【独占動画】純烈がドームで野球?ミラクル&珍プレーが続出!「スパイク買いたくなりました(笑)」
3月17日(日)夜11時30分からは、「純烈の野球やろうぜっ!」を放送!
純烈(酒井一圭、白川裕二郎、後上翔太、岩永洋昭)、真田ナオキ、新浜レオン、木川尚紀、純烈マネージャー、純烈レコード会社プロモーターの9人が、2月7日にリリースした楽曲「純烈魂」を冠にした野球チームを結成! 静岡県の強豪女子ソフトボール部「私立飛龍高等学校」に本気の試合を挑みます。
「TVer」と「ネットもテレ東」では、3月18日(月) 昼12時にノーカット版を配信! さらに「テレ東プラス」は、ウォーミングアップと試合に完全密着。オンエアより一足早く、オフショットと動画をお届けします!
【動画】ミラクル&珍プレイが続出!「純烈野球やろうぜっ!」ノーカット版
▲写真下、左から、木川尚紀、真田ナオキ、酒井一圭(純烈)、新浜レオン
写真上、左から山本浩光(純烈マネージャー)、後上翔太(純烈)、白川裕二郎(純烈)、新宮崇志(日本クラウン)、岩永洋昭(純烈)
純烈(酒井一圭、白川裕二郎、後上翔太、岩永洋昭)、真田ナオキ、新浜レオン、木川尚紀、純烈マネージャー、純烈レコード会社プロモーターの9人が、2月7日にリリースした楽曲「純烈魂」を冠にした野球チームを結成! 静岡県の強豪女子ソフトボール部「私立飛龍高等学校」に本気の試合を挑みます。
「TVer」と「ネットもテレ東」では、3月18日(月) 昼12時にノーカット版を配信! さらに「テレ東プラス」は、ウォーミングアップと試合に完全密着。オンエアより一足早く、オフショットと動画をお届けします!
【動画】ミラクル&珍プレイが続出!「純烈野球やろうぜっ!」ノーカット版
▲写真下、左から、木川尚紀、真田ナオキ、酒井一圭(純烈)、新浜レオン写真上、左から山本浩光(純烈マネージャー)、後上翔太(純烈)、白川裕二郎(純烈)、新宮崇志(日本クラウン)、岩永洋昭(純烈)
取材班がドームに入ると、すでにキャッチボールをしている岩永さんと後上さんを発見!
元名門・高校野球球児だった山本マネ、純烈のプロモーター・新宮さん、純烈・江畑マネも加わり、アットホームな雰囲気で、約1時間半にわたりウォーミングアップが行われました。それにしても、ユニフォーム姿の純烈さん…レアです!
【リーダー酒井一圭】
試合前のウォーミングアップでは、山本マネと組み、本格的なバッティング練習を行っていた酒井さん。中学時代は野球部だったというだけあり、見事なバッティングフォームを披露!
試合中は、選手兼監督として叱咤激励、ガヤを飛ばして盛り上げる一方、「俺の娘たちが…」と相手チームに肩入れ?(笑)
そして「純烈魂」最大のチャンスで、なぜか打席が回ってくるという運の持ち主…。
純烈の采配同様、チームの勝敗はすべてリーダーに託された? 果たして感動のミラクルを起こすことができるのでしょうか? リーダーならではの体を張った“珍プレー”もお楽しみに!
【白川裕二郎】
今回、ピッチャーとしてマウンドに立つ白川さん。甲子園球児の新浜さんが試しに投げてみると、想像以上の剛速球で「えっ、すごくない? 俺じゃなくてレオンが投げてよ♡」と可愛くおねだり(笑)。
ウォーミングアップでは、おそらくルーティンであろう入念な柔軟体操を行い、そのたたずまいは本物のプロ野球選手のよう! 気がつくと岩永さんと寄り添い、楽しそうにおしゃべりに花を咲かせていました。バッターボックスでは、名付けて“キラキラビーム光線!”、「クレヨンしんちゃん」を彷彿とさせる“お尻くねくねフォーム(?)”を披露(笑)。相手チームのピュアな乙女心を惑わせるシーンも!
【後上翔太】
大のジャイアンツファンで、「月刊ジャイアンツ」では連載も担当している後上さん。
ウォーミングアップでは軽やかなステップを踏み、積極的に守備やバッティングを強化。
後上さんといえば、純烈でも群を抜いたジャンプ力の持ち主として知られていますが、プレーでもスマートな軽やかさを発揮! グラウンドに入る際、山本マネに「ちょっと~ちゃんとキャップをとって一礼してから入りなさいよ(笑)」と言われ、あわてて従う後上さんがキュートでした。ステージだけでなくソフトボールのプレーでも、マダムの心に火を点けることができるのでしょうか!
【岩永洋昭】
収録後、「スパイク買いたくなった…。普通の運動靴は滑るんですよね」と、笑顔で本気の後悔をにじませた岩永さん。ウォーミングアップでは木川さんと組んで、誰よりも真面目に、何度も遠投を練習していました。
野手としてのプレーはもちろんですが、大リーガー顔負けのユニフォーム姿、足の長さにスタッフからはため息が。腰が痛い山本マネのバットをそっと拾って渡すなど、何気ない優しさを見せていたのも印象的でした。
完璧な筋肉を武器に…岩永さんの華麗なるバッティング&守備に注目!
![純烈前編]()
ミラクル&珍プレーが続出した試合の結果は? 3月17日(日)夜11時30分放送! 「純烈の野球やろうぜっ!」で確認を!
「テレ東プラス」では、3月17日(日)午前11時に、真田ナオキ、新浜レオン、木川尚紀による動画対談をお届け! 3人が語る純烈の魅力とは?
さらに3月18日(月)正午には、試合後の純烈を直撃した対談トーク動画を公開します。
こちらも合わせてお楽しみに!
【純烈 プロフィール】
メンバーは、酒井一圭(リーダー)、白川裕二郎、後上翔太、岩永洋昭の4人。
2007年にグループを結成し、2010年「涙の銀座線」でユニバーサルミュージックからメジャーデビュー。2018年から「NHK紅白歌合戦」に6年連続で出場。
2月には、2024年第1弾シングル「純烈魂」を、4月3日(水)には、2024年第2弾シングル「夢みた果実」をリリース。「SHOW激!今夜もドル箱」(毎週火曜深夜1時)にもMCとして出演中。
元名門・高校野球球児だった山本マネ、純烈のプロモーター・新宮さん、純烈・江畑マネも加わり、アットホームな雰囲気で、約1時間半にわたりウォーミングアップが行われました。それにしても、ユニフォーム姿の純烈さん…レアです!
【リーダー酒井一圭】
試合前のウォーミングアップでは、山本マネと組み、本格的なバッティング練習を行っていた酒井さん。中学時代は野球部だったというだけあり、見事なバッティングフォームを披露!
試合中は、選手兼監督として叱咤激励、ガヤを飛ばして盛り上げる一方、「俺の娘たちが…」と相手チームに肩入れ?(笑)
そして「純烈魂」最大のチャンスで、なぜか打席が回ってくるという運の持ち主…。
純烈の采配同様、チームの勝敗はすべてリーダーに託された? 果たして感動のミラクルを起こすことができるのでしょうか? リーダーならではの体を張った“珍プレー”もお楽しみに!
【白川裕二郎】
今回、ピッチャーとしてマウンドに立つ白川さん。甲子園球児の新浜さんが試しに投げてみると、想像以上の剛速球で「えっ、すごくない? 俺じゃなくてレオンが投げてよ♡」と可愛くおねだり(笑)。
ウォーミングアップでは、おそらくルーティンであろう入念な柔軟体操を行い、そのたたずまいは本物のプロ野球選手のよう! 気がつくと岩永さんと寄り添い、楽しそうにおしゃべりに花を咲かせていました。バッターボックスでは、名付けて“キラキラビーム光線!”、「クレヨンしんちゃん」を彷彿とさせる“お尻くねくねフォーム(?)”を披露(笑)。相手チームのピュアな乙女心を惑わせるシーンも!
【後上翔太】
大のジャイアンツファンで、「月刊ジャイアンツ」では連載も担当している後上さん。
ウォーミングアップでは軽やかなステップを踏み、積極的に守備やバッティングを強化。
後上さんといえば、純烈でも群を抜いたジャンプ力の持ち主として知られていますが、プレーでもスマートな軽やかさを発揮! グラウンドに入る際、山本マネに「ちょっと~ちゃんとキャップをとって一礼してから入りなさいよ(笑)」と言われ、あわてて従う後上さんがキュートでした。ステージだけでなくソフトボールのプレーでも、マダムの心に火を点けることができるのでしょうか!
【岩永洋昭】
収録後、「スパイク買いたくなった…。普通の運動靴は滑るんですよね」と、笑顔で本気の後悔をにじませた岩永さん。ウォーミングアップでは木川さんと組んで、誰よりも真面目に、何度も遠投を練習していました。
野手としてのプレーはもちろんですが、大リーガー顔負けのユニフォーム姿、足の長さにスタッフからはため息が。腰が痛い山本マネのバットをそっと拾って渡すなど、何気ない優しさを見せていたのも印象的でした。
完璧な筋肉を武器に…岩永さんの華麗なるバッティング&守備に注目!

ミラクル&珍プレーが続出した試合の結果は? 3月17日(日)夜11時30分放送! 「純烈の野球やろうぜっ!」で確認を!
「テレ東プラス」では、3月17日(日)午前11時に、真田ナオキ、新浜レオン、木川尚紀による動画対談をお届け! 3人が語る純烈の魅力とは?
さらに3月18日(月)正午には、試合後の純烈を直撃した対談トーク動画を公開します。
こちらも合わせてお楽しみに!
【純烈 プロフィール】
メンバーは、酒井一圭(リーダー)、白川裕二郎、後上翔太、岩永洋昭の4人。
2007年にグループを結成し、2010年「涙の銀座線」でユニバーサルミュージックからメジャーデビュー。2018年から「NHK紅白歌合戦」に6年連続で出場。
2月には、2024年第1弾シングル「純烈魂」を、4月3日(水)には、2024年第2弾シングル「夢みた果実」をリリース。「SHOW激!今夜もドル箱」(毎週火曜深夜1時)にもMCとして出演中。
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