初体験の相手はセクシー女優!21歳で童貞だった…カンパニー松尾がAV人生明かす:じっくり聞いタロウ
現場で強烈な洗礼を受けた彼は、パッケージ用の写真撮影で男優役をすることもあったが、入社当時は童貞だったため、女性の大事な場所が分からなくて困ったとか。さらに、撮影でフィルムチェンジする際、アソコが元気になっていたことでセクシー女優に驚かれてしまい、童貞であることを告白。
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すると撮影後、その女優に興味を持たれ、社長から「女優には手を出すな。連絡先を聞くな」と言われていたものの、女優に誘われるがままデートする展開に。その後は、なんと会社の社長室で初体験をしたという(笑)。

すると撮影後、その女優に興味を持たれ、社長から「女優には手を出すな。連絡先を聞くな」と言われていたものの、女優に誘われるがままデートする展開に。その後は、なんと会社の社長室で初体験をしたという(笑)。
松尾は入社半年でAV監督デビューしたが、その作品に、初体験相手のセクシー女優を指名!そこで松尾は男優に、女優とエッチをしたことをちょっと自慢げに話したものの、男優から「あいつは誰とでもやるんだ。お前も兄弟か!」と笑われたそう(笑)。
その後、松尾は、10本目くらいの作品でセクシー女優・林由美香を起用。2~3本撮っているうちにすっかり彼女を好きになってしまった彼は、自分の感情をストレートに出せるような形でAVを撮りたいと思い、女優と2人きりで絡む様子を自撮り撮影する「ハメ○り」手法を確立。AV界で時代を築き上げた。
その後、松尾は、10本目くらいの作品でセクシー女優・林由美香を起用。2~3本撮っているうちにすっかり彼女を好きになってしまった彼は、自分の感情をストレートに出せるような形でAVを撮りたいと思い、女優と2人きりで絡む様子を自撮り撮影する「ハメ○り」手法を確立。AV界で時代を築き上げた。
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