腹筋が「バイキングのトレー」!?イケメン同士の“絶妙ディス”にあのちゃん爆笑!:あのちゃんの電電電波
「あのちゃんの電電電波♪」(毎週火曜深夜2時)。
4月28日(火)の放送は、OWVとWATWINGが登場。メンバーをカード化して異グループ対抗バトル!
【動画】腹筋が「バイキングのトレー」!?イケメン同士の“絶妙ディス”にあのちゃん爆笑!

ササキ軍として登場したのは、吉本興業発のボーイズグループ・OWV。
あのちゃん軍にはホリプロ所属のダンス&ボーカルグループ・WATWINGが参戦。番組初となる2組の共演で、グループの垣根を越えたバトルが繰り広げられた。

まずはWATWINGのステータス紹介へ。
古幡亮はダンスリーダーで、自らを業界随一の「焼肉奉行」とアピール。あのちゃんは「焼肉奉行」を「焼肉ぽんこう?」「焼肉ぎょぎょうです」と読み違え、スタジオは大笑い!
鈴木曉は、親指だけで腕立て伏せを行う驚異の身体能力を披露。髙橋颯は、切れ味鋭いブレイクダンスで存在感を見せつけた。
ムードメーカーの八村倫太郎は慶應義塾大学卒のインテリ枠として紹介されるも…

「早慶のクイズ対決で最下位でした」と明かし、一同爆笑!
福澤希空は「手押し相撲で人生で一度しか負けたことがない」と語り、実力をアピール。

桑山隆太は見事なシックスパックを披露。
対戦相手であるOWVメンバーからは「五叉路!」「バイキングのトレー!」「洗濯板!」とヤジが飛び、ササキ(声:霜降り明星・粗品)は「いいね、相手を下げるヤジ!」と吉本の先輩として称賛!?

続いてOWVのステータス紹介へ。
リーダーの本田康祐は3年間習っていたというバレエのターンを華麗に披露する。
中川勝就は元ボクサーの経歴を生かしてシャドーボクシングを披露するも、途中でWATWINGの髙橋が乱入。最後は中川が髙橋を両手で投げ飛ばし、「ボクシング関係ないだろ!」とツッコミが(笑)。
佐野文哉は“アイドル最速ランナー”を自称。現在も毎日20km走り込んでいると明かす。

浦野秀太は、あらゆる言葉の母音を瞬時に「イ」に変える特技「イ段変換」を披露。
「トントントントンヒノノニトン」を「ちんちんちんちんちにににちん」と変換し、一同爆笑!
そしていよいよバトルへ。敗れたチームには、30秒間で相手グループの楽曲を全力PRする罰ゲームが課される。
第1戦は「瞬き我慢タイマン対決」。
あのちゃん軍からは「芝居中は目をつぶらない」と語るWATWING・八村が、ササキ軍からは縦型ショートドラマで演技経験を持つOWV・浦野が召喚された。

対決は1分30秒を超える長期戦となるが、八村の目がわずかに閉じたと判定され、OWVが先制の1勝を挙げた。
このほか、「鉄棒ぶら下がり対決」「ヒットソングイントロ」で対決。続きは「TVer」、「ネットもテレ東」でチェック! お気に入り登録もお忘れなく!
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