EBiDAN・Lienelメンバーがあのちゃんを口説く!?愛の告白で個性爆発!:あのちゃんの電電電波
「あのちゃんの電電電波♪」(毎週火曜深夜2時)。
10月20日(火)の放送は、ゲストにLienelを招き、「電波一武道会」を開催!
【動画】EBiDAN・Lienelメンバーがあのちゃんを口説く!?愛の告白で個性爆発

Lienelは、超特急やM!LKが所属するスターダストプロモーションの若手俳優・タレント集団「EBiDAN」から誕生した6人組ボーイズグループ。2023年4月に結成され、今年6月にメジャーデビュー。平均年齢19歳で、「EBiDAN」の次世代を担うグループとして注目を集めている。
今回は、メンバーの中からナンバーワンを決める「電波一武道会」を開催!
最初の対決は、Lienelイチの“メロい男”を決める「メロ男の部」。
新曲「愛のダバダ」にちなみ、バラの花束や一輪のバラを使って、あのちゃんに愛を伝える。設定やセリフは自由で、それぞれの演出で勝負する。

トップバッターの森田璃空は、「めっちゃ会いたかった。一回さ、目、瞑っててくれへん?」と、あのちゃんが目を閉じている間にバラを用意。
「いいよ、目、開けて。あのちゃんに似合うと思って、バラをプレゼントしたくて。受け取ってくれる?」とバラを差し出す。
さらに、「1回さ、目、見てて?」と、目が合った瞬間に「大好きだよ」と甘い言葉をささやく。この演出に、あのちゃんは「目を閉じたり見たり、忙しかった」とツッコミを(笑)。

高岡ミロは、「付き合って1年記念日」という設定で挑戦。大きな花束を差し出したかと思えば、「…これ、いらないかな。バラよりあのちゃんの方が輝いてるし美しいから、こんなのいらないよね」と、床に花束を置いてしまう。
その後、「引き立て役で一応持っといて。これからもよろしくね、大好きだよ」と、花束を拾ってあのちゃんに手渡す、独特すぎる演出を披露。これには、あのちゃんも「ヒドくない? 花に対して」と苦笑い。

高桑真之は、一輪のバラを手に「大好きバラキッス」と一言だけ伝える超ショートスタイルで勝負するも、あのちゃんは「メロなのかな? メロいとは違う」とバッサリ(笑)。

武田創世は「僕はもう難しいことは言わないっす。受け取ってもらえますか? 大好きです。大大好きです」と、ストレートな言葉とともに花束を渡し、上目遣いでアピールする。

近藤駿太は、「マジックができるようになったんだよね」と切り出し、あのちゃんに好きな花と数字を思い浮かべるように指示。
そして、「これでしょ!」とバラの花束を差し出すが、あのちゃんは「違う」と即答し、一同爆笑! ちなみに、あのちゃんが思い浮かべていたのは「紫陽花と1」だったそう。

芳賀柊斗は、あのちゃんに「お姉さん、めっちゃカワイイっす」と声をかけ、バラを差し出す。しかし、あのちゃんは「知らない人からのもの、もらえないです」と拒否。
芳賀は「バラの花言葉で、1本だと“一目惚れ”っていう意味らしいです。あなたにだけあげます」とメロい言葉を投げかけるが、あのちゃんは「お疲れ様です」と逃走!
本人は「僕の中の1番メロい男」と自信満々だったものの、あのちゃんからは「ナンパじゃん!」と不評!?
果たして、あのちゃんが「Lienelイチメロい男」に選んだのは?
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