今回のハテナ
> 平成20年7月6日放送分 「今と昔 森はどう変わっているの?」
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今回のねらい

江戸時代に描かれた浮世絵や、明治、大正、昭和の時代に撮られた写真を
見ると意外にもはげ山が多かったり、草木が少ないように見える。
都市開発が進み、森は減っているかと思われがちだが、実際はどうなのか?
過去の絵画(浮世絵)、写真と同じ場所に行ってみて、今と昔、森はどうなっているのかを探りました。     


今回のねらい
企画のポイント

■〜昔の写真や浮世絵と同じ場所に行ってみる!〜

過去と現在とでは、森はどう変わっているのか?
昔の資料と同じ場所に行き、変わっていないのか、それとも変わってしまったのか?違いを実際に見に行きました。
<小田原 東海道五十三次 保永版>

企画のポイント

■〜浮世絵に描かれた町・小田原では、森とどのように付き合っていたのか?〜

木と関わってきた人たちに話しを伺いました。
<長興山紹太寺 鈴廣 石川漆器>

企画のポイント

企画のポイント

企画のポイント

   
■高橋道場 〜今と昔の写真比べ〜

50年以上前に撮影された襟裳岬の写真と現在を比較。砂漠とも言われたこの場所に緑がもどってきている。

高橋道場

高橋道場

高橋道場

ゲストコメンテーター

中村幸人(東京農業大学 教授)

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