iCON Z第二章、合格直後のTHE JET BOY BANGERZインタビュー「最終ポイントに驚き!」
Z世代のスターを発掘する「~夢のオーディションバラエティー~Dreamer Z」(毎週日曜夜9時)で放送中、LDH史上最大規模のオーディション「iCON Z~Dreams For Children~」男性部門 第二章も、ついにファイナル!
ファンや視聴者からの応援が合否を決める審査で、合格を決めた直後のTHE JET BOY BANGERZのコメントを公開! 本日放送した「ひるパ!土曜はゆるっとホームパーティー」(毎週土曜午前11時03分)のインタビューを完全版でお届けします。
THE JET BOY BANGERZ
後列左より、桑原巧光(22歳)、佐藤蒼虎(17歳)、中村碧 (17歳)、佐藤陽(18歳)、伊東弘之助(23歳)
前列左より、田中彰(26歳)、石川晃多(21歳)、宇原雄飛(22歳)、マーク エイロン(23歳)、古嶋滝(19歳)
ボーカル陣のダンス成長にかかっていた

――デビューをかけたオーディション、合格おめでとうございます! 今の気持ちをお聞かせください。
田中彰「めちゃめちゃうれしいです。ずっとデビューできるかという不安を抱えながら活動していたので、やっとデビューが決まって、ここからスタートだという気持ちで今いっぱいです」
宇原雄飛「うれしいですね。メンバーそれぞれバックボーンが違うので、デビューしてからもっともっとレベルアップできるんじゃないかと、期待できるチームだと思います」
田中「楽しみだね」
古嶋滝「この日のためにこの10人で武者修行やSNSにも力を入れて頑張ってきました。ここからがスタートだと思うので、この10人でデビュー日まで駆け抜けて、世界でも通用できるようなアーティストになりたいと思います」
――武者修行では予期せぬハプニングに見舞われながらも、最善を尽くす姿が印象的でした。オーディション中、印象に残っている出来事や、大変だったことは?
石川晃多「総合的に本当に大変な日々が毎日続いていましたが...自分にとって一番大変だったと思うのは、第二章に入ってすぐ個人戦になったことです。第一章はチーム戦だったので、個人戦になって、改めて仲間がいることの大切さや、"一人じゃこんなに力不足なんだ"ということを痛感して、すごく大変な日々が続いていました」
中村碧「武者修行13公演を、みんなが万全の体調でパフォーマンスできるのは本当に難しいことだと実感しました。僕と晃多さんがインフルエンザにかかって欠員となったことで、チームにも迷惑をかけてしまって。そこから、よりいろいろなパターンを考えることができるようになったので、すごく成長できたかなと思います」
――クリエイティブディレクターのAKIRAさんの言葉で印象に残っていることは?
宇原「ボーカル陣は、一番ダンスを求められました」
田中「レベルアップ、本当にしています」
佐藤陽「見違えるくらい。(最初の頃の)映像見てビックリしたよ」
田中「振り返る映像を見るたびに、『こんな時もあったな』と振り返ることができるくらい」
マーク エイロン「ちょっと前のを見ると恥ずかしいですね」
石川「もう武者修行の映像ですら恥ずかしい」
――最後に、リーダーが代表して、応援してくださった方々や視聴者の皆様に、これからの意気込みとメッセージをお願いします。
田中「僕たちがデビューを掴めたのは、応援してくださっている皆さんのおかげです。最終ポイントを見て、驚きの一言でした。僕らが思っている以上のパワーを皆さんからいただいたので、それをこれからデビューして恩返しできるような、いろいろな景色を皆さんと一緒に見ていけるようなグループになっていけたらと思います。引き続き応援のほどよろしくお願いします!」
全員「お願いします!」
THE JET BOY BANGERZの合格が決まった瞬間と、スタジオでのパフォーマンスの模様は「ネットもテレ東」で!
明日の「DreamerZ」最終回は、iCON Zだ男性部門の合格者27名がスタジオに登場。全員そろって感謝のパフォーマンスを!

