あのちゃん「第一印象、モテたいんだろうなって」BLUE ENCOUNTに苦言!?:あのちゃんの電電電波


火曜深夜2時からは、「あのちゃんの電電電波♪」を放送!
10月22日(火)の放送はゲストにBLUE ENCOUNTを迎え、宅飲みトーク&感情MAXで"喜怒哀ライブ"!

【動画】あのちゃん「第一印象、モテたいんだろうなって」BLUE ENCOUNTに苦言!? 感情MAXで"喜怒哀ライブ"も


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田邊駿一(Vo. Gt.)、江口雄也(Gt.)、辻村勇太(Ba.)、高村佳秀(Dr.)による熊本発のエモーショナルギターロックバンド。現在、辻村はアメリカでベース修行中のため、今回は3人での出演。感情を爆発させ、オーディエンスと一体になるライブパフォーマンスが話題になっている。

結成のきっかけは高校時代の軽音楽部。当時、田邊は軽音楽部に入るつもりはなく、テニス部志望だったと聞くと、なぜかニヤニヤしはじめるあのちゃん。

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不思議そうにしている田邊に、「やっぱテニスやる人ってモテたがる人だから。第一印象『モテたいんだろうな』と思ったから、当たってうれしかった」とあのちゃん(笑)。
苦笑いする田邊だが、あのちゃんの読み通り「モテたいから」という理由でテニス部に入部届を出しに行ったそう。しかし、たまたまその日はテニス部が休み!

隣にあった軽音楽部でドラムの高村と出会い、話が盛り上がったため、その日のうちに軽音楽部に入部。後にギターの速弾きが得意な江口が加わり、今年で結成20周年を迎える。

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デビューまで10年間の下積みを経験したBLUE ENCOUNT。売れる前は、東京でライブをしてもお客さんが10人という状況だったため、田邊はインディーズ2枚目のアルバムツアーで「バンドを辞めようかな」と就職活動をし、1社から内定をもらった。
内定という保険を得たため、「やってやろう!」とツアー初日に思いきり叫び散らかしたところ、普段は5〜10枚しか売れない物販のCDが飛ぶように売れたそう。

そのツアーからメンバーの意識も変わり、ドラムの高村も曲中にフロアを走り回るなど、怖いものなしのライブスタイルが確立された。

この他、楽曲作りのこだわりや、感情MAXで"喜怒哀ライブ"、「ポラリス」の弾き語りも「TVer」、「ネットもテレ東」でチェック!
 
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