2019年一番読まれたドラマ記事は? ベスト10を発表:テレ東プラス大賞2019

ドラマ

テレ東プラス

2019.12.29

いよいよ令和に突入! 2019年の日本...実に様々なことが起きました。そこで今年は、各ジャンルごとに「テレ東プラス大賞」を発表! 2019年のPV数を集計し、多く読まれた記事「ベスト10」を紹介していきます。ここではドラマ部門をピックアップ。

【第1位】
内野聖陽「"ベッドではどうなのかな?"という話を西島さんとよくします」:きのう何食べた?

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4月から6月にかけて放送され、話題をさらったドラマ24(毎週金曜 深夜0時12分放送)「きのう何食べた?」。人気漫画家・よしながふみの同名コミックを西島秀俊×内野聖陽でドラマ化。2LDKのアパートで月2万5千円の食費で同居する、弁護士の"シロさん"こと筧史朗(西島秀俊)と、その恋人の美容師"ケンジ"こと矢吹賢二(内野聖陽)の食卓を通して、男2人暮らしの日常を描いていく。記事では、ケンジを演じることになった内野聖陽さんにインタビュー。恋人・シロさん役の西島さんも「カワイイ!」と絶賛するケンジについて、2人の自然な空気感を出すための取り組みなどについて話を聞いた。

【第2位】
20年間の夫婦生活に終止符「私を抱いてください...」離婚を決めた彼女の理由:抱かれたい12人の女たち

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現在、深夜枠で放送中の即興恋愛ドラマ「抱かれたい12人の女たち」。夜も更けた深夜1時。そのバーには夜な夜なちょっと訳ありな〝おひとり様女子"がやって来る。そんな彼女たちを温かく迎えるのはバーのマスター(山本耕史)。過去の男の愚痴や、仕事の悩みを聞いてもらっているうちに目の前の男に心惹かれはじめる彼女たち。そして、愛を求める女たちはあの手この手でマスターを口説きにかかる!最後はお決まりのフレーズ「私を抱いてくれませんか?」果たして恋の行方は...

【第3位】
小栗旬、ムロツヨシら超豪華キャストで大ベストセラー小説を民放初ドラマ化!:テレビ東京開局55周年特別企画 ドラマスペシャル 山崎豊子原作 「二つの祖国」

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3月23日(土)、24日(日)ともに夜9時から2夜連続で、大型特別番組として放送した、テレビ東京開局55周年特別企画ドラマスペシャル「二つの祖国」。発行部数250万部突破の大ベストセラーである、山崎豊子著『二つの祖国』を民放で初めて映像化した。1900年代、第二次世界大戦前・中・後のアメリカと日本を舞台に、歴史に翻弄されながらも激動の時代を生き抜いた若者たちの、愛と奇跡の物語を豪華キャストで壮大なスケールで描いた。

【第4位】
指名客は友達だった! デリヘル嬢だとバレても友情は続くのか!?:フルーツ宅急便
【第5位】
西島秀俊「男女の恋愛を演じる時とは違う心の綾を丁寧に演じたい」:きのう何食べた?
【第6位】
8年間の不妊治療で授かった赤ちゃんは、産声をあげられずに死産...愛が繋ぐ母子の奇跡の物語:死役所
【第7位】
不潔な身なり、不審な傷、保育園に迎えに来ない親...「お母さんはとても優しい」少女の一言に隠された真実:死役所
【第8位】
「忘れられてもいいから、きれいな姿でいたかった...」初デートで事故死、血まみれで現れた14歳少女:死役所
【第9位】
ジルベール役・磯村勇斗「内野さんからは、ジェラシーを感じました(笑)」:きのう何食べた?
【第10位】
キャバクラ嬢たちの救世主! 朝倉あきが"セクシー路線"開眼!?:真夜中ドラマ「歌舞伎町弁護人 凛花」

以上「ドラマ」部門ベスト10を発表しました。「テレ東プラス大賞」は、この後も、エンタメ、ビジネス、ライフ、グルメの部門賞を発表していきます。どうぞお楽しみに!

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