全校生徒600人が自分のファン!? ≠MEの超モテトークにあのちゃん驚愕:あのちゃんの電電電波


あのちゃんの電電電波♪」(毎週火曜深夜2時)。
1月6日(火)の放送は、=LOVEの妹分・≠MEが登場し、テーマに沿って嘘トーク!

【動画】全校生徒600人が自分のファン!? ≠MEの超モテトークにあのちゃん驚愕

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指原莉乃がプロデュースを手掛ける12人組アイドルグループ・≠ME(ノットイコールミー)から、蟹沢萌子、富田菜々風、鈴木瞳美、櫻井もも、谷崎早耶の5人が登場。2019年の結成から着実に成長を続け、2025年2月にはグループ最大規模となるさいたまスーパーアリーナでの6周年コンサートを控えている。

まずは1人ずつ自己紹介。

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蟹沢は「どんなシチュエーションも萌えさせます」がキャッチフレーズ。

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富田は「歩く青春」と名乗り、頬に指を当てる「菜々ポーズ」をあのちゃんに伝授。

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鈴木は「瞳美の瞳にひとめぼれ! よそ見したらおこだぞ〜」と王道アイドルらしいあいさつを披露。

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強烈なキャラクターを見せつけたのが櫻井。自称「世界で一番かわいい歌姫」の彼女は、必殺技だという「きゅんパワー」をあのちゃんに注入。

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「世界で一番かわいい猫ちゃんになっちゃえ〜!」と魔法をかけられ、戸惑いながらも「ニャン…」と応じるあのちゃん(笑)。「こっちのカロリー高い! なんかえぐられる」と苦笑い。

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谷崎は「"動くプリクラ"こと谷崎早耶です」と自己紹介。“動くプリクラ”とは、プリクラで加工したような顔立ちが、そのまま現実の顔になっているほどはっきりしている、という意味だという。

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5人を迎えて行う企画は、「=MEを探せ」。テーマに沿ってエピソードトークをする5人のうち、本当のことを話しているのは1人だけ。残りの4人は嘘をついているという心理戦ゲームだ。

最初のテーマは「部活動」。
合唱部部長だったと主張する富田は、最後の大会で歌った曲を問われると、「大会とか出られないぐらい人数が少なくて、3人でした」と回答。疑惑の目が向けられる中、部活で歌った曲名は「ロマンチストの豚」だと明かす。

続いて谷崎はテニス部部長だったと語るが、自身は「すっごい下手っぴで大会には出ていない」と自己申告。それでも、隣で活動していた男子ソフトテニス部の部員からは「超モテモテだった」と自信満々に語る。

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櫻井は「櫻井ももラ部」の部長だったと主張。実質的には櫻井のファンクラブのような部活で、部員数は全校生徒のほとんどにあたる600人。さらに、先生たちまで部員だったという。

蟹沢はチアリーディング部の部長、鈴木は放送部部長だったと主張。果たして本当のことを話しているのは誰なのか? 続きは「TVer」、「ネットもテレ東」でチェック! お気に入り登録もお忘れなく!
 
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