応募者を自動で検出する機能をはじめとする中途採用業務で必要な機能を厳選して搭載されていることです。

「リクナビNEXT」や「Wantedly」とも連携して利用できるので、これらの求人媒体を利用している企業はスムーズにワークフローに組み込むことができます。

▶︎料金プラン
利用料金は基本的に月額5万円~となっています。なお、企業によって採用業務の課題や目標などが異なってくるため、詳しい料金に関しては別途見積りが必要です。

4.「i-web」

saiyo_20210215_06.jpg画像出典元:「i-web」公式HP

「i-web」は、新卒採用向けの採用管理システムで、その優れた操作性や充実した豊富な機能が高く評価され、新卒採用向け採用管理システムの領域において12年連続導入シェア第1位を誇るなど、規模や業種を問わず様々な企業で利用されています。

特徴は、「リクナビ」をはじめ「キャリタス就活」や「OfferBox」など、大手採用媒体と連携されているというところ。ちなみに「リクナビ」「キャリタス就活」、この2社と連携しているのは採用管理システムのなかではi-webのみです。

また、候補者とのコミュニケーションはもちろん、社内における情報共有に関してもしっかり配慮した上で設計されているなど、採用業務で必要とされる機能は、ほぼすべて揃っていると言っても良いでしょう。

▶︎料金プラン
新卒採用モデル、キャリア採用モデル、いずれも要望に合わせた最適なプランを用意しています。

キャリア採用モデルは月額7.5万円~で、導入時に別途初期費用が発生します。新卒採用モデルに関しては母集団人数や利用用途によって異なるため、別途問い合わせが必要です。

5.「採用一括かんりくん 」

saiyo_20210215_07.jpg画像出典元:「採用一括かんりくん」公式HP

「採用一括かんりくん」は、新卒採用にも中途採用にも対応しており、応募情報の集約や評価シートの作成・分析など、あらゆる採用業務をまとめて管理することができるシステムです。

特徴は、シンプルで分かりやすい設計になっているところ。システムを利用する関係者すべての人が簡単に使えるよう、分かりやすさにこだわって設計されており、採用進捗も一目で把握でき、今日やるべきことも可視化できます。

また、LINEやZoom、チャットツールやカレンダーツールとの連携が可能で、LINEを使った候補者とのコミュニケーションや、Zoomを使ったオンライン面接など、採用コミュニケーションを効率的に進めていくことができます。

▶︎料金プラン
料金プランは以下の通りです。なお、初年度のみ初期設定費用が10万円かかります。

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6.「HR PRIME」

saiyo_20210215_09.jpg画像出典元:「HR PRIME」公式HP

「HR PRIME」は、新卒採用向けに開発された採用システムで、LINEを前面に活用した採用管理システムが特徴的です。

大学生におけるLINEの利用率は98.7%。近年、コミュニケーションツールとして、LINEの利用が当たり前となりつつあります。HR PRIMEでは、説明会案内や学生との連絡手段や候補者の日程調整など、コミュニケーションはすべてLINEで行えます。

また、ひとつの管理画面を使って履歴書や学生情報などを集約・管理することができ、さらに面接官との情報共有も簡単に行うこともできるので、効率的かつ確実な採用業務が実現します。もちろん、シンプルに設計された管理画面は直感的に操作することができるので、初心者でも簡単に扱うことが可能です。

▶︎料金プラン

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なお、最大6ヵ月間の休眠プランがあるので、採用活動を行わない時期があっても無駄なコストをかける心配はありません。

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7.「HITO-Manager 」

saiyo_20210215_11.jpg画像出典元:「HITO-Manager」公式HP

パーソルプロセス&テクノロジー株式会社が提供する「HITO-Manager(ヒトマネージャー)」は、アルバイトやパートに特化した採用管理・支援システムです。

ヒトマネージャーの特徴は、デザイン性の高い独自の採用HPを作成することができる点。採用HPは応募者に与える印象を大きく左右する要素であり、企業の魅力を最大限に伝える重要なコンテンツです。ヒトマネージャーは、専門のデザイナーに質の高い採用HPを制作してもらえるほか、業界トップクラスのSEO力を誇ります。

さらに、indeedやGoogleしごと検索、Yahoo!しごと検索など大手求人検索サイトと連携しているので、求職者の検索取りこぼしがないところも嬉しいところ。また、「タウンワーク」「マイナビバイト」「バイトル」など、様々な求人媒体から応募者を自動的に取込み全て一括管理し、幅広く豊富な分析もボタン1つで簡単に行えます。

ヒトマネージャーは、大手企業から中小企業まで、幅広い企業が利用しています。

▶︎料金プラン
料金に関しては企業が抱える課題に応じて適切なプランを提案するので、詳しくは別途問い合わせが必要です。

8.「MOCHICA」

saiyo_20210215_12.jpg画像出典元:「MOCHICA」公式HP

「MOCHICA(モチカ)」は、採用支援事業のプロとして知られる株式会社ネオキャリアが運営している採用管理システムです。

「MOCHICA」の特徴は、月額5,000円〜利用できるコストパフォーマンスの高さと、LINEと連携して採用管理が行えるところにあります。「MOCHICA」では、LINEを活用して応募者との選考日程を自動で調整することができるほか、結果通知や候補者との選考のやり取りも気軽に行うことも可能です。もちろん、LINEでの連絡を希望しない方には、これまで通りメールでの連絡も可能です。

また、管理画面では様々な求人サイトで集まったデータを一括管理できるほか、候補者の属性や候補者数推移、採用進捗などが一目で把握することができるので、採用管理が非常にしやすくなります。管理画面は誰でも直感的に扱うことができるシンプル設計です。

▶︎料金プラン

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9.「SONAR ATS」

saiyo_20210215_14.jpg画像出典元:「SONAR ATS」公式HP

「SONAR ATS(ソナー エーティーエス)」は、新卒採用をはじめ中途採用、アルバイト採用など、あらゆる採用業務を一元管理ができる採用管理システムで、業界・規模を問わず800社以上の導入実績があります。

特徴は、採用プロセスにおいて「可視化」「自動化」「効率化」するための機能が整っているところ。

採用業務というのは流れがどうしても煩雑になりがちで、今やるべきことが分からなくなってしまうケースが多々あります。SONARは採用業務全体の流れをフロー図にして可視化することができるので、一目で状況を把握することが可能です。

また、応募者に対する個別連絡もLINEやメールなどを使用し、特定のルールに沿って自動化することもできます。さらに、「indeed」「OfferBox」など、主要なサービスとの連携も自動で行うことが可能なので、効率的な採用業務を実現することができます。

▶︎料金プラン
SONAR ATSは、基本機能(フロー管理、ジョブボードなど基本的な機能)とアドオン機能(ペーパーレス化や自動化をより進める機能など、より便利に活用するための機能)を組み合わせることで料金が変わります。

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10.「SHIRAHA」

saiyo_20210215_17.jpg画像出典元:「SHIRAHA」公式HP

「SHIRAHA」は、自社採用サイトを簡単に作成することができるサービスです。

採用サイト作成にはAI(人工知能)が活用されており、企業やお店にあった最適な文章や画像をAIが提案してくれます。ちなみに、最短5分で採用サイトを作成することができ、サイトの更新や横暴者の集客、管理まで全て行えます。

また、SHIRAHAからの応募者をはじめ、他の媒体からの応募者の応募から採用まで一元管理で選考進捗が可視化されるので、より円滑に採用業務を進めることができます。

応募者数に上限はありますが、無料のプランも用意されているので、「採用活動を始めたいのに採用サイトを制作する時間や費用がない」と悩んでいる企業に非常におすすめのサービスです。

▶︎料金プラン

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11.「HERP Hire」

saiyo_20210215_19.jpg画像出典元:「HERP Hire」公式HP

採用活動というのは一般的に、人事の採用担当者や経営者が主体者となって行われます。しかし「HERP Hire」では、現場の社員も積極的に採用活動に加わる「スクラム採用」を実現する採用管理システムであることが最大の特徴です。

採用活動において現場の社員も主体者となることで、人事や経営者のみで決定する場合に起きがちな採用ミスマッチを防ぐことができるほか、企業全体で採用意識を持つことで優秀な人材を確保しやすくなるのです。

また、「HERP Hire」は20以上の求人媒体と連携しており、様々な採用進捗を自動で取り込み一元管理が可能です。さらに「Slack」や「Chatwork」などビジネスチャットツールとも連携しており、リアルタイムで採用活動の状況を社内共有することもできます。少人数で効率よく無駄のない採用活動を進めたいと考えている企業におすすめのシステムです。

▶︎料金プラン
「HERP Hire」の利用料金に関しては、採用規模によってプランが異なります。要望に準じた最適な料金プランが用意されていますので、別途問い合わせが必要です。

12.「リクオプ」

saiyo_20210215_20.jpg画像出典元:「リクオプ」公式HP

「リクオプ」は導入社数No.1のアルバイト・パートの採用管理システムです。
採用サイトの作成や応募者情報・面接日程の管理などの基本的な機能はもちろん、オプション機能が充実しているため、本当に自社に必要な機能のみ利用することができるのが「リクオプ」の特徴です。

このオプション機能の中にはLINE・SMS連携や、応募者向けのチャットボット、EFP(応募フォーム最適化)などがあります。

そのため、応募者情報を一元管理したいと思っている会社から、本格的に採用課題を解決したいと思っている会社まで幅広くおすすめしたいサービスです。

▶︎料金プラン
料金に関してはオプション機能や採用人数によって適切なプランを用意しているので、詳しくは別途問い合わせが必要です。

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採用管理システムの導入事例


続いて、実際に採用管理システムを導入している企業の実例をいくつか紹介していきます。システムを導入した企業は、どのような経緯で導入に至り、導入後はどのように変わったのかなど、ぜひ参考にしてみてください。

1. アドイノベーション株式会社

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スマートフォン向けマーケティングやメディアコンサルティングを展開するアドイノベーション株式会社。同社は中途採用を中心に行っており、応募数は1ヵ月で約100名。各候補者の情報管理はgoogleスプレッドシートを使用し、候補者とのやり取りはすべてメールを使用していました。

しかし、メールのやり取りの場合、候補者の経緯を把握するのに古いメールをさかのぼらなくてはならず、情報把握に多くの時間がかかってしまいます。

また、膨大なメール数による対応漏れもゼロではなく、非効率なこうしたやり方は適切ではないと判断し、採用活動を最適化できるよう採用管理システムの導入が検討されました。

導入後は、対応状況を含め確認作業も容易となったおかけで対応漏れもなく、採用活動に関する工数を3割以上削減することに成功。採用担当との情報共有もスムーズに行えるよう改善されたとのことです。

2. ディップ株式会社

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「バイトル」や「はたらこねっと」など、インターネットによる求人情報サービスを展開するディップ株式会社。同社は2013年に東証一部上場を果たし、その後も328%の成長率と、著しく成長を遂げています。

同社は現在、「HRMOS採用を導入していますが、導入する前は、他社の採用管理システムを2年ほど使用していたという経緯があります。

他サービスから移行した経緯としては、Googleカレンダーとの連携ができず、面接などのスケジュール入力が二度手間になっていたほか、人為的ミスの発生も課題としていたため。

他サービスからの移行後は、機能の豊富さと課題となっていたカレンダー連携機能も想像以上に充実していて、月に約10時間分の工数が削減できたとのこと。また、複数ある取引先とのやり取りや進捗管理も候補者ごとのページで一覧できるため、格段にラクになったとのことです。

正社員数が現在2,000人を超える大企業のディップ株式会社。今後はリファーラル採用にも取り組んでいきたいとのことです。

3. トレンダーズ株式会社

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女性をターゲットとしたマーケティング事業をはじめ、自社メディアの開発やインベストメント事業など複数の事業を展開するトレンダーズ株式会社。

同社は、2007年から新卒採用を始めて2014年度の採用までは一般的な就職ナビを利用して採用活動が行われていました。しかし、一般的な就職ナビでは同社が求める人材が集まりにくく、採用ミスマッチも生じていたとのこと。そこで、より同社が求める人材を採用すべく就職ナビの利用をやめ、ベンチャー思考が高く、チャレンジすることを臆さない人材が集まるイベントやSNSの活用、インターンシップや既存社員の紹介など、採用方針を変えたのです。

ただ、就職ナビをやめたことによって管理画面での採用候補者の管理が行えなくなり、すべてExcelでの管理に変更。しかし、Excelでは管理が煩雑になりがちで、一斉メールも送信できないなどExcelでの管理に限界を感じ、採用管理システムの導入に至ったとのことです。

採用管理システムを導入してからは、新卒・中途・アルバイトなど、採用候補者が入り混じる状態であっても選別することなく一つのシステムで一元管理することができ、非常に効率的にフレキシブルな採用活動が行えているとのことです。

まとめ


採用管理システムは、すべての業務フローを一元管理することができ、煩雑な採用業務を効率的かつ確実に遂行することができる、非常に便利で画期的なシステムです。

採用計画、母集団形成、会社説明会、応募情報管理、面接、選考、内定、内定者フォローなど多岐にわたる採用業務に負担を感じている企業には特におすすめします。

この記事を参考に、自社が抱える課題にあった最適な採用管理システムを導入し、採用業務フローをスムーズかつ効率的に遂行できるよう改善していきましょう。


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