小泉孝太郎が感動!犬の保護施設を徹底修理:ニッポンの技で世界を修理 世界!職人ワゴン

2018.12.30

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「世界の困っている人を日本の職人の技術で救う」『職人ワゴン』第4弾。日本が誇る巧みな技術力を兼ね備えたあらゆる分野の職人たちが集結し、いざ世界へ。

日本の匠の技を持つ職人たちがワゴンに乗り、"壊れたモノ"を修復すべく困難な課題に立ち向かいます!

日本の職人たちが繰り出す繊細で時に豪快な"ニッポンの技"。海外で困っている人たちの助けとなるべく、これらを駆使して世界の人々に喜びを...。日本が世界に誇る技術力を改めて見つめ直し、モノの大切さを伝えます。

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今回職人ワゴンが走るのはドイツ。首都ベルリンでは一般の人から持ち込まれた時計やおもちゃなどを修理します。また、ドイツ中部の歴史が感じられる観光都市・ゲーラでは、傷みが目立つ消防署で職人ワゴンが大活躍。街の安全を守るために消防士が出動しやすい修理を各所に施します! 一体どんな技が繰り広げられるのか?

ドイツ北部のブレーメンでは、築120年の小学校で、お金が無くて直せなかったベランダの手すりや遊び場のボロボロになったベンチ、そして障がいを持った子どもたちが自分の力で上がることができるステージ作りに挑みます。子どもたちが安全に生活し、思いっきり遊べる学校にすることができるのでしょうか?

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さらに、捨て犬などを保護する施設「ティアハイム」では、犬と地域の子どもたちが触れ合える様に様々な修理。はたして、どんな地域に開かれた「ティアハイム」にするのでしょうか?

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