今回のハテナ
> 平成19年8月5日放送分 「環境に優しく涼しく過ごすには?」
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今回のねらい

夏本番を迎え、涼しく快適に過ごす方法と言えば「冷房?」「扇風機?」。しかし大量にエネルギーを消費しCO2を出す方法では暑くなる一方です。
では、どうすれば涼しく過ごせるんでしょうか?
様々な暑さ対策、技術を探ることで、温暖化の現状と未来が見えてくるかも・・・

今回のねらい
企画のポイント
■室内温度実態調査
28℃で快適に過ごせるのか?都内のマンションで調査。
ひんやりグッズも投入。(スイカ、ところてん、団扇など)


企画のポイント
■知ってるようで知らないドライ設定の方式
電気代や環境のことを気にする人がよく使うドライ設定。実はエアコンの種類によって時に無駄なエネルギーを使ってしまうのです。その実態をメーカーに伺う。


企画のポイント
■実践されている涼しく過ごす技術etc
・緑のカーテン(小学校、商店街、区役所)
・地域冷暖房(晴海トリトンスクエア)
・戸越銀座のドライミスト
企画のポイント
   
■ いまだかつてないトライ

●28℃ってどんな温度?

国が推奨している冷房の設定温度28℃。どのくらいの施設が28℃にしているか、様々な施設に潜入調査。

いまだかつてないトライ
いまだかつてないトライ
いまだかつてないトライ
■ 高橋道場

スタジオでは何度まで耐えられる? 個人差のある温熱感覚を実感。

高橋道場
高橋道場
高橋道場
ゲストコメンテーター
首都大学東京大学院教授 石野久彌さん
都市環境科学、建築が専門
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