【無料あり】おすすめの予約管理システム14選を比較!機能や費用・利用のコツ
予約管理システムの導入には、受付業務やスケジュール管理の効率化、顧客側の予約簡易化など多くのメリットがあります。
一方で、成果を出すためには自社に合ったシステムを選択することが欠かせません。
この記事では、予約管理システムの機能や費用などを解説し、さらにおすすめのシステム14選も紹介します。
予約管理システムを簡単に比較できる資料を以下からご覧いただけます。
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予約管理システムとは?
予約管理システムとは、スマホアプリやインターネットから来店・サービスの予約を受け付けられるシステムです。
顧客側は、従来の電話やメールでの予約と比べて、より手軽に予約できるようになり、事前決済で会計まで済ませることもできます。
また、店舗側はスケジュールの調整、予約受付メールの送信などの業務を自動化することができます。
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予約管理システムで出来ること
予約システムには、おもに以下のような機能が備わっています。
1. 予約受付
予約ページやアプリから顧客が空き時間を確認して来店予約を行い、店舗側ではそれを自動でシステム上に反映できます。
2. 予約確認メール送信
予約をした顧客に、内容確認・予約完了・リマインドなどのメールを自動で送信します。
3. 予約変更・キャンセル
予約の日時変更やキャンセルを受け付ける機能。キャンセルや変更は自動でシステムに反映され、管理側に通知されます。
4. 顧客情報の管理
顧客分析に役立つ基本情報(年齢、性別、職業など)や、過去の来店情報などを一元管理できます。
5. マーケティング
メルマガ送信やクーポンの発行など、再来店につながる情報発信を行えます。
6. 決済
事前のオンライン決済で来店時の会計業務を簡略化することもできます。
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予約管理システム導入の費用相場
予約管理システムの費用は、初期費用は無料〜高くても10万円程度が相場です。
利用料金は、固定料金のシステムや、基本料金に加えて予約件数に応じた従量課金が発生するシステム、決済ごとに手数料が発生するシステムなどがあります。
1店舗から5店舗程度の中小企業での利用の場合、月額1万円〜3万円程度が相場となります。
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特におすすめ!予約管理システム5選
Smart Hello
画像出典元:「Smart Hello」公式HP【特徴】
メリット
・フィットネス業界での導入に最適
・予約だけでなく入退会の処理もかんたん
・会費の計算や請求も自動で実行可能
デメリット
・業態によっては使いづらい
【解説】
「Smart Hello」は、フィットネスやジムなどの業態を中心に1,500施設以上で導入されている予約管理システムです。
来店の予約だけでなく、入退会や会費の管理などの機能が備わっているのが特長で、会員管理の効率化・ペーペーレス化を推進できます。
また、会員の来店・予約データの分析機能も充実しており、サービス品質の向上に繋げやすいのもポイントです。
【料金プラン】
▶月額利用料(税別)
スモール:10,000円
ライト・フィットネス:25,000円
ライト・スクール:25,000円
スタンダード:40,000円
▶無料トライアル:なし
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Square 予約
画像出典元:「Square 予約」公式HP【特徴】
メリット
・スマホからでも予約管理が可能
・POSレジとの連携で決済や在庫管理もらくらく
・0円から使える
デメリット
・決済手数料がかかる
【解説】
「Square 予約」は、洗練されたUIで使いやすい予約管理・決済システムです。
見やすい予約ページをかんたんに作成可能で、確認メール配信やリマインダーも自動化できるため、予約対応の手間を大きく減らすことができます。
また、顧客のプロフィールや来店情報はもちろん、スタッフの勤怠管理やタイムカード履歴も確認できます。
全体として非常に使いやすく設計されているため、はじめての予約管理システムにもおすすめです。
【料金プラン】
▶月額利用料
フリー:0円
プラス:3,000円 プレミアム:8,000円
※上記プラン料金にプラス決済手数料3.25%〜3.75%がかかります
(税表記なし)
▶無料トライアル:フリープランが利用可能
カロネード
画像出典元:「カロネード」公式HP【特徴】
メリット
・クリニック、サロンでの導入に最適
・あらゆる業務をオールインワンで管理できる
・セキュリティ対策も万全
デメリット
・業態によっては使いづらい
【解説】
「カロネード」は、クリニックやサロンでの導入実績が豊富な業務管理システムです。
予約管理に加えて、会計、顧客情報管理、デジタル診察券、デジタル問診など、幅広い業務をカバーしているのが大きな特長です。
予約に関しては、Webページに加えてLINEでの受付も可能で、より手軽な予約体験を実現することができます。
また、スタッフ、機材、部屋の空き状況を自動で反映して割当できるため、より効率の良い運営が可能になります。
【料金プラン】
▶初期費用:0円
▶月額利用料:要問い合わせ
▶無料トライアル:なし
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ChoiceRESERVE
画像出典元:「ChoiceRESERVE」公式HP【特徴】
メリット
・業種を問わず使いやすいマルチな機能
・使いやすくリッチな予約サイトを構築可能
・導入前、導入後のダブルサポート体制で安心
デメリット
・多機能なため使いこなすハードルが高め
【解説】
「ChoiceRESERVE」は、有名企業を含む4,000社での導入実績を持つマルチな予約管理システムです。
予約サイトの構築、予約受付、決済、顧客管理と基本的な機能をしっかりカバーし、それぞれ詳細な設定が充実しているのが特長。
例えば、予約サイトは細かいデザインの調整やSEO対策、会員限定での運用などが可能で、予約受付に関しても、団体予約や抽選などへの対応ができます。
【料金プラン】
▶初期費用(税込):33,000円
▶月額利用料(税込)
Aコース(予約数:〜300件/月):22,000円
Bコース(予約数:〜2,000件/月):44,000円
Cコース(予約数:〜5,000件/月):88,000円
Dコース(予約数:〜10,000件/月):176,000円
Enterprise: 要問い合わせ
▶無料トライアル:デモサイトあり
マーケスタジオ
画像出典元:「マーケスタジオ」公式HP【特徴】
メリット
・LINEアカウントでの予約システム構築が可能
・売上、CV獲得増加につながる
・顧客データ分析に強みあり
デメリット
・本格的な予約管理には向かない
【解説】
「マーケスタジオ」は、LINE公式アカウントの構築および運用を支援するサービスです。
予約管理もカバーしており、個別予約と複数人が参加するイベント予約を実施することができ、顧客情報の収集もしっかり行えます。
LINEアカウントを活用したマーケティングまで行いたい企業におすすめで、無店舗型の情報ビジネスなどにも最適です。
【料金プラン】
詳細については、お問い合わせが必要です。
▶無料トライアル:なし
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特定の業界に特化!おすすめ予約管理システム
POS+beauty
画像出典元:「POS+beauty」公式HP【特徴】
メリット
・美容、サロン業界での導入に最適
・高機能ながら手軽に導入できる
・トレーニングや出張サポートなど支援も充実
デメリット
・美容、サロン以外での導入には向かない
【解説】
「POS+beauty」は、美容やサロン業界に特化したクラウドPOSレジシステムです。
会計や売上、顧客管理に加えて予約管理も可能で、直感的なスケジュール台帳画面から、電話、Web予約を一元管理することができます。
また、そのほかにもスタッフ管理機能、来店促進メールやサンクスメールなどのDM配信など、幅広い機能が備わっており、ワンストップでの業務管理に役立ちます。
【料金プラン】
▶月額利用料(税別):14,000円〜
※【期間限定】月額10,000円〜(9月26日まで)
▶無料トライアル:なし
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美歴
画像出典元:「美歴」公式HP【特徴】
メリット
・美容、サロンでの導入に最適
・ワンストップでサロン業務を管理できる
・検討段階から運用まで、万全の支援体制
デメリット
・美容、サロン以外での導入には向かない
【解説】
「美歴」は、カルテ管理を中心に、サロンにおけるさまざまな業務を一元管理できるオールインワン型のシステムです。
レジ・売上管理・顧客管理・予約管理・顧客とのメッセージ・カウンセリングなどをカバーしており、かつ必要な機能に絞って導入することも可能。
また、個人運営のサロンなら月額8,800円、複数人でも15,400円から使えるリーズナブルな価格設定も魅力です。
【料金プラン】
▶初期費用(税込)
Personal:0円
Team:44,000円〜
▶月額利用料(税込)
Personal:8,800円
Team:15,400円
▶無料トライアル:なし
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ダイナックス健診予約システム
画像出典元:「ダイナックス健診予約システム」公式HP【特徴】
メリット
・健康診断の予約システム構築に最適
・わかりやすいコース選択で誤予約をゼロに
・リマインドメールも自動送信
デメリット
・健康診断以外には使えない
【解説】
「ダイナックス健診予約システム」は、健康診断や人間ドックに特化した予約システムです。
健診の種類、コース、オプションと順番に絞り込んで予約でき、受診者が対象となるコースのみが表示されるため、迷わず予約できるのが特長です。
また、会社ごとのニーズに合わせて機能を細かくカスタマイズできるため、自社にぴったりな構成で導入できるのもポイント。
健診予約システムをピンポイントで検討している企業に最適です。
【料金プラン】
▶初期費用:300,000円
▶月額利用料:30,000円〜
(税表記なし)
▶無料トライアル:なし
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WTE
画像出典元:「WTE」公式HP【特徴】
メリット
・オンラインスクールやレッスンでの導入に最適
・1万人規模のスクールも少人数で管理できる
・ニーズに合わせたカスタマイズも可能
デメリット
・店舗型ビジネスには向かない
【解説】
「WTE」は、オンラインスクール・レッスンに特化した業務管理システムで、語学・プログラミング・カウンセリングなど幅広い分野で利用されています。
予約獲得はもちろん、生徒・講師の管理や会費の収集、レッスンの進捗共有まで、広範囲の業務を管理することができるのが特長です。
さらに、講師の採用や集客・マーケティング関連の支援も受けられるため、これひとつでスクール運営全体をカバーすることができます。
【料金プラン】
詳細については、お問い合わせが必要です。
▶無料トライアル:無料デモを利用可能
予約管理システム部「山田太郎」
画像出典元:「予約管理システム部 山田太郎」公式HP【特徴】
メリット
・スクールやレッスン業態での導入に最適
・時間、場所、モノまで柔軟な予約が可能
・月額1万円〜と業界最安クラス
デメリット
・サポートがやや手薄
【解説】
「予約管理システム部 山田太郎」は、スクールやレッスン業などを中心に、多くの業態で利用できるマルチな予約システムです。
予約機能は講師のスケジュールを登録するだけで自動で受付が可能で、さらにレッスンの場所や物品のレンタル予約までカバーしています。
さらに、スマートロックとの連携によって入退室時の自動施錠が可能なため、省人・無人店舗運営の実現も可能です。
【料金プラン】
▶初期費用:0円
▶月額利用料(税込):11,000円
▶無料トライアル:無料デモを利用可能
その他おすすめ!予約管理システム
STORES 予約
画像出典元:「STORES 予約」公式HP【特徴】
メリット
・導入実績豊富で安心
・管理側もスマホからかんたんに操作できる
・0円から利用できる
デメリット
・多機能なため使いこなすハードルが高い
【解説】
「STORES 予約」は、累計15万社以上への導入実績を持つ予約システムです。
サロンやジム、病院など幅広い業界で使える汎用的な機能が備わっており、予約から決済、顧客管理やメッセージ配信までワンストップで対応することができます。
また、予約件数の制限付きながら無料で始められる手軽さも魅力で、有料プランも中小企業なら月額1万円〜3万円程度で利用可能と比較的リーズナブルです。
【料金プラン】
▶初期費用:0円
▶月額利用料(税込)
フリープラン:0円
スモールプラン:9,790円
チームプラン:19,690円
ビジネスプラン:28,600円
エンタープライズプラン:66,000円
※年間契約の場合の月額料金
▶無料トライアル:フリープランが利用可能
Airリザーブ
画像出典元:「Airリザーブ」公式HP【特徴】
メリット
・AirペイやAirレジとの連携で使いやすい
・0円から利用できる
・有料プランも5,500円からとリーズナブル
デメリット
・決済には別システムの利用が必要
【解説】
「Airリザーブ」は、リクルートが運営する、リーズナブルな予約システムです。
予約受付・予約管理・顧客管理・メール配信と基本的な機能をしっかり網羅しながら、シンプルで操作しやすい管理画面で使い勝手が良いのが特長です。
また、AirペイやAirレジなど同シリーズのシステムと組み合わせて使うことで、顧客情報を共有しながら、決済やレジなどより広範囲の業務をカバーできます。
【料金プラン】
▶月額利用料(税込)
フリープラン:0円
ベーシックプラン:5,500円
スタンダードプラン:11,000円
プレミアムプラン:要問合せ
▶無料トライアル:フリープランが利用可能
RESERVA
画像出典元:「RESERVA」公式HP【特徴】
メリット
・導入実績豊富で安心
・あらゆる規模、業種で使える
・0円から利用できる
デメリット
・多機能なため使いこなすハードルが高い
【解説】
「RESERVA」は、累計28万社以上への導入実績を持つ、業界でもトップクラスの予約システムです。
詳細なメニュー設定が可能な予約受付・決済・顧客管理・メール配信・クーポン配布など豊富な機能が備わっているのが特長です。
また、予約サイトの開設は無料で行えて、その日のうちに予約を開始できるハードルの低さも魅力です。
全体としてバランスがよく、多くの企業に適したサービスと言えます。
【料金プラン】
▶月額利用料(税込)
フリー:0円
シルバー:5,500円
ゴールド:11,000円
エンタープライズ:22,000円
スイート:46,200円
※年間契約の場合の料金
▶無料トライアル:フリープランが利用可能
KAKERU
画像出典元:「KAKERU」公式HP【特徴】
メリット
・LINEを活用した予約受付、顧客管理ができる
・機能の取捨選択やカスタマイズが可能
・POSレジや基幹システムとの連携でより便利に
デメリット
・初期費用が高め
【解説】
「KAKERU」は、LINE公式アカウントを活用した顧客管理システムで、業種を問わずさまざまな企業で導入されています。
機能面では、友だち登録をした顧客の情報管理から、ステップメッセージ配信、サービスの予約受付、決済までワンストップで実現できるのが特長。
また、LINE活用のため利用ハードルが低く、費用も月額11,000円からとリーズナブルなため、始めやすいサービスでもあります。
【料金プラン】
▶初期費用(税込):220,000円
▶月額利用料(税込):11,000円〜
▶無料トライアル:なし
予約管理システムを比較する際のポイント

予約管理システムを比較する際には、予約受付を中心とした機能面と費用面を基準にすると良いでしょう。
1. 自社業務に必要な機能は備わっているか
予約管理システムの主な機能は、予約受付・顧客情報管理・決済・メール配信など。
まずは自社の予約関連の業務を現状どのように行っているか、どこを自動化すべきかを事前に検討し、それに必要な内容が備わっているかを基準にします。
また、特定の業界に特化したシステムも多いため、業務に特徴がある場合はその点も確認しましょう。
2.予約機能の柔軟性
予約機能は、担当者の設定・コースの設定・場所や物品や設備の振り分けなど、細かい設定が可能なシステムもあります。
例えばサロンであれば、担当者やコースの設定は必須で、ジムやレッスン系であれば場所、設備の設定が必要です。
こちらも業態、業務の特徴に合わせて選びましょう。
3. 予約件数による課金、決済手数料の有無
システムによっては、基本の利用料に加えて予約件数に応じた課金や、事前決済の決済手数料などが発生する場合もあります。
現状どれくらいの予約があるか、月間の事前決済のボリュームがどれくらい発生しそうかなどを事前に把握しておきましょう。
それによって、事前にある程度ランニングコストの目安をつけることができます。
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予約管理システムを導入するメリット

予約管理システムを導入することで、業務効率化だけでなく、客数の増加も期待できます。
1. 予約情報管理の効率化
予約管理システムでは、自動で空いている時間帯に予約を獲得できるため、担当者によるスケジュール管理は不要になります。
また、予約受付業務だけでなく、確認のメール送信や決済、顧客情報の記録なども自動化することができます。
2. コア業務への集中
予約周りの業務を効率化することで、より重要な接客・サービス品質の管理・販促・マーケティングなどの業務に時間を割けるようになります。
これによって、効率化という主要なメリットに加えて、長期的な売上の増加や満足度の向上などのメリットも期待できます。
3. 来店者数の増加
予約管理システムは、24時間自動で予約を受け付けることができるため、予約獲得の機会損失を防ぐことができます。
また顧客側の視点では、システム上で簡単に予約ができることで、来店ハードルが下がるという側面もあります。
こうした特徴を通じて、客数増加や売上向上が期待できます。
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予約管理システムを導入するデメリット

メリットの多い予約管理システムですが、注意すべき点もあります。
1. 予約方法の切り替えに手間がかかる
従来の電話やメールでの受付や他システムでの受付から移行する場合、顧客への説明が必要になったり、一時的に機会損失が発生したりといったリスクがあります。
また、移行期間は複数の手法を併用する必要があり、手間がかかる点もデメリットです。
導入前に、ある程度移行計画を立てておくことが必要です。
2. キャンセルのハードルが低くなる
予約システムの設定次第では、顧客側が画面上から手軽にキャンセルできるようになる場合もあります。
キャンセルのハードルが下がれば、突然枠に空きができて機会損失に繋がってしまいます。
対策として、キャンセル期限を設定する、キャンセルに関してはメールや電話のみでの受付に設定するなど、運用方法を考えておく必要があります。
予約管理システムを上手く活用するコツ

予約管理システムを活用するためには、自社にあったシステムを選ぶことが大切です。
1. 自社に合ったツール選び
自社の業態にあった実績を持っているシステム、必要十分な機能を備えたシステムを選ぶことが運用で成果を出すための鍵です。
特に予約機能の見やすさ、管理のしやすさ、詳細なコース設定や担当者の割り当てなどは重要なポイントです。
フリープランを提供しているシステムもあるので、まずは小規模で使ってみてから導入を決めるのも良いでしょう。
2. 顧客情報を有効活用する
予約管理システムでは、年齢・性別・職業・過去の購買歴などの顧客情報を取得し一元管理することができます。
そうした情報をもとに、再来店に向けたメール配信やクーポン配布などを行えば、客数の増加にも効果が期待できます。
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まとめ
予約管理システムの導入は、予約受付やスケジュール管理などを自動化し、業務を大きく効率化することのできる取り組みです。
成果を出すためには、自社に合った機能を備えたシステムを選ぶこと、そして蓄積した顧客情報をしっかり活用していくことが重要です。
料金などのサービスについてより詳しく知りたい方は資料を参照ください。
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画像出典元:o-dan
※このページの掲載内容は、更新当時の情報です。