【特別公開】「孤独のグルメ」神セリフ集!ファンならどのシーズンのどのセリフかわかる!?

 
それにしても…腹が…減った。
そんな方は、今年も「孤独のグルメ」で食べ納め。

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大晦日放送の「孤独のグルメ2024大晦日スペシャル 太平洋から日本海 五郎、北へ あの人たちの所まで。」で、今回、井之頭五郎(松重豊)が訪れるのは日本海! 映画フィルムを届けるための旅で、腹も心もほっこり満たされる。光石研、雛形あきこ、塚本晋也、田中美佐子、泉谷しげる、鈴木砂羽ら豪華ゲストも登場。

これに先駆け12月30日(月)から地上波&BSテレ東で「孤独のグルメ」過去作イッキ見放送がスタート。そして、松重豊が主演・脚本・監督を務める「劇映画 孤独のグルメ」が、いよいよ2025年1月10日(金)公開となる。

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“孤独”祭りはこれだけでは終わらない! YouTube「孤独のグルメ」公式チャンネルでは、Blu-ray&DVD BOXに収録されている特典映像を特別公開中。こうして「孤独のグルメ」は作られている…各シーズンの貴重なメイキング映像をはじめ、名シーン&神セリフ集などをお届け!

ここでは「神セリフ」全シーズン総集編から、印象的なセリフを抜粋して紹介。“孤独”ファンなら、どのシーズンのどのシーンのセリフかわかる!?

どのシーンのセリフかわかる?全シーズン「神セリフ集」


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「俺の腹は今何バラなんだ?」

「とんだ炭水化物祭を開いてしまった…」

「うおォン!俺はまるで人間発電所だ」

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「よ~し、こうなったら、ひとり沖縄祭りだ」

「サクっとして中はふわっ…サクふわだ」

「噛み切るんじゃない、食いちぎるんだ!」

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「うーん、こいつもしっかり豆豆しているぞ」

「俺は所帯じみたお新香のおかげで、
逆に小豆に何度でもときめく。何度でも恋ができる」

「おぉ~まごうかたなく栗…栗アローン」

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「コロッケにソースをかける時ってワクワクする」

「アリだよアリ!ありおりはべりいまそかり!」

「青年よ、こういう店は、どこかと比べられる味じゃないんだ…」

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「鰻と白い飯、最強。埼京線胃袋行き快速…」

「飯とホルモンと俺…この三角ベースを回り続けていたい」

「塩に戻れる俺、大人だな」

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「いわしの海に溺れている。このままずっと溺れていたい…
言わすなぁ、いわし」

「このソース味で、俺はいつだってガキ大将になれるんだ…」

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「こうきましたか!コーリアン驚いた。」

「好きなように好きなものを食らう。
食う事は本来自由だったはずだ」

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「こうきましたか!コーリアン驚いた。」

「カレーはやっぱり魔性の女」

「いい…コレいいんダス文明!」

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「タラの餃子なんてなかなか食えんぞ。
クエンティン・タランティーノ」

「下戸よ尻込みするなかれ…敵陣に御馳走ありだ…」

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「うまい家庭の味が恋しくなったら、この店に帰って来よう。
ここはまるで俺の胃袋の実家だ」

「こいつ、冷めてもうまい。
死せる孔明、生ける仲達を走らす」

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「この豚、やっぱりすごい。豚豚(とんとん)入ってくる」

「この音。俺と肉とのコールアンドレスポンス」

「小鉢も味噌汁もメインと一丸になっての全員野球だ」

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「この床、そしてこの削れた天板。
無数の客が長い時間をかけて侵食した食卓のグランドキャニオンだ」

「こういうのでいいんだよ。こういうので」

さて、セリフとともに、旨そうな飯と幸せそうな五郎の表情が浮かんできたことだろう。答え合わせ&さらなる神セリフはYouTube「孤独のグルメ」公式チャンネルで。

この他、「何だか…腹が…減った」の孤独カット特集、右手を挙げて「すいません、〇〇ください」のオーダー五郎特集、グッとくる名セリフや、コミカルシーン、貴重なアクションシーン、そして最初で最後の食事シーンでのNGなども、たっぷりお届け。

そして、松重豊構想・企画発案のオムニバスグルメドラマ、孤独のグルメ特別編「それぞれの孤独のグルメ」のBlu-ray&DVD BOXが、2025年4月23日発売。2023年大晦日放送のスペシャルドラマ「孤独のグルメ 2023大晦日スペシャル 井之頭五郎、南へ逃避行『探さないでください。』」も特別に収録される超豪華版。

おいしい情報いっぱいで、腹もいっぱい。

あ~ごちそうさまでした。
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