離婚後35歳で高校に再入学したスザンヌの今...意外な私生活!芸能人の子育ての悩みをひろゆきに相談
かわいい乱入者登場、ピラメキパンダが叫ぶ
話が和やかに進む中、かわいい乱入者が...
突然画面に飛び込んできたのは7歳になる息子さん。
「何歳になるの~?」
「学校は楽しい?」
こうなるとひろゆきさんも成田さんも親戚の気のいいおじさんと変わらない。息子さんの話になるか...と思いきや、今度は置物と化していたピラメキパンダが沈黙を破る。
「ちょっと一回カットインします」
どうやらカメラの画角が通常と異なっていたようだ。確かにスザンヌさんの画像、両脇に黒い余白がある。
照明の問題もあり、ここで熊本トークは小休止。出演者2人と1匹に加え、スザンヌさんの息子さんやマネージャーを巻き込み、機材セッティングでてんやわんや。
スザンヌさんとピラメキパンダとのまるで漫才のようなやり取りに、成田さんは「トークそのものより、この流れが面白いですね」と苦笑。スザンヌ親子の文字では伝えきれない魅力は動画本編に譲るとして、話は高校入学の話へ。
ほんだぎけんっていう県があって
35歳で高校に再入学したスザンヌさん。いったいなぜ進学を決意したのか。
「子供に学校が終わったら宿題しなさいと言ってるんですけど。勉強しなさいと言えるほどした記憶がないんですよね」。子供への教育のために重い腰を上げたという。
「将来絶対使う、九九とか看板の文字が読めるとかはしっかり身に着けてほしい」
たしかに、基礎的な知識は必要だが...看板の文字?
「子供は読めていくと思うんですけど、私は熊本がどこにあるかも知らなかったし」
ここでついに明かされる衝撃の事実。しかし話はここで終わらない。
「ほんだぎけんっていう県? 町が熊本にあったんですけど、熊本じゃない横の県だと思っていたり…ほんと勉強ができなかったんですよ」
ここでたまらずひろゆきが突っ込む。
「本田技研ってメーカーですよね?」

「会社だって、それも今知ったんですけど。会社らしいです、はい」
予想もできない発言の数々に、優しい笑顔がこぼれるひろゆきさんと成田さん。あれ? 2人とも毒気が抜かれてないですか? スザンヌさん、恐るべし!
『Re:Hack』史上、最も和やかな放送回。是非お時間のある時、心が疲れた時、ご覧になってみてはいかがでしょうか?
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