今回のハテナ
> 平成22年4月18日放送分 「年をとると見づらいものは何?」
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今回のねらい

高齢になると、白内障や老眼によって物が見えづらくなり、それに伴い日用品にも不便に感じるものが増える傾向にある。東京都の調べによると、ビンのふたや菓子の袋などが、高齢者に不便なものベスト5に入っていた。何が、どうして、不便なのかを検証すると共に、街で高齢者が使いやすい工夫がされている所を紹介する。


今回のねらい

■ 白内障を疑似体験!

オハラが白内障疑似体験ゴーグルをつけて街を歩いてみた。
白内障だとどう見える?使用する人にとって優しい街とは?
2008年に開業した副都心線渋谷駅に白内障疑似体験中のオハラが駅を利用してみる。


スーパーで見る山菜、どこで採れたもの?


スーパーで見る山菜、どこで採れたもの?


スーパーで見る山菜、どこで採れたもの?

■ いまだかつてないトライ

高齢者が使いにくいものを実際に使用してもらう。
集めた物は、ビンやペットボトルなど。
どのような点が不便なの?


天然?栽培?書かなくていいの?


天然?栽培?書かなくていいの?


天然?栽培?書かなくていいの?

■ 高橋道場

高齢者体験グッズを身につけた高橋さん。
高齢者が使いにくいものを実際に使ってみた。
いつもは簡単でも難しく感じる?


今回のねらい


ゲストコメンテーター
富田 眞司さん (高齢者マーケティング専門家)
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