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港区女子50人が選んだNo.1メガネ男子が決定!モテるメガネの選び方とは

ライフ

テレ東

2017.12.1 SPONSORED

メガネを使って、なりたい自分を演出しよう

「メガネは、視力が低い人のためのモノでしょ」というのは、今は昔の話。
昨今の女性は「可愛い自分」「オシャレな自分」を演出するためのアイテムとして、メガネを使う人が増えてきました。大きいフレームで小顔効果、ラウンドフレームで抜け感を演出...。
メガネはフレームのデザインや大きさ、カラーによって、相手に与える印象を変えることができます。髪型やメイクなどで印象をチェンジしにくい男性だからこそ、メガネをもっと気軽に取り入れてもいいのでは?

でもメガネを使って自分を演出したくても、どのメガネが自分に似合うのか、相手にどんな印象を与えるのかがわからない!

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そこで今回は、おしゃれでリーズナブルなメガネを展開するZoff(ゾフ)の協力のもと、メガネ選びに不安を抱える、タイプの違う5人の男性に"似合う"メガネを選んでもらいました。モテるメガネの選び方を知って、女性からの好印象を得ませんか。

さらに、"どのメガネ男子がタイプか"公平な意見を調査するために、「読むテレ東」編集部が六本木の街に繰り出しました。おしゃれ感度の高い港区女子50人に、メガネ男子No.1を決めるアンケートを実施!その模様は最後に動画でお届けします。メガネ男子5人に対して"思わず飛び出る港区女子の本音"にも注目です。

"できる男"を演出するには、トレンドと機能を両立するフレーム

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エントリーNo.1の男性は、仕事ではジャケットスタイル。"できる男"を演出したいと思いながらも、いつもオーソドックスなスクエア型のメガネをかけているそうです。
そんな彼のために選んだのは「Zoff SMART Classic(ゾフ・スマート・クラシック)」シリーズのボストン型のメガネ。

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縦幅があり丸みを帯びたボストン型は、面長の顔に合わせやすいフレーム。仕事中には向かない型と思われがちですが、メタルを使ったフレームを選ぶことでジャケットスタイルにも合わせやすくなります。

今回着用したフレームは、メタルに見えるテンプル(耳にかけるつるの部分)が、特殊プラスチックに金属膜を蒸着させる最新技術で作られています。そのためメタル素材に比べて軽く、フィット感も抜群のかけ心地なのが特徴。一見しただけでは分からないメガネの機能性へのこだわりが、仕事にも手を抜かない"できる男"の演出に役立ちます。

モデル着用品番:ZJ71006_C-1B
http://www.zoff.co.jp/store/detail/ZJ71006_C-1B/


ファッションのアクセントにメガネを!

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ゆったりとしたシンプルな白ニットで登場したのは、エントリーNo.2の男性。白ニットは清潔感のある印象になりますが、どこかファッションにアクセントが欲しい。
選んだメガネは、「Zoff CLASSIC(ゾフ・クラシック)」シリーズのなかでもテンプル(つる)に天然のコルク素材を用いた、遊び心あるデザイン。

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個性的なメガネは、シンプルな服装にアクセントをつけてくれます。両サイドの髪が短い男性はテンプル(つる)が目立つので、カラーや柄、素材でよりメガネを楽しむことができます。
丸顔の人には横長のウェリントン型がオススメ。角のあるフレームがメリハリのある印象をもたらします。フレームのカラーはブラックをチョイスし目ヂカラをプラスしました。

モデル着用品番:ZS71007_B-1
http://www.zoff.co.jp/store/detail/ZS71007_B-1/


メタルのラウンド型メガネは、表情を優しく見せる

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エントリーNo.3の男性は、真面目でカッチリした印象。
そこで、親近感を出すために選んだのは、「Zoff CLASSIC(ゾフ・クラシック)」シリーズの中でも、細くて軽いと人気のメタルのラウンドフレーム。
顔が小さい人は、太いフレームよりも細いものが似合います。丸みを帯びたラウンド型は、顔の印象を柔らかく見せてくれ、優しい雰囲気に。

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メタルフレームといえばシルバーやゴールドを想像しがちですが、髪の色と同じ系統を選ぶことで統一感が出ます。ラウンドフレームはファッションアイテムとしても取り入れやすく、伊達メガネとして利用する人も多いそうです。

モデル着用品番:ZP72025_B-1
http://www.zoff.co.jp/store/detail/ZP72025_B-1/


金髪のインパクトに負けない、フレーム選びのテクニック

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エントリーNo.4の男性は、金髪で派手な印象。
そこで今回選んだのは、「SUPER LIGHT SLIM (スーパーライト・スリム)」シリーズのウェリントン型。

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一般的に髪の毛の色に合わせてフレームのカラーを選ぶと、顔なじみがよいと言われていますが、今回はあえてブラックのフレームをセレクト。金髪の派手な印象の中に、スッキリとした知的な雰囲気を与えます。髪の毛と違うカラーを選ぶときは、細いフレームにすると全体がまとまりやすくなります。

軽量素材を使用し、長時間の装用でも快適なかけ心地の「SUPER LIGHT SLIM (スーパーライト・スリム)」シリーズは、パソコン前で長時間メガネをかける彼にも最適です。

モデル着用品番:ZN71003_B-1
http://www.zoff.co.jp/store/detail/ZN71003_B-1/



さりげないおしゃれを目指すなら、ディテールにこだわって選びたい


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エントリーNo.5の男性は、ファッションにこだわりがあるタイプ。
そんな彼に合わせたのは、「Zoff CLASSIC(ゾフ・クラシック)」シリーズの、細部にこだわったデザインのウェリントン型。

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鼻にかかるブリッジ部分にマットなシルバーのメタル素材をあしらうことで、クラシカルな中にもモダンな印象を演出しています。
ブラックに見えるフレームは、実はネイビー。ここにもこだわりが光ります。スモーキーな色合いなので、オン&オフの両方のファッションに合わせやすく、さりげないおしゃれを演出します。

モデル着用品番:ZO171001_72A1
http://www.zoff.co.jp/store/detail/ZO171001_72A1/


ということで、5人のメガネコーディネートを紹介してきましたが、おしゃれ感度が高いといわれる港区女子は、メガネ男子5人の中で誰に好感を持ったのでしょうか?

港区女子が選んだ、メガネ男子ランキングの結果と、その理由については動画でぜひチェックを。これまで得られなかった新しいメガネ選びのヒントが隠れされています!


動画「港区女子50人が選んだ!ベストメガネ男子」を見てみる!



港区女子の支持を多く集めたのは、エントリーNo.3の男性。
58%の高い支持率を得た理由として、「優しそう」「さわやか」「おしゃれ」といったものが多く、メガネを含んだトータルの印象で港区女子から好感を集めました。

今回紹介した5人のように、ちょっと冒険して新しいメガネ試してみたい!という人のために、Zoffさんにメガネ選びの秘訣を教えていただきました。これを押さえておけば、メガネ選びで迷うこともなくなるはず!ぜひチェックしてみてください。

1.顔の輪郭と異なるフレームを選ぶ
丸顔の人がラウンド型、四角い顔の人がスクエア型のフレームを着けると顔のカタチが強調されてしまうので、顔の輪郭とは異なるフレームがおすすめ。

2.フレームの幅は、顔の幅に近いものを選ぶ
顔の横幅よりも大きいフレームを着けると、寄り目に見えてしまう場合があるので、顔の幅に近いものを選びましょう。

3.フレームの縦幅は、眉からアゴまでの1/3以内が目安
フレームの縦幅が大きすぎると、鼻が低くみえるなど、顔のバランスが悪く見える場合も。眉からアゴまでの1/3以内がフレームの縦幅の黄金比なので目安にしてみましょう。

などなど、似合うメガネ選びのセオリーは色々ありますが、結局のところ自分で気に入ったと思うメガネをかけて楽しむのが一番のおススメ、だそうです。お気に入りのメガネをさがしに行ってみては。

※このページの掲載内容は、更新当時の情報です。

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