再生数1億回超え!売れっ子ボカロPの<ヒミツの女性関係>をあのちゃんが追及:あのちゃんの電電電波

「あのちゃんの電電電波♪」 (毎週火曜深夜2時)。
11月3日(火)の放送は、シンガーソングライター・ボカロPのすりぃが登場。

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Ado「レディメイド」やano(あのちゃん)「絶対小悪魔コーデ」など、有名アーティストへの楽曲提供や、自身の楽曲でも再生数1億回超えを連発するヒットメーカー・すりぃ。

今回は昔の写真を見ながら、すりぃが音楽家になるまでの人生を掘り下げる。

大阪府出身。幼少期は目立つことが好きで、ヒーローに憧れる活発な子どもだったという。
8歳の時に描いた将来の夢は「ひとりぐらしをして、ひとりでなにかしたい。お金もちになる」。公務員家系で育ち、親からも公務員になるよう言われていたため、将来自分が音楽をやるとは思ってもみなかったそう。

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中学1年生の時には、初めての彼女が。
ドン・キホーテで4000円で購入したお揃いのペアリングをするなど、仲良く交際していたが、学校のテストで悪い点を取ってしまい、買ってもらったばかりの携帯電話を親に没収されてしまう。
それが原因で彼女と連絡が取れなくなり、別れることになってしまったそう。

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高校時代には、ファッション誌「men's egg」の影響を受け、“ギャル男”風のファッションに。
その後、アニメ「けいおん!」を見て「これなら俺もできそう」と思い立ち、入門用ギターを購入。これが音楽を始めるきっかけになったという。

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現在、彼女はいないというすりぃ。
ササキ(声:霜降り明星・粗品)から「今は遊んでるっすか?」と聞かれると、「遊んでない」と即否定するが、あのちゃんは「遊んでそうな言い方!」と爆笑! すりぃは「こんな質問、台本に書いてなかった」とたじたじに(笑)。

高校生の頃からオリジナル曲なども作っていたが、「ダサくてありきたりで、全然モテなかった」と慌てて付け足すと、「恋愛の話になったら、急にハンドル切って」と怪しむササキ。

さらに、あのちゃんから「あるならあるって言っておいた方がいいよ」と畳みかけられると、「まぁ、あるっちゃある」とあっさり認め、スタジオは爆笑!

このほか、作詞した曲にどんな想いを込めたのかをクイズ形式で深掘りする企画も。続きは「TVer」、「ネットもテレ東」でチェック! お気に入り登録もお忘れなく!
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