今回のハテナ
> 平成22年4月25日放送分 「子供が買うお菓子はどうなった?」
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今回のねらい

今も昔も子供たちに人気の駄菓子。
そんな駄菓子、
材料にはどんなものが使われているのでしょうか?
昔と比べてどこか変わったことがあるのでしょうか?
表示?添加物?
昔ながらの駄菓子屋は今どうなってるのでしょうか?
調べてみました!!


今回のねらい

■ 駄菓子の工場見学

40年前からずっと作られている、「あんずボー」という駄菓子。1個20円。関東の子供たちには、あんずの入った甘酸っぱい味でおなじみ。その「あんずボー」を作っている会社にお邪魔しました。 中身はどんなものが使われているのか、昔とは何が変わったのか、色々と教えていただきました。


駄菓子の工場見学


駄菓子の工場見学


駄菓子の工場見学

■ 高橋道場 〜カロリーゼロの味は?〜

糖類を使った普通のコーラと、甘味料だけで作られたコーラを用意しどっちがどっちか当ててもらいました。
そんなに味が変わるのでしょうか?飲み比べてみました。


高橋道場 〜カロリーゼロの味は?〜


高橋道場 〜カロリーゼロの味は?〜


高橋道場 〜カロリーゼロの味は?〜

■ 無添加の駄菓子

50年前から作られている「きなこ棒」値段も50年前と一緒の1個10円。ほとんどの駄菓子には色々な添加物が使われていますが、こちらのきなこ棒には一切使われてないそうです。お邪魔して色々と聞いてみました。


無添加の駄菓子


無添加の駄菓子


無添加の駄菓子

■ いまだかつてないトライ 〜昔ながらの駄菓子屋で店番〜

今、子供たちが駄菓子をてにいれるのはコンビニやスーパーが多いそうです。昔ながらの駄菓子屋さんはだいぶ減ってきているのだそうです。 そんな中、昔ながらの駄菓子屋さんにお邪魔して店番をさせてもらいました。はたして子供たちは来るのでしょうか?


いまだかつてないトライ 〜昔ながらの駄菓子屋で店番〜


いまだかつてないトライ 〜昔ながらの駄菓子屋で店番〜


いまだかつてないトライ 〜昔ながらの駄菓子屋で店番〜


ゲストコメンテーター
垣田 達哉さん (食品問題評論家)
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