デビュー2年目に干され、過酷ロケで銃口を向けられ...それも全て「おいしい」!?:あちこちオードリー

過酷なロケで知られた伝説のバラエティ番組「電波少年」(日本テレビ系)でも、松本の気にしない性格が活きることに。番組MCの松本自身も、パレスチナの戦地でアラファト議長を突撃訪問しデュエットする企画、地雷撤去してダイアナ妃の遺志を継ぐ企画、夜中に立ちションする酔っ払いを注意する企画など、今では絶対NGのとんでもないロケに挑戦していた。パレスチナでは護衛の兵士から銃口を向けられたが、スタッフからは「撃たれてもいいよ、当たらなければオンエアできるから」と言われていたという。

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怖さはあったものの、なんでこんなことをやらなければならないのかと思ったことはないという松本。その理由を聞くと、「おいしいから」。全てをこの一言で片付ける松本に、オードリーも爆笑! そんな松本に、芸能界を生きぬく秘訣や、座右の銘を聞いてみたのだが…!?

その他、愛しすぎるあまり息子への奇行、バブル時代の遊び方など、ここでしか聞けないトークが満載!


次回の放送は、空気階段(水川かたまり、鈴木もぐら)と、ラランド(サーヤ、ニシダ)が来店。もぐらのパチンコ論に若林が共感! ニシダがたてたコンビ存続のための戦略とは?

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