小倉由菜、大人気キャバ嬢・りこが“初体験”のエピソードをリアルに告白!

じっくり聞いタロウ~スター近況㊙報告〜」(毎週木曜深夜0時)。9月12日(木)の放送では「夜の昭和の常識は…令和の非常識!SP」をお届け!

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エッチまでのステップ“ABC”


昭和世代は思春期に突入して異性と交際するようになると、エッチをするまでのステップ“ABC”を意識するように。
A=キス、B=ペッティング(前戯)、C=エッチを差しており、1980年代にかけて流行し、当時の若者はABCに忠実に恋愛していた。
最初のデートはキスまで、エッチは3回目で、と決めている人も多く、MCの名倉潤は「どのタイミングでチューするか」友人たちと相談していたという。


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キャバ嬢のりこは、「キスしたくらいは報告するけど、BとCはワンセット」と語るが、MCの熊切あさ美は、「BとCの距離は相当でしたよね。BとCがセットだったら“遊ばれてるかも…”と思うかも」と、自身の恋愛観を明かす。

セクシー女優・小倉由菜は、彼氏と初エッチをした際、やり方がよく分からず、対面でまたがるという積極的な体位になってしまったと告白。そのことを人に話すと、「なるべくしてセクシー女優になったね」と言われるそう(笑)。
りこの初エッチの相手はすごく耳を舐める人で、唾液で耳がべちゃべちゃになり、その後2週間くらい耳が聞こえづらくなってしまったそう。

なお、一部の令和世代では恋愛ステップを“HIJK”で表しており、H=エッチ、I=愛が生まれる、J=子ども(ジュニア)ができる、K=結婚を意味するそう。これを受けた名倉は、「結婚してから子ども産んだ方がええんちゃう? 俺の子どもにはそんなことさせへん!」と断言していた。


昭和カップルが愛した“ラブホ”


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昭和のラブホテルは、回転ベッドが設置されているなど、まさに“大人の遊園地”の様相で当時のカップルを楽しませていた。
しかし、そんなラブホテルは時代とともに減少。全盛期には全国に1万軒以上あったが、現在では半分以下になっている。

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ゲストの女性3人にラブホに行くかどうか聞くと、小倉はラブホテルに行くことはあるが、回転ベッドがあるようなホテルではないとのこと。まっかは相手の家が多いようで、りこは「その場限りの人であればビジネスホテルとかでサッとヤッて帰りたい」と告白した。
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