テレ東の人に会ってきた!伊藤隆行プロデューサー編・第3弾:緊急SOS! 池の水ぜんぶ抜く大作戦

2017年1月からほぼ2ヶ月に1回のペースでスペシャル番組として放送していた「緊急SOS! 池の水ぜんぶ抜く大作戦」が、なんと2018年4月から月1回のレギュラー放送に! 放送の度に話題を集める人気番組を手がけているのは、「モヤモヤさまぁ~ず2」や「にちようチャップリン」などを世に送り出している伊藤隆行プロデューサー。


そんな伊藤プロデューサーに、キッズYouTuberのアンちゃん・リョウくんが突撃取材をします!


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「池の水ぜんぶ抜く大作戦」ロケ現場である、小田原城にやってきたアンちゃん・リョウくん。伊藤プロデューサーが忙しく働いている間、水を抜く作業に参加していたアナウンサーを直撃インタビューしました。


伊藤プロデューサーのことを、いつもスポーツ実況などを担当している中川聡アナウンサーは「人の気持ちをよくわかってくれている。でも、わかった上で無茶苦茶なことを言ってくるこわい人」、「家、ついて行ってイイですか?」などを担当している鷲見玲奈アナウンサーは「子どものようなキラキラした気持ちを持っている人」だとそれぞれ話します。ちょうど目の前で聞いていた伊藤プロデューサー本人はちょっと照れ顔。


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そして、「どうやったらアナウンサーになれますか?」という質問を投げかけるアンちゃん。「モヤモヤさまぁ~ず2」で伊藤プロデューサーと共に仕事をしている福田典子アナウンサーは、「人に伝えたいことを一生懸命勉強して、『どうやったらもっと上手に伝わるかな』とたくさん研究してもらいたい」と答えます。


そして、リョウくんから「和風総本家」などを担当する増田和也アナウンサーへ「早口言葉を教えてください」とリクエストが。2人一緒に「なまむぎ、なまごめ、なまたまご」の早口言葉に挑戦します。さらに、中川アナウンサーにバナナと食パンを手渡し「これで実況してください」という無茶振りまでお願い!


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アナウンス部長の斉藤一也アナウンサーに「アナウンサーになるためにしておいた方がいいことは?」と聞くと、「毎日一瞬一瞬を大事に、いろんなことに興味を持って人と話をしてください」という答えをもらいました。


将来、アナウンサーを目指しているというアンちゃんに、鷲見アナウンサーは「こんなに小さい頃からアナウンサーになりたいなんてすごいですね」と感心しますが、増田アナウンサーはアンちゃんの年頃にはもう今の職業を目指していたそうです。


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最後に、伊藤プロデューサーに「仕事でやりがいを感じるときはどんなとき?」と質問すると、「収録が終わって、みんなが笑って帰るとき」と答えてくれました。さらに、「これからも周囲からどんなことを言われようとも、いろんなことに挑戦していきたい」と語る伊藤プロデューサー。今後も、伊藤プロデューサーが作り出す面白い番組に期待しましょう! もちろん、レギュラー放送が決まった「緊急SOS! 池の水ぜんぶ抜く大作戦」もお楽しみに!

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