• #

<最新比較>おすすめの請求書発行システム12選!

ビジネス

テレ東プラス

2022.1.13 SPONSORED

「請求書発行システム」とは、面倒で手間のかかっていた請求業務フローを自動化し、効率よく業務ができるように支援してくれるサービスです。
当記事では、編集部が厳選したオススメの請求書発行システムを比較・紹介するとともに、選定ポイントやメリット・デメリットなども詳しく解説していきます。

請求書発行システムの資料を一括請求(無料)>※起業LOGの資料請求フォームに遷移します



請求書発行システムの役割


seikyusho_20220113_01.jpg画像出典元:O-DAN

請求書発行システムの主な役割は、請求書の作成から発行、送付、管理など請求書に関わる業務フローをシステム化し、業務効率化を図ることです。

請求書だけにとどまらず、見積書や納品書、領収書、支払明細書など付随する書類にも対応することができるので、経理担当者の請求業務が大幅に軽減されます。

請求書発行システムを導入することで、これまでかかっていた手間やコストを一気に削減し、業務効率化を図りましょう。

請求書発行システム比較表


seikyusho_20220113_02.jpg

請求書発行システムおすすめ7選


1.楽楽明細

seikyusho_20220113_03.jpg画像出典元:「楽楽明細」公式HP

【特徴】
・請求書や納品書、支払明細、領収書など様々な帳票を発行することができ、電子帳簿保存法にも対応している。

・利用している自社システムから請求データの一括取り込みが可能。簡単かつスピーディーにデータ連携が行える。

・シンプルなUIデザインでマニュアル不要。システムが苦手な人でも簡単に使いこなすことができる。

【解説】
「楽楽明細」は、請求書や納品書、支払明細、領収書など、様々な帳票をWeb上で発行することができる、クラウド型の電子請求書発行システムです。

また、帳票発行に特化した優れた機能が搭載されているほか、シンプルで誰にでも使いやすいUI、さらには専任による丁寧かつ迅速なサポート体制も整っています。
システムの導入が初めてだという場合でも、安心して利用することができる王道人気のシステムです。

【料金プラン】
▶初期費用:100,000円(税別)~
▶月額利用料:24,000円(税別)~
▶無料トライアル:あり

2.BtoBプラットフォーム 請求書

seikyusho_20220113_04.jpg画像出典元:「BtoBプラットフォーム 請求書」公式HP

【特徴】
・データ化した請求書の受け渡しを、発行側と受取側の双方ともに行える。

・電子帳簿保存法に対応したデータ保管が可能なほか、2023年からはじまるインボイスにもしっかり対応している。

・自社の基幹システムとの連携が簡単にできる。

【解説】
「BtoBプラットフォーム 請求書」は、請求書に関わるあらゆる業務を電子化し、一元的にWeb上で行うことができるクラウド型電子請求サービスです。

受取側の機能も充実しており、企業間で発生する請求書などの帳票の受け渡し業務を全てひとつのクラウド上で完結することができます。
「発行する請求書」「受け取る請求書」における機能の充実さは国内唯一となっています。発行から承認、送付、受領、管理などまで、請求書に関わるあらゆる業務フローを効率化させることが可能です。

【料金プラン】
▶初期費用:100,000円(税別)~
▶月額利用料:5,000円(税別)~
▶無料トライアル:あり

3.会計freee(フリー)

seikyusho_20220113_05.jpg画像出典元:「会計freee」公式HP

【特徴】
・請求書業務だけでなく経費精算や財務分析など、経理業務全体を効率化することができる。

・請求書を作成すると自動的に売掛金として帳簿へ登録してくれる。

【解説】
「会計freee」は、請求書の作成や管理はもちろん経費精算や決算書作成、資金繰り表の作成など経理業務全体に対応しているクラウド会計ソフトです。
簿記や会計の知識が乏しく経理が初めてだという人でも利用できるよう、シンプルで分かりやすい構造となっているのも嬉しいところです。
多機能性でありながら使いやすいといったことから、個人事業主から大企業まで100万社以上、業界シェアNo.1の実績を誇るシステムです。

【料金プラン】
▶初期費用:0円 ※おまかせパックは除く
▶月額利用料
・ミニマム:1,980円(税別)
・ベーシック:3,980円(税別)
・おまかせパック:29,800(税別)※別途初期費用がかかります。
▶無料トライアル:あり

4.MakeLeaps(メイクリープス)

seikyusho_20220113_06.jpg画像出典元「MakeLeaps」公式HP

【特徴】
・請求書、見積書、納品書など、全9種類の帳票をワンクリックで作成ができる。

・郵送代行を申し込むことで「印刷・封入・投函」まで、すべての作業を代行してくれる。

・銀行口座の入金情報を自動で取り込み、入金情報と請求情報をマッチング。クリックするだけで入金消込が完了するので入金管理の手間を大幅に削減できる

【解説】
「MakeLeaps」は、システムに詳しい担当者による万全なサポート体制が完備されているクラウドサービスです。

作成したデータは、すべてクラウド上で管理されるため、複数人での情報共有はもちろん、外出先や自宅など、会社以外の場所でも請求業務を行うことができます。

設定や操作方法などで困ったときでも、すぐにサポートを受けられるというのは非常に心強いことです。

【料金プラン】
▶初期費用:0円
▶月額利用料
・個人プラン:500円(税別)/ユーザー
・法人プラン:800円(税別)/ユーザー
・エンタープライズプラン:25,000円(税別)/社
▶無料トライアル:あり

5.バクラク(旧:LayerXインボイス)

seikyusho_20220113_07.jpg画像出典元「バクラク」公式HP

【特徴】
・あらゆる請求書を高精度のAI-OCRを用いて5秒でデータ化することが可能。10枚以上の複数同時アップロードも処理スピードが変わらない。

・過去の仕訳を自動学習し、仕訳データを自動で入力してくれる。

・ミス防止アラート機能が搭載されているため、請求書の二重処理を防止してくれる。

【解説】
「バララク請求書」は、請求書の受け取りから会計処理、支払処理に至るまでの工程をすべて自動化するクラウド請求書受領サービスです。

「バララク請求書」の最大の魅力はAI-OCRを駆使して手入力を極限まで減らしているところ。請求書処理業務でもっとも手間なのが手入力です。

また、ミスが発生しやすいのも手入力だからこそです。「バララク請求書」は自動入力のほか、ミス防止アラートも搭載されているので、効率よく経理業務が行えます。

さらに、請求から受取までの業務フローもクラウドで完結するので、テレワークなどリモートでの経理業務も問題ありません。

【料金プラン】
▶初期費用:0円
▶月額利用料
・Starter:30,000円(税別)
・Basic:50,000円(税別)
・Enterprise:お見積もり
▶無料トライアル:あり

6.マネーフォワードクラウド請求書

seikyusho_20220113_08.jpg画像出典元「マネーフォワードクラウド請求書」公式HP

【特徴】
・請求書など、様々な帳票テンプレートが用意されており、必要事項に情報を入力するだけで簡単に請求書が作成できる。

・作成した請求書のメール送信および代理郵送もワンクリックで完了。

・同じ内容の請求書を毎月定期発行している場合、その請求書を自動作成し、発行漏れを防止してくれる。

【解説】
「マネーフォワードクラウド請求書」は、請求書を作成したことがない初心者でも、豊富に用意されたテンプレートで簡単に作成することができるクラウド型の請求書発行サービスです。

代理郵送機能を使えば紙の請求書を発行し、郵送までワンクリックで完了します。そのため、これまで面倒だった印刷や封入、郵送作業は一切不要です。

さらに、請求の支払期限が過ぎている請求書を通知してくれる「未入金アラート機能」も備わっているため、入金状況の把握もしやすくなります。

初心者にも操作しやすいUIなので、安心して使うことができるのが特徴です。

【料金プラン】
▶初期費用:0円
▶月額利用料
・スモールビジネス:2,980円(税別)
・ビジネス:4,980円(税別)
▶無料トライアル:あり

7.Misoca

seikyusho_20220113_09.jpg画像出典元「Misoca(ミソカ)」公式HP

【特徴】
・洗練された見栄えの良い請求書や見積書、納品書がたった1分程度で作成できる。

・メール発行・PDF発行・リンク共有・郵送、すべてワンクリックで完了。繰り返し発行する請求書を指定した日に合わせて自動で作成・送信する自動作成予約機能を搭載。
・電話・チャット・メールによる、質の高いサポート体制が完備されている。

【解説】
「Misoca(ミソカ)」は、多彩なテンプレートから好みのデザインを選び、用意された項目に沿って情報入力するだけで請求書が作成できるシステムです。

請求書には企業ロゴや印影も挿入することができるので、オリジナル感ある請求書の作成が可能です。請求書のメール送付や郵送などもワンクリックで完結します。

すでに使用している会計ソフトとの連携もスムーズに行えるので、より効率的な経理業務が実現します。

【料金プラン】
▶初期費用:0円
▶月額利用料
・無料プラン:0円
・プラン15:800円(税別)
・プラン100:3,000円(税別)
・プラン1000:10,000円(税別)
▶無料トライアル:あり

請求書発行システムの資料を一括請求(無料)>※起業LOGの資料請求フォームに遷移します



その他おすすめの請求書発行システム


1.BConnectionデジタルトレード

seikyusho_20220113_10.jpg画像出典元:「BConnectionデジタルトレード」公式HP

【特徴】
・請求書の作成・送受信・管理など、基本的な機能がすべて無料で利用できる。

・100以上の通貨に加え、20以上の言語に対応している。

・マニュアル不要で、初めての人でも直感的に操作できる優れたUI。

【解説】
「BConnectionデジタルトレード」はBtoB取引におけるペーパーレス化を実現し、企業の生産性向上に貢献するクラウド型の請求書電子化サービスです。

請求書の作成や送受信、管理などの基本的な機能はすべて無料で利用できます。また、操作画面もマニュアル不要の分かりやすいUIとなっているため、はじめての人でも直感的に作成することが可能です。

さらに、25ヵ国の言語表示切替機能に加え、各国の法制度にも準拠しているため、海外取引などにも対応しています。

【料金プラン】
▶初期費用:0円
▶月額利用料
・標準機能はすべて無料
・有料プランは要問い合わせ
▶無料トライアル:なし

2.請求管理ロボ

seikyusho_20220113_11.jpg画像出典元:「請求管理ロボ」公式HP

【特徴】
・宛名や住所、部署名などの請求先情報を一度登録しておけば、次回以降は請求書の発行・送付(メール・郵送)が自動で行われる。

・「請求・集金・消込・催促」といった、請求から債権までの管理も自動化。

・導入や運用支援など、困ったときに頼りになる充実したサポート体制。

【解説】
請求管理ロボの最大の魅力は、請求書の自動作成です。請求情報を取引先ごとに設定するだけで、次回からは自動で請求書を作成してくれます。

しかも、メールや郵送など請求方法も取引先に合わせて設定すれば、その設定通りに自動送付も行ってくれます。また、金融機関と連携して入金情報と請求金額を毎日照合、消込も自動で行います。

さらに、売掛金や入金期日も取引先ごとにチェックし、期日を過ぎた取引先に対して入金の催促も自動で行います。

【料金プラン】
▶初期費用:要問い合わせ
▶月額利用料
・請求書電子化プラン:20,000円(税別)~
・請求管理プラン:40,000円(税別)~
※請求件数によって料金が異なります。
▶無料トライアル:なし

3.INVOY

seikyusho_20220113_12.jpg画像出典元:「INVOY」公式HP

【特徴】
・請求書・領収書・見積書の作成が簡単で、しかも無料で利用することができる。

・繰り返し作成する請求書に関して、設定を行うことで自動発行することができる。

・請求書を見積書に変更したり、領収書を請求書に変更したり、作成した書類の変更がワンクリックで行える。

【解説】
「INVOY」は、請求書の発行から送付、管理などまで、すべての機能が無料で利用できるクラウド型の請求管理サービスです。
無料といってもクオリティが低いわけでも機能が少ないわけでもありません。

請求書のフォーマットも有料サービスに劣らないクオリティで、請求業務で必要となる機能もしっかり搭載されています。

そのため、請求書発行システムを初めて導入しようと検討している方は、試しに「NVOY」を使ってみるのも良いかもしれません。

【料金プラン】
▶初期費用:0円
▶月額利用料
・Free:0円
・Enterprise:要相談
▶無料トライアル:なし

4.board

seikyusho_20220113_13.jpg画像出典元:「board」公式HP

【特徴】
・請求書をはじめ、見積書・発注書・発注請書・納品書など、あらゆる帳票を簡単に作成することができる。

・営業管理・売上見込・支払管理など、業務管理や経営管理に関わる機能も搭載。

・未請求や未払いなどのアラートをメールやSlack、Chatworkに通知させることが可能。

【解説】
「board」で作成できる帳票は、紙媒体が本業のデザイナーが考案したものになっています。どれも洗練された美しいデザインのものばかりです。

「他のサービスよりもデザインが洗練されている」という理由で「board」を導入する企業も多いなど、非常に高い評価を得ています。

システムの企画・開発を担当しているのが、「board」を運営するヴェルクの経営者(田向氏)であるということも特徴で、自身の実務経験を活かしながら設計されています。

そのため、業務効率化のために必要なことが、随所にしっかりと行き届いています。

請求書や見積書などの作成はもちろん、業務管理や経営管理まで1つのシステムとして効率化させることができるでしょう。

【料金プラン】
▶初期費用:0円
▶月額利用料
・Personal:980円(税別)
・Basic:1,980円(税別)
・Standard:3,980円(税別)
・Premium:5,980円(税別)
※利用状況に応じて、追加費用が発生する場合があります。
▶無料トライアル:あり

5.SVF Cloud

seikyusho_20220113_14.jpg画像出典元:「SVF Cloud」公式HP

【特徴】
・既存の帳票をPDFファイルからSVF帳票に読み込ませることで、帳票を流用することができる。

・クラウド上で作成した帳票をダウンロードせず、ダイレクトに印刷することができる。

・利用ユーザーのニーズに応じた帳票レイアウトの変更や調整が簡単。

【解説】
「SVF Cloud」は、洗練された美しいデザインの帳票をクラウド上で簡単に作成できるほか、作成した帳票をそのまま出力できるところが大きな魅力です。

出力方法もPDF・Excel・Word・印刷・メールなど豊富に用意されており、すべてボタンひとつでできるのも嬉しいところ。

既存の紙帳票もOCR認識で取り込むことも可能で、取り込んだデータをSVF帳票レイアウトファイルに自動作成。可変帳票もノンプログラミングで設計することができます。

「SVF Cloud」は金融機関や政府機関など業種業界問わず導入されており、累積社数は28,000社以上といずれも高い実績を誇るクラウドサービスです。

【料金プラン】
▶初期費用:20,000円
▶月額利用料
・プランS:30,000(税別)
・プランM:45,000(税別)
・プランL:80,000(税別)
・プランLL:140,000(税別)
・プランXL:200,000(税別)
・プランXXL:300,000(税別)
▶無料トライアル:あり

請求書発行システムの資料を一括請求(無料)>※起業LOGの資料請求フォームに遷移します



請求書発行システムを選ぶ4つの基準


seikyusho_20220113_15.jpg
1. 社内の業務フローに合っているか
請求発行業務はどのような流れで行われ、何に課題を感じているのか。その課題はどのような機能があれば解決できるのか。

システムを選ぶ際は、まず社内の業務フローを熟知することからはじめ、それに合う機能を搭載しているシステムなのかを確認しましょう。

2. 使用しているメール・会計ソフトと連携できるか
メールや会計ソフトなど、既存のシステムとスムーズに連携できるかもシステム選びの重要なポイントとなります。

請求書発行システムを導入するタイミングで全て新しくするようだと導入ハードルが上がってしまいます。

普段使い慣れているソフトと連携させることができれば、システム導入後でもスムーズな運用が可能です。

3. 導入後のサポートが充実しているか
新しくシステムを導入すれば、わからないことや不具合など、何かしらのトラブルは発生するものです。

そのため、導入後のサポート体制はどのようになっているのか、メールなのか電話なのか、それとも訪問なのか...対応方法は運営会社によって様々ですので、導入後のサポート体制も事前に調べるようにしましょう。

特に請求書の場合は、取引先にも迷惑かけてしまうことにもなり得るので注意が必要です。

4. 無料トライアル期間があるか
いくらサービスサイトで"非常に使いやすい"と記載されていても、実際の使い心地までは分かりません。人によっては、逆に使いづらいと感じることもあります。

「システムを導入したけど使いづらくてかえって手間になる」という事態を避けるためにも無料トライアル期間が設けられているサービスを選びましょう。

請求書発行システムのメリット


seikyusho_20220113_16.jpg
1. エクセルと比較して手入力のミスを減らすことができる
請求書発行システムは請求書を自動発行してくれるため、手作業による人的ミスがありません。

請求書は間違いなどあってはならないことですから、システム導入のメリットは非常に大きいと言えるでしょう。


2. 請求書を発行する業務が効率化できる。
手作業で行われる請求業務は煩雑になりやすく、経理担当者にとって大きな負担となるのは言うまでもありません。

請求書発行システムは、煩雑で手間のかかる業務を省いて効率化させ、本来やるべき業務に集中することができます。

請求書発行システムのデメリット


seikyusho_20220113_17.jpg
1. インターネットに接続する環境が必要
請求書発行システムは基本的にクラウド型であるため、インターネットが繋がる環境が必要になります。

インターネット回線が繋がっていない場合、まずはインターネット回線を引く工事や手続きが必要となるのでその辺が手間だと感じるかもしれません。

2. 受取側が紙で管理していた場合は印刷をする必要がある
企業におけるペーパーレス化が進んでいるとはいえ、請求書を紙で管理している企業はまだ沢山あります。請求書を電子化したくても、受取側が紙で管理しているのであれば印刷しなければなりません。

受取側に合わせて請求方法を使い分ける必要も出てくる場合もあるということを念頭に入れておきましょう。

まとめ


請求書発行システムを導入することで、経理担当者の負担は大きく軽減されます。そのため、本来すべき業務に時間や労力を費やすことができるので、企業の生産性向上に期待できます。 また、請求書発行システムは紙を必要としないため、SDGsの取り組みとして大きく貢献してくれます。

さらに近年は、政府の電子化促進やインボイス制度の義務化などにより、BtoB取引における電子化が必須要件となってくることが予想されます。

ぜひこの記事を参考に、請求書発行システムの導入を検討されてみてはいかがでしょうか。


料金などのサービスについてより詳しく知りたい方は資料を参照ください。
(※以下から資料請求できないサービスもございます)
請求書発行システムの資料を一括請求(無料)>※起業LOGの資料請求フォームに遷移します





画像出典元:O-DAN

※このページの掲載内容は、更新当時の情報です。

関連タグ

一緒に読まれています!

この記事を共有する

人気の記事POPULAR ARTICLE

    おすすめコンテンツRECOMMEND CONTENTS

    カテゴリ一覧