「アゴやばい!」10倍サイズの<デカ盛り小籠包>で新人女子が限界バトル!:デカ盛りハンター
「デカ盛りハンター」(金曜夜7時25分)。
7月3日(金)に放送した「韓国で70kg爆食!驚異の怪物が誕生!?新女王発掘戦」をプレイバック!
【動画】「アゴやばい!」10倍サイズの<デカ盛り小籠包>で新人女子が限界バトル!
もえのあずき、ロシアン佐藤、アンジェラ佐藤らに続く新たな爆食女王を決める「デカ盛り新女王発掘戦」がついに開幕! 日本ラウンドを勝ち抜いた選手だけが韓国ラウンドへ進出できる、過酷なサバイバルマッチが幕を開けた。

「日本ラウンドA」で戦うのは、小籠包81個(4kg)完食の記録を持つ大食いTikToker・ちょり辛、ジャイアント白田も期待を寄せる小柄なルーキー・やみつきごはんちゃん、港区のIT企業で働く会社員・たまこ、小学生2人を育てながら大食い配信を続けるシングルマザー・多部田ねるの4人。
MCのカミナリ(竹内まなぶ、石田たくみ)ともえのあずきが、新時代の女王候補たちによる熱戦を見届けた。

対決メニューは、「茶薫小籠包飯店」が手掛ける通常サイズの約10倍の「デカ盛り小籠包」(※競技用)。
制限時間30分でより多く食べた上位2人が、韓国ラウンドへの切符を手にする。
いよいよバトルスタート!

たまこは皮をはがして食べる独特のスタイルで、わずか1分20秒で1個目を完食。驚異のスタートダッシュを決める。

多部田は「皮がもちもちで美味しすぎる」と味わいながらハイペースで食べ進め、序盤からたまこと激しいトップ争いを展開。ごはんちゃんとちょり辛も、自分のリズムを崩すことなく着実に食べ進めていく。

10分経過時点では、たまこが7個でトップ、多部田が6個、ごはんちゃんが5個、ちょり辛が4個という展開。さらに15分には、たまこが10個を突破し、後続を引き離していく。
しかし、ここで巨大小籠包ならではの試練が待ち受ける。
分厚くもちもちとした皮を噛み続けたことで、顎に疲労が蓄積。首位を走るたまこも「アゴやばい!」と苦しい表情に。

そんな中、後半戦で怒濤の追い上げを見せたのがごはんちゃん。残り3分には2位の多部田との差をわずか1個まで縮めるデッドヒートに、会場のボルテージは最高潮に!
そして迎えたタイムアップ。
たまこが15個(4.5kg)を見事完食し、堂々の1位で韓国ラウンド進出決定!
多部田も14個(4.2kg)を平らげ、ごはんちゃんの猛追を振り切って2位に。韓国ラウンドへの切符をつかんだ。
続く日本ラウンドBでは、新人大食い女子3人が「野菜カレー」で激闘!
さらに決勝ラウンドでは、韓国を舞台に日韓大食いバトルが開幕。新たなデカ盛り女王の称号をつかむのは誰だ!? 続きは「TVer」、「ネットもテレ東」でチェック!
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