行列が絶えない“神チャーハン”!横浜中華街の名店&ご当地餃子も:何を隠そう…ソレが!

11月6日(水)に放送した「何を隠そう…ソレが!」(MC:内村光良)。

「テレ東プラス」では、「横浜vs横浜以外の神奈川県勢!魅力連発のバトルSP」から、放送内容の一部を紹介する。

【動画】知られざる㊙話が続々!「何を隠そう…ソレが!」最新回

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まずは、神奈川県のチャーハンの魅力を紹介! 神奈川県で中華といえば「横浜中華街」。
チャーハンのおいしい名店は数多く存在するが、人気店「翡翠楼」には、他では絶対に味わえない唯一無二のチャーハンがある。

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何を隠そう…ソレが! 目にも鮮やかな「翡翠チャーハン」。

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高火力でごはんと卵を炒め、国産ほうれん草ペーストをたっぷり投入。このほうれん草ペーストは、色が悪くなったり栄養価が落ちたりするのを防ぐため、作り置きせずに毎朝お店で作っている。
海鮮出汁にきのことほうれん草ペーストを合わせたスープをかけたら、お店名物「翡翠チャーハン」の出来上がり!

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戦後、労働者の街として栄え、安くてうまい町中華が数多く立ち並ぶ川崎市には、2023年度「神奈川No.1五目チャーハン」に輝いた店がある(引用元:グルメアプリSARAH 2023年時点のランキング)。
そのお店が、創業87年の「成喜」。シンプルなチャーハンが人気で、連日行列が絶えない。

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老若男女に愛されるチャーハンがこちら! 作り方や材料はいたってシンプルで、まさに昔ながらの王道チャーハン。しかし、ただ1つ、ゆずれないこだわりがあるという。

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何を隠そう…ソレが! こだわりの自家製チャーシューを入れること。このチャーシューが味の決め手で、スタジオで試食した池田美優は、「おいしい! 味が染み込んでいて、お肉がゴロっと入っているから食感が楽しい」とコメント。

実は「成喜」の周辺には、中華料理店が22店舗も。2006年にオープンした川崎駅直結の大型商業施設「ラゾーナ川崎」に対抗すべく、「成喜」を中心に川崎の中華料理店が“あるご当地グルメ”を生み出したという。

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何を隠そう…ソレが! 「川崎餃子」。一見普通の餃子だが、特製の味噌ダレで食べるのが特徴。「味噌ダレ7:お酢2:ラー油1」の割合で食べるのがおすすめだそう。

さらに番組では、「都市vs工場vs海!進化止まらない夜景」「再注目!ドライブインの激うまカレーも」紹介! 続きは「TVer」、「ネットもテレ東」で!

水曜夜9時からは「何を隠そう…ソレが!」【人気商品が絶滅の危機!?日本に残る最後の1社を大調査】を放送!

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