<動画>音流大演会2017後半戦!増子が歌い、タカハシが踊る。怒涛のエンディングへ。

店長・増子直純(怒髪天)と看板娘・タカハシマイ(Czecho No Republic)が切り盛りする"MUSIC PUB" に有名ミュージシャンが遊びに来る音楽番組「音流」。5月5日放送回では番組のオリジナル企画「音流大演会2017‐後半‐」としてライブ会場の様子をお届けする。

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後半戦は「忘れらんねえよ×田邊駿一(BLUE ENCOUNT)のコラボ企画「バンドやろうぜ」を気持ちよく歌い上げてスタート。ステージから中継先のフードコーナーへ。音流リポーター・荻野可鈴(夢みるアドレセンス)がフードコーナーをレポート。フードコーナーで手売りしているタカハシ。荻野がタカハシおすすめの「野菜たっぷりカルビ丼」を食レポする。

続いての登場はdustbox。「Dive」「Here Comes A Miracle」で盛り上がる。演奏後、増子のインタビューで「最近、宴会で大騒ぎしたことある?」の質問に「最近というよりは...ツアー中なんで毎日がどんちゃん騒ぎ」とミュージシャンらしい答え。

次の登場は、夢みるアドレセンスで「恋のエフェクトMAGIC」「舞いジェネ!」。キュートな3人組の登場に場内ボルテージが一気に上昇。ステージ後のインタビューではタカハシの「どうでした?」の質問に「最初は完全アウェイじゃないかと緊張したけど、みんな一緒に手を回してくれて優しかった」とホッとした表情を見せた。

SUPER BEAVERは「美しい日」で盛り上げ、「人として」をしみじみ歌い上げる。演奏後のインタビューでは荻野が「すごくエモーショナルなライブでしたね」と感想をいうと「真剣に向き合おうと思っているのでエモーショナルになってしまいますね」と真剣な回答。

特別企画の「忘れらんねえよフィルハーモニー交響楽団」。バイオリン、ギター、ベース、ドラム、電気ピアノの5人編成で「北極星」を歌い上げ、「忘れらんねえよ」ではライブ会場全体が「忘れらんねえよ~」の大合唱となる。

ラストは怒髪天の登場。バッチリ髪をリーゼントした増子が「ホトトギス」を熱唱。Theビーズのカバー「グライダー」を汗だくで歌い上げ、「宜しく候」ではタカハシも登場して歌い、踊り、怒涛のエンディングへ。

オマケは終了後の打ち上げの様子。タカハシ全力の乾杯音頭も見逃し番組配信でチェック。


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「音流~ONRYU~」今回は、音流大演会2017 -後編-!
http://video.tv-tokyo.co.jp/onryu/

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