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<比較表付き>勤怠管理システムおすすめ10選の料金・機能・選び方

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テレ東プラス

2021.3.16 SPONSORED

kintaikanri_20210312_thum.jpg画像出典元:Pexels

「無料から何十万円もかかるものまで色々な勤怠管理システムがあるけど、何が違うの?」
「うちの会社に合った勤怠管理システムはどれなんだろう?」

そんな悩みを抱えていませんか? 数多くの勤怠管理システムがあるので迷う方も多いのでは? どれがベストなのか分からないのは、比較すべき重要ポイントが明確になっていないからかもしれません。

あなたの会社に必要な機能や各サービスの違いがはっきりすれば、システム選びで失敗せずに済みます。

今回は勤怠管理システムの機能を徹底比較して違いを明確にし、それぞれのサービスがどんな企業に向いているのかを解説します。

自社に合ったシステムを最小のコストで導入しましょう!

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まずはここから! 必要な勤怠管理システムがわかる一覧表


提供されている数も、それぞれのサービスが備えている機能も多い勤怠管理システム。
「どのツールが自社に合っているものかわからない!」という方もいらっしゃるでしょう。
そんな方向けに、勤怠管理で重視するべき重要ポイントと今回ご紹介するサービスを対応させた一覧表を用意しました!

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では、具体的にそれぞれどのような比較ポイントがあるのか、解説していきます。

勤怠管理システムの機能 サービスで違いがでるのは?


kintaikanri_20210312_03.jpg画像素材:PIXTA

勤怠管理システムの主な機能は、出退勤の打刻、申請・承認機能、休暇管理、シフト管理、アラート機能、データ集計機能など。

勤怠管理システムを導入するメリットは、これらの機能を活用することで利便性・効率性の両方が向上することです。社員の働きやすさがアップし、管理する側の苦労も半減されるので、どちらにとっても利点があります。

例えば、出退勤時間を記録する場合、紙のタイムカードだと現場に行かないと打刻できませんが、オンラインで打刻できれば外回りでも在宅勤務でも打刻可能です。

タイムカードに記録された勤務時間を手作業で計算するよりも、システムを導入して自動で集計結果が出る仕組みにしたほうが手間が省けます。

しかし、多機能な勤怠管理システムほど利用料金は高いです。いくら便利でも予算をオーバーしていたら困りますよね。

逆にコスト重視でシステムを選んでしまい「必要な機能がない! これじゃあ役に立たない!」と導入後に後悔するケースも見受けられます。

最も良いのは、自社が求める機能を過不足なく備えていて最小のコストで利用できるサービスを選ぶこと。これから紹介する「システム選びで比較すべき重要ポイント」をチェックしましょう。

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システム選びで比較すべき<重要ポイント10>


1.利用料金
勤怠管理システムの利用料金は導入費用と月額料金の2種類。システムを選ぶ際には、利用開始時に必要な費用と、毎月のランニングコストを計算してください。予算に余裕がなければ、どちらも0円の完全無料プランがあるサービスがおすすめです。

2.打刻方法
打刻方法に関しては、PC、タブレット、ICカード、スマホはほとんどのサービスで利用できます。不正打刻を予防したいのであれば、GPS機能、指紋認証、指静脈認証もあったほうがベターです。ビジネスチャットをよく使う企業は、SlackやChatworkで打刻できるサービスを選びましょう。

3.勤務形態
シンプルな9時~17時勤務なら気にする必要はありませんが、変則シフトやみなし残業制など特殊な勤務形態の場合は、自社の勤務形態に対応しているか必ずチェックしてください。

サービスによっては登録できるシフトパターンに上限があるので注意が必要です。

4.有給休暇・残業時間管理
ほとんどのサービスに休暇管理や申請・承認機能がありますが、違いが出るのは以下の3つです。

「自動的に有給休暇を付与する機能」
「有休の取得期日が近づいた従業員にアラート通知する機能」
「時間単位の有給休暇管理機能」

これらは利用できるサービス(プラン)が限られています。

年に5日の有給休暇取得が義務化されたため、コンプライアンス違反にならないよう注意しなくてはいけません。

・従業員数が多くて休暇状況の把握が難しい
・有休取得率が低く年に5日も取れそうにない
・丸1日や半日単位の休みがとれないから時間単位で有休を取得する

こんな傾向のある企業は、有休管理機能が充実しているサービスが向いています。

また、時間外労働も法的な上限規制があるので要注意です。残業が一定時間を超えるとお知らせしてくれるアラート機能を使えば、知らないうちに残業時間が上限オーバーしてしまうリスクを回避できます。

それ以外にも、残業未申請の場合には設定時間に退勤扱いとする機能など、残業時間の管理がしやすい様々な機能があります。時間外労働が多い企業は、超過労働対策があるプランを選びましょう。

5.法改正への適応
今後も法律が改正されると予測されるので、必ず法改正に適応しているか確認してください。今回紹介する勤怠管理システムは、すべてが法改正時の無償アップデート機能があるので安心です。

6.画面の見やすさ
画面の見やすさは、従業員が見る画面と管理者画面の両方を確認します。

IT機器の扱いが苦手な社員が多い企業は、シンプルな表示で直感的に操作できる画面のサービスにしないといけません。管理者画面は取得データが一覧表示される機能があると、勤務状況が把握しやすいです。

7.外国語表示
日本語をマスターしていない外国人労働者がいる企業は、外国語表示機能が必須です。言語は、英語、ベトナム語、タイ語、インドネシア語、韓国語などで、サービスによって対応範囲が異なります。従業員が使いやすいシステムを選びましょう。

8.サポート体制
どのサービスも最低限のサポート体制を備えていますが、電話やチャットサポートは受付時間が限られています。運用に自信がない場合は、いつでも相談できるサービスを選んだほうが安心です。

最初の設定でつまづくとシステムを活用できないので、導入そのものに不安がある企業は初期段階のサポート体制も要チェックです。

サポートは無料で受けられる範囲がサービスごとに違います。自社の状況に合わせたサポート体制が整っているか確認してください。

9.他のシステムとの連携方法
勤怠管理システムを導入する前に、給与計算システムなどとの連携方法まで考えておきましょう。サービスごとに連携できるシステムは様々です。

勤怠データと連携させるとより効率的なのは、給与計算、経費計算、人事管理、労務管理など。連携したいシステムとの相性を事前に調べておくことが大切です。

10.無料トライアル
使い勝手を確認するためには、実際にサービスを使ってみるのが一番です。今回紹介するシステムはすべて無料でお試しできるので、希望条件を満たすものをピックアップしたら無料トライアルに申し込みましょう。

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勤怠管理システムの料金相場


kintaikanri_20210312_04.jpg画像出典元:Pexels

勤怠管理システムの料金相場は、導入費用が5万円~50万円(※初期費用0円のサービスもあり)、月額料金が利用者1人あたり200円~500円です。

傾向としては、導入費用がかかるサービスは高機能でサポートも充実。無料で利用開始できるサービスはシンプル機能で必要最低限のサポートです。

また、導入費用0円でも打刻機器の購入などで初期費用が必要になるケースもあります。実際にかかる金額を正確に知りたい場合は、オンライン見積もりを利用しましょう。

おすすめ勤怠管理システム10選の比較


ここからは、勤怠管理システムを比較検討していきます。

1. ジョブカン勤怠管理

kintaikanri_20210312_05.jpg画像出典元:ジョブカン勤怠管理公式HP

ジョブカン勤怠管理の特徴は、「出勤管理」「シフト管理」「休暇・申請管理」「工数管理」の4つの機能を自由に組み合わせて利用できること。カスタマイズ性に優れているのが魅力です。

打刻方法はPC、タブレット、ICカード、スマホ(GPS機能あり)、LINE、Slack、指静脈打刻など、豊富な選択肢が用意されています。また、英語、韓国語、タイ語、ベトナム語に切り替えられるので、外国人労働者が多い企業にも最適です。

サポート体制は電話・メール・チャットの3種類で、初期設定代行サービスは別途費用(18万円)がかかります。特徴的なのは、医療機関に特化した機能があること。医療現場の勤務形態に合わせた運用が可能です。

シンプルな操作性ながらあらゆる勤務形態に対応しているジョブカン勤怠管理は、6万社以上の導入実績を誇ります。2021年1月現在、設立3年未満の企業は1年間無料で使えるお得なキャンペーンを開催中です。

▶︎料金
利用料金は完全無料プランと、月額200円/人~の有料プランがありますが、無料プランは機能制限があり、4つの機能をすべて利用するには月額500円/人かかるので注意してください。

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ジョブカン勤怠管理の総評や料金、他サービスとの違いについて詳しく知りたい方はこちら


2. マネーフォワードクラウド勤怠

kintaikanri_20210312_07.jpg画像出典元:マネーフォワードクラウド勤怠公式HP

マネーフォワードクラウド勤怠の特徴は、分かりやすいデザインで直感的に操作できること。従業員の打刻操作はホーム画面で「出勤」「退勤」のボタンを押すだけで、とっても簡単。IT機器に不慣れな社員が多い企業におすすめです。

それに、同系列のマネーフォワード給与・会計などと連携できるので、マネーフォワードで統一したい企業に最適。

マネーフォワードクラウド勤怠は様々な勤務形態に対応しており、基本的な機能が一通り揃っていますが、打刻方法が、PC、タブレット、ICカード、スマホ(GPS機能あり)のみと少ないです。

▶︎料金
利用料金は、【基本料金】+【従量課金300円】+【オプション料金】の合算となります。
基本料金で最も安いスモールビジネス年額プランは月額2,980円/月。
人数課金は、「勤怠ツール」かつ「6名以上利用」の場合には300円/人が追加されます。

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マネーフォワードクラウド勤怠の総評や料金、他サービスとの違いについて詳しく知りたい方はこちら


3. jinjer勤怠

kintaikanri_20210312_09.jpg画像出典元:jinjer勤怠公式HP

jinjer勤怠の特徴は、契約継続率99.4%、サポート満足度91.6%と利用者からの評価が非常に高いこと。充実した機能面に加えて利用者が使いやすい工夫がなされています。

jinjerは人事データをひとつのプラットフォームに集約するために作られたサービス。労務や給与など他のjinjerシリーズと組み合わせて一元管理することも可能で、13,000社以上(全プロダクトの合計)に導入されています。

打刻方法は、PC、タブレット、ICカード、スマホ(GPS機能あり)、Chatwork、Slackなど。シフトパターンは無制限で登録可能、様々な勤務形態に合わせて利用できます。

また、予実管理機能が充実しているのもjinjer勤怠のメリット。AIによる残業時間の予測や、予算と実績の比率確認、売上・人件費・販管費の管理、それらのデータ出力ができます。

英語、タイ語、インドネシア語、ベトナム語などの5ヵ国語にも対応しています。

▶︎料金
料金プランは月額300円/人とリーズナブルな設定となっています。

4. MINAGINE勤怠管理システム

kintaikanri_20210312_10.jpg画像出典元:MINAGINE勤怠管理システム公式HP

MINAGINE勤怠管理システムの特徴は、専任コンサルタントによる2~3ヵ月かけての徹底的な導入サポート(追加料金なし)があること。導入後も手厚いサポートを継続して受けられるので、システムを使いこなす自信がない企業に一押しです。

打刻方法は、PC、タブレット、ICカード、スマホ(GPS機能あり)、ガラケー、Slackがあります。特徴的なのは、一般的な機能に加えてAI連携もできること。AIエンジンが社員の退職予測をするなど、目新しいサービスを備えています。

▶︎料金
料金については導入費用が40万円、月額料金が3万円/月、31名以上の利用から人数課金がかかってきます。初期費用・月額費用があるため、規模の小さな企業だと割高になってしまいます。

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5. CLOUZA

kintaikanri_20210312_12.jpg画像出典元:CLOUZA公式HP

CLOUZAの特徴は、シンプル機能で簡単に使えて利用料金が安いこと。完全従量課金制なので、契約時の人数ではなく実際の利用人数に応じて料金がかかる仕組みです。繁忙期だけ従業員数が増える企業に向いています。

システムに不慣れな企業でも導入しやすいのがCLOUZAの良さ。リモートでのオンラインセミナーがあったり、かんたん設定画面が用意されているので、専門的な知識がなくてもナビに従えばスムーズに開始できます。

打刻方法は、PC、タブレット、ICカード、スマホ(GPS機能あり)の4種類。他社システムとも連携できますが、シフトパターンの登録は99種類までと上限があり、フレックス、裁量労働制、変形労働には対応していません。

▶︎料金
利用料金は、初期費用・基本料金なしの月額200円/ユーザーとなっています。
加えて、有給休暇管理や申請承認ワークフロー、在宅勤務管理には50~150円/人ほどのオプション料金がかかるので注意が必要です。

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6. Touch On Time


kintaikanri_20210312_14.jpg画像出典元:Touch On Time公式HP

Touch On Timeの特徴は、独自開発した「タッチオンタイムレコーダー」を使えば、パソコンがなくても打刻できること。

1台で指紋認証、ICカード、ID+パスワードの打刻方法が利用でき、直感操作できるタッチパネル方式なので年齢や国籍を問わず使いやすいです。導入企業の80%が「タッチオンタイムレコーダー」を採用しています。

タッチオンタイムレコーダー以外にもタブレット、スマホ(GPS機能あり)、指ハイブリッド認証など色々な打刻方法を選択できます。

導入実績は24,500社以上で継続率99.7%と評価も上々。あらゆる就業形態に対応していて、他社サービスとも連携できる、1ヵ月だけの利用が可能、打刻がなくなれば自動的に請求を停止...と非常に使い勝手の良いサービスです。

▶︎料金
利用料金は月額300円/ユーザーで、利用人数分だけ請求されるシステムです。

7. KING OF TIME

kintaikanri_20210312_15.jpg画像出典元:KING OF TIME公式HP

KING OF TIMEの特徴は、数多くの打刻方法が揃っていること。最先端技術を駆使した打刻方法が採用されています。

<KING OF TIMEの打刻方法>
PC、タブレット、ICカード、スマホ(GPS機能あり)、指紋認証、指静脈認証、指ハイブリッド認証(指紋情報と指静脈情報を非接触で読み取る)、カメレオンコード認証(iPadのカメラでの打刻)、入退室管理システム、顔認証、LINE WORKSやWowTalk(ビジネスチャット)など

導入企業数は24,500社以上と十分な実績があり、Zoomでのオンラインセミナーがあるのでサポート体制も万全。他社製品と連携可能で使いやすさも優れています。

英語設定やタイムゾーン設定も可能なので、海外の企業でもKING OF TIMEを導入できます。KING OF TIMEは中小~有名大企業まで様々な規模の企業で利用されており、シェアはトップクラスです。

▶︎料金
利用料金は月額300円/ユーザーで、登録人数ではなく毎月の打刻人数分しか料金がかかりません。

KING OF TIMEの総評や料金、他サービスとの違いについて詳しく知りたい方はこちら

8. TeamSpirit

kintaikanri_20210312_16.jpg画像出典元:TeamSpirit公式HP

TeamSpiritの特徴は、利用者の「めんどくさい」を徹底排除した作りになっていること。クリックひとつで出退勤打刻が完了するなど、煩わしい思いをせずに利用できます。TeamSpiritの導入により社員が本来の業務に集中できれば、生産性向上につながるでしょう。

今まで以上にチーム力を引き出すことが可能な「働き方改革プラットフォーム」を提供する...これが、TeamSpiritのコンセプト。導入実績は1,400社以上です。

傾向としては、大手上場企業の採用例が多く、2019年東証マザーズ上場企業301社中の15%がTeamSpiritを利用しています。

ツールの特徴としては一般的な機能に加えて、経費精算、社内SNS、プロジェクト原価管理など他のツールでは連携しなければいけない機能を1ツール。

打刻方法はPC、タブレット、ICカード、スマホ(GPS機能あり)、指紋認証、指静脈認証、タイムレコーダー、セキュリティドアなどが利用可能です。

▶︎料金
初期費用が15万円~、月額費用は600円/人~となっています。
注意点は、月額料金の最低限度額があること。
最も安いプランでも月額費用は最低30,000円なので、利用者数50人以下だと月額600円/人以上かかります。

9. IEYASU

kintaikanri_20210312_17.jpg画像出典元:IEYASU公式HP

IEYASUの特徴は、完全無料プランがあること。無料プランの主要機能は、日時勤怠(打刻)、承認・申請、CSVデータ出力、勤務時間等の設定、日報機能、レポート機能、残業アラートなど。バナー広告が入ること、サポートが受けられないことがデメリットです。

有料プランになるとバナー広告が非表示になり、有休自動付与機能、時間単位の有休管理機能、勤怠アラート、メールサポートが利用できます。

ベンチャー企業向けに作られているIEYASUは2万社の導入実績があり、他社システムとも連携可能です。打刻方法は無料プランでも、PC、タブレット、ICカード、スマホ(GPS機能あり)、Slack、LINEが使えます。

▶︎料金
多機能な有料プランは3,800円/月~で、利用人数によって月額料金が固定されています。
社員数39名なら月額3,800円(約97円/人)ですが、社員数40名だと月額9,800円(245円/人)と2倍以上の料金がかかります。

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10. kincone

kintaikanri_20210312_19.jpg画像出典元:kincone公式HP

kinconeの特徴は、カードリーダーとiOS端末、またはNFC対応のAndroid端末だけで利用開始できることで、導入コストを最小限に抑えられます。

打刻方法は、PC、タブレット、ICカード、スマホ(GPS機能あり)、Slack、Chatwork、LINEとなっています。サポートはメール以外にオンライン個別相談会があります。

GoogleやOffice365のカレンダーと連携させれば訪問先が自動入力されるので、交通費の計算が楽になるのがメリットです。勤務データも交通費データもCSVでダウンロードでき、利用中の経費精算システムに流し込むことができます。

注意点は、機能面の充実度がやや劣ること。変形労働時間制やシフト勤務には対応しておらず、有休自動付与機能もありません。

▶︎料金
月額200円/人と、お手軽な利用料金となっています。
kinconeは最低利用人数が決められていて、5名以上の利用者がいる企業が対象です。
最低利用人数5名~なので、実際にかかってくる月額料金としては1000円~/月である点には注意が必要です。

まとめ


勤怠管理システムを選ぶ時の重要ポイントは、必要な機能がすべて揃っていて、かつ予算内に収まるシステムを見つけること。

安さ重視で使い勝手が悪くなるのは避けたいところですが、多機能で優秀なサービスでもコストがかかり過ぎては本末転倒です。

まずは、自社が求める機能を明確にすることから始めてください。比較検討した後に無料トライアルを試してみて「使いやすい!」と感じたシステムを選べば失敗を防げます。

最適なサービスを見つけて、勤怠管理システムを上手に活用しましょう。


料金などのサービスについてより詳しく知りたい方は資料を参照ください。
(以下から資料請求できないサービスもございます)
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