今回のハテナ
> 平成21年2月8日放送分 「卵の値段ってどうして違う?」
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今回のねらい

物価の優等生を言われ1つ30円前後に価格が安定してきた卵。家庭で欠かせない食材として重宝されてきました。一方、消費者の選択肢は増え、スーパーの卵コーナーには白玉の卵、赤玉の卵、地鶏の卵などバラエティー豊かな卵が並んでいます。種類により価格も違うけれど、一体何が違うの?今回は卵の不思議にトコトン、ハテナします。
    


今回のねらい

企画のポイント

■白い卵はどう作られている?

スーパーの特売で売られることもある一般的な白い卵。なぜ安価で売ることができるの?養鶏場、パッケージセンターに伺い調べてみました。
 


白い卵はどう作られている?

■いまだかつてないトライ

白い卵と赤い卵、赤い卵の方がおいしく、そして栄養価もあるように見えますよね?本当に味、そして栄養価に違いはある?


いまだかつてないトライ


いまだかつてないトライ


いまだかつてないトライ

■1個135円!高級卵の養鶏場でお手伝い

真っ赤な黄身、こんもり盛り上がる白身。なぜこんな卵を作っているの?そしてなぜこんな卵ができるの?養鶏場に伺い餌の秘密を教えてもらいました。  


1個135円!高級卵の養鶏場でお手伝い

■高橋道場

価格の違う4種類の卵。最も安い卵は1個10円、最も高い卵は1個500円。この4種類の卵、味と見た目から違いを見分けることが出来るでしょうか?


高橋道場


高橋道場


高橋道場

ゲストコメンテーター

垣田達哉 (食品問題評論家)

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