鉄道警察官 VS ミステリー作家
岡山―倉敷―松山 完璧な鉄道トリック
鉄道警察官・清村公三郎(2)
瀬戸内海を渡る殺意
 11年9月4日(日) 午後2:00~4:00
(原案) 島田一男
(脚本) 松井信幸
(監督) 吉川一義
キャスト
清村公三郎
(鉄道警察隊巡査部長)
水木日奈子(ミステリー作家)
小前田笙子
(八重洲南署刑事課刑事)
橋本玲子
(鉄道警察隊特務係副隊長)
本多亮介
(八重洲南署刑事課課長)
土屋敏行
(ミステリー大賞応募者)
坂井輝子
(日奈子の姉)
伏見昭一郎
(編集プロダクション経営)
及川勇太
(水木日奈子のマネージャー)
清村市子(清村の妻)
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小林稔侍

池上季実子
佐藤藍子

根岸季衣

中島久之

ひかる一平

長谷川稀世

吉満涼太

嶋田豪

丘みつ子
あらすじ
東京駅八重洲の地下駐車場で、ミステリー作家・水木日奈子のマネージャー・及川が刺殺された。事件当日、及川は出張する日奈子の見送りに来ていた。容疑者とされたのは、日奈子と及川が審査員を務めるミステリー大賞の応募者・土屋。及川に作品を酷評され恨んでいたらしい。続いて、及川のせいで失業した伏見も容疑者として挙がる。そんな中、土屋がビルの屋上から転落死する。清村は独自の鉄道知識から事件解明に奮闘する。