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今にも動き出しそう! ド迫力アートの素材は発泡スチロール!?:TVチャンピオン極~KIWAMI~

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BSテレ東

2018.11.3 TVチャンピオン 極~KIWAMI~

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通常は包装材として利用される白い発砲スチロール。技を極めたアーティストたちにより、その発砲スチロールが切って、削られ、巨大な生き物のオブジェに変貌する!?


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11月4日(日)放送の「TVチャンピオン極~KIWAMI~」(BSジャパン:毎週日曜夜9時、テレビ東京系:毎週土曜午前10時30分~ ※1週遅れで放送)は、「発泡スチロールアート王決定戦」。数々の映画や舞台などで、発砲スチロールアートを手がけてきたアーティスト3人が、圧巻の発砲スチロールアートを作り上げる。



「発砲スチロールアート王」を競う凄腕アーティストたち


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「伝説のチャンピオン」猿渡孝太郎
発砲スチロールアート歴18年。2004年の「TVチャンピオン 発砲スチロール王」を25歳の若さで手にした伝説のチャンピオン。武器はハンドスピード。特殊造詣や特殊メイクなどで活躍中。


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「表情のリアリスト」佐々木美穂
テレビや舞台の美術を担当する「東宝舞台」で番組セットなどを手がける。得意とするのは生き物の表情。まるで魂が宿ったかのようにインパクトある作品を作り上げる。


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「曲線美マスター」山口真澄
発砲スチロールアート歴26年。岐阜県で主に看板制作を営む。曲線美を追求した美しいフォルムに定評があり、今にも動き出しそうな躍動感を生み出すことを得意としている。



ファイナル「超ド迫力!生き物勝負」1本勝負


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ルールは制限時間16時間以内で、実在する巨大な生き物を、発砲スチロールのみで作る。大きさは縦2m×横2m×高さ2m以内、アシスタントは1名、材料費は10万円以内という制約がある。完成後は専門家3名による投票審査によりチャンピオンが決定する。


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挑戦者たちは、巨大な発砲スチロールを組み合わせ、熱線カッターで生き物を切り出していく。その圧倒的なスピード感に注目。


今にも動き出しそうな生き物が並ぶハイレベルな発砲スチロール巨大オブジェ対決を制し「発砲スチロールアート王」を手にするのは果たして誰だ!

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TVチャンピオン 極~KIWAMI~

TVチャンピオン 極~KIWAMI~

あの伝説のヒット番組が帰ってきた! その道の職人、達人、超人たちが、チャンピオンを目指し、くだらないことからスゴイことまで全力で真剣に競い合う視聴者参加型番組!

放送日時:BSテレ東 毎週日曜 夜9時放送

出演者

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