あのちゃんの意外な言葉が作品に!? 天才作曲家・玉屋2060%が勝手に持ち込み!:あのちゃんの電電電波
火曜深夜2時からは、「あのちゃんの電電電波♪」を放送!
10月1日(火)の放送は、ゲストの玉屋2060%が自作の番組テーマ曲を持ち込み!
【動画】あのちゃんの意外な言葉が作品に!? 天才作曲家・玉屋2060%が勝手に作曲!

あのちゃん&ササキ(声:霜降り明星・粗品)が尊敬する天才作曲家・玉屋2060%。ロックバンド・Wiennersのボーカルとギターを担当し、でんぱ組.incやFRUITS ZIPPERなど多くのアーティストへの楽曲提供も手がけている。
あのちゃんによると、「サウンドを聴いたら、玉屋さんが作ったってすぐ分かる」そう。ササキも「俺、めっちゃ好きなんですよ!」と玉屋の登場に大興奮!
そんな玉屋が、手土産がわりに「勝手に作ってきた」番組テーマ曲を発表!

タイトルは「真夜中の怪電波(情熱はある)」。あのちゃんの熱いライブMCなどをサンプリングした楽曲で、あのちゃんは動揺しつつ大喜び!
「人の感情が溢れ出てしまうところを見るのが、すごいグッときちゃう」という玉屋。
「この空間をボクはいつも思い出して、ボクはボクのままでいいって思って生きてます。だからみんなも自分らしく! 死ぬ気で楽しんで、明日も明後日も生き抜いてください!」というあのちゃんの言葉に心を打たれ、「あれはもう曲なんじゃないか」という発想で作ったとのこと。

あまりのクオリティの高さに、番組のオープニング曲として採用したいと話す2人。「何かで使ってもらえたら。もっとちゃんと作り直すし」という玉屋に、ササキは「お金払おう、マジで」と買い取りを提案!?
この他、あのちゃん&ササキをイメージした曲や、番組のジングルも披露! 玉屋が音楽を志したルーツや、Wiennersによる「TOKYO HOLI」披露も「TVer」、「ネットもテレ東」でチェック!
※このページの掲載内容は、更新当時の情報です。