コロッケの早作りを競う。1皿に3個ずつ乗せ、合計100個(34皿)作ったらゴール。ただし、コロッケが割れていたり、規定外の重さだったりした場合は、作り直しとなる。 勝負には、コロッケ製造マシーンも参戦。出来上がり数をマシーンに追い抜かれた場合、その時点でその選手は負けとなる。マシーンのコロッケが出来上がり始めるのは、競技開始から8分後。それまでにどれだけリードしておけるか。選手同士だけでなく、マシーンとも競わなければならない。 2名が決勝ラウンドに進出。2名は敗者復活戦へ。