【閲覧注意】築37年の孤独死物件で奇妙な現象が勃発…悲しすぎる痕跡

7月31日(金)、8月7日(金)にBSテレ東で放送した「怨泊~1泊2日除霊付き!事故物件に泊まろう!~」(出演:ニシダ(ラランド)、タケヤキ翔、大島てる)をTVerで配信中!
※8月14日(金)、8月21日(金)は深夜24時放送。

世に溢れる「事故物件」。そこに至るには様々な事情、それぞれのストーリーがある。
その歴史に思いを馳せながら食事をし、宿泊。最後に除霊する。

「テレ東プラス」は、#1~2の内容の一部を紹介する。

【動画】「閲覧注意」築37年の孤独死物件で奇妙な現象が勃発…悲しすぎる痕跡

【#1「60代孤独死の事故物件」リビングに残る故人の跡】

大島によると、今回みんなで向かう宿泊場所は「築37年の戸建て。1階で60代男性が孤独死した物件」だという。除霊師で二代目大泉の母・田村真は、早々に「きついです…ぎゅっと締め付けられるような…。たぶん、ここの土地全体」とコメント。すでに何かを感じているようだ。

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玄関を入ると「うわぁ~作ったようなお化け屋敷だね」とニシダ。
一つ目の部屋に入ると、密室であるにもかかわらず、草や木のような物が散乱。
大島は「孤独死で臭いが強いので、換気のために窓を開けたのではないか」と推測する。
「孤独死は物件のダメージが大きい」とも。

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ニシダが特に汚れている床の部分に着目すると、「たぶんご遺体(があった場所)」と大島。

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さらに「学校」という文字と、子どものいたずら書きのようなものも。
これを見た大島は「切ない…」とつぶやく。

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リビングには虫の死骸などもあり、調理器具が残されている。
トイレへ行くと、こちらも大量の汚れが…。ここで田村は「(トイレは)一番不浄な場所なので気をつけるように」と忠告。そんな彼女がこの事故物件から感じたものとはいったい…?

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【#2「2階の窓は絶対に直視してはいけない」】

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一通り物件を見て回った3人は、「供養飯」として鍋の準備をし、みんなで食卓を囲むことに。準備を進めるニシダが「なぜ鍋なのか」と問うと、田村は「霊視して最初に出てきたのがコタツとみかんだった。(故人は)冬の思い出がとてもある方。冬に家族と一緒に鍋を囲み、クリスマスのケーキを買って帰ったことがある。おそらくお子さんがとても喜んだ……だから、鍋やクリスマスにちなんだものを一緒に……」と説明。
するとここで、ニシダの身にまさかのハプニングが! 何が起きたのか…。

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さらに大島にも、事前の打ち合わせとは真逆をいく“奇妙な現象”が起きていた!
食後に大島が語る「同居孤独死」「新築事故物件」の全貌とは?

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食事を終えた3人は、いよいよ怨泊するが――。
この続きはTVerで!

8月14日(金)深夜24時放送、#3の内容は……

▼怨泊二軒目
▼~物件紹介編~
埼玉県某所、3LDKの一軒家
40~50代女性が自死した事故物件

出演者
【宿泊人】
・ニシダ(ラランド)
・タケヤキ翔
【案内人】
・近藤嘉貴(#3、4)
※特殊清掃/関西クリーンサービス
【除霊師】
・田村真

BSテレ東公式Youtubeチャンネルでは、「物件紹介編」の完全版も配信中!
※このページの掲載内容は、更新当時の情報です。
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