家田荘子が「極妻」の裏側を大暴露:おしゃべりオジサンとヤバイ女
古舘伊知郎、坂上忍、千原ジュニアが「ヤバイ」女性ゲストを迎え、本音炸裂! ここだけの赤裸々トークを展開していく「おしゃべりオジサンとヤバイ女」(毎週土曜夜10時30分~)。今回は、大ヒット映画「極道の妻たち」シリーズの原作者で、作家の家田荘子が登場。ヤクザやタイの買春宿など、今だから話せるヤバイ取材現場のウラ話を展開していく。
家田の代表作で、ヤクザの妻の視点から描かれたノンフィクション「極道の女たち」は40万部を売り上げるベストセラー作品。これを原作とした映画は16作品も公開される人気シリーズとなった。この「極妻」シリーズ第3弾に出演している坂上が、撮影現場で大物俳優に激怒されたエピソードを披露するなど話は意外な方向に進んでいく。

家田は当初女優志望だったにも関わらず、なぜか「週刊文春」で取材記者として働くことになったそう。そこからヤクザの奥さんを取材することになった動機や、取材をするまでの紆余曲折、取材中に襲った悲劇などを語る家田に、オジサンたちもくぎ付け。さらに、映画のキャッチフレーズ「愛した男がたまたま極道だった」が生まれた瞬間のエピソードも明かされる。

家田がタイの買春宿でハメをはずす日本人サラリーマンの実態を描いた「ラブ・ジャンキー―日本発タイ行"性"の直行便」のヤバイ取材方法も告白。そして、海外で暴走する日本人サラリーマンの実態にオジサンたちも唖然!

体を張って数々のタブーを取材してきた家田が、「今、一番ヤバイ!」と指摘したこととは?
明日7月28日(土)夜10時30分~「おしゃべりオジサンとヤバイ女」をチェックしよう。
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