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太川「いないと寂しい...」蛭子がバス旅を引退した本当のワケ

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テレ東

2020.1.30

1月29日(水)に放送された「水バラ ローカル路線バスVSローカル鉄道 乗り継ぎ対決旅 秩父~日光」に、太川陽介が出演。オープニングで、相棒・蛭子能収がいない寂しさを募らせ、蛭子から届いた手紙を読み上げるシーンがあった。

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今回のスタート地点である埼玉・秩父駅をバックに、太川が「バス旅なんですが、隣にいつものあのおじさんがいません...。とてもいないと寂しいんですが...」と想いを募らせると、スタッフから手渡されたのは、なんと蛭子の直筆の手紙!

「太川さんお元気ですか?...(ここからは直筆でお楽しみください)」

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と、相も変らぬ蛭子節を炸裂させ、最後は笑いながら手紙読み上げた太川。いつかまた2人のコンビが復活することを願わずにはいられない。

さぁここからは気を取り直して、今回は、好評だった対決企画の第2弾となる「ローカル路線バスとローカル鉄道の乗り継ぎ対決旅」をお届け。スタートは西武秩父駅、バスチームと鉄道チームがゴールの日光東照宮を目指します!

前回の対決で敗北を喫し、もう負けは許されない太川陽介率いるバスチームには、蛭子に代わり土屋アンナと内山信二が助っ人参戦。一方、前回勝者となった鉄道チームは、鉄道マニアで、番組では鬼軍曹の異名を持つ村井美樹、じゅんいちダビッドソン、金沢の暴れ馬こと馬場ももこの3人。

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勝つのは走り出したら一気に距離を稼げる鉄道か? 一方、人気観光地まで直接行ける小回りの利くバスか!?

両チームは超難関ルートにてこずり、乗り継ぎにも大苦戦!さらに2つのチェックポイントを経由しなければならず、タクシー代10000円も効率的に使用しなければならない。勝負は抜きつ抜かれつ、前回を超える大接戦に! タッチの差で先にゴールにたどり着いたのは果たして...。

この放送は、現在「ネットもテレ東」で配信中です!

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