クレーンゲーム王選手権
放送日:2月2日
スタジオゲスト:KABA.ちゃん
ゲームセンターには必要不可欠と言えるのが クレーンゲーム。おもちゃやぬいぐるみ、お菓子などをいかにして取るか!で盛り上がった人は多いはず。今回はクレーンゲームの“ワザ”を競う戦い。定番のぬいぐるみや箱物・袋物のおもちゃ類を取るだけでなく、ビッグサイズのぬいぐるみを獲得するバトル、そして、なんとおでんの具を取るという文字通りの「変り種」バトルなど様々な戦いが用意された。どんな妙技が繰り出されるのか…!?
第1ラウンド
12種類のクレーンゲームを用意し、司会の合図で6人の選手は自分の好きな台を早い者勝ちで選ぶ。クレーンゲームのチャレンジ回数は5回で、商品(ノーマルサイズのぬいぐるみ)の獲得数が最も少ない選手1名がリタイア。(5名が第2ラウンドへ進出)
 
第1ラウンド
箱に入ったフィギュア・ぬいぐるみなどを獲得する戦い。選手5名は5回のチャレンジで商品のゲット数を競い、最下位の選手が脱落。(4名が第3ラウンドへ進出)
 
 
第1ラウンド
3〜5種類の40〜50センチメートル位の大きさ(クレーンゲームの商品としてはビッグサイズ!)のぬいぐるみを獲得する 勝負。最下位の選手が脱落し3名が第4ラウンドへ進出する。
 
第1ラウンド
ゲーム台の中にセットしたおでん鍋から具を取る戦い。具は6種類(たまご、こんにゃく、だいこん、ちくわ、はんぺん、ごぼう巻き)あり、たまごは2ポイント、その他は1ポイントで、合計4ポイント先取した選手から順に勝ち抜けとなる。2名が決勝ラウンドへ進出。
 
決勝ラウンド
選手2名は1〜10までの番号が付いた商品(ぬいぐるみ)を1番から順番に取らなければならない。ぬいぐるみに付いている1〜10までの番号が得点となる。
(点数が高いものほど難易度が増す)
選手は同じ台で1チャレンジずつ交代で
戦う。但し、商品が取れた時は続けてチャレンジすることが出来る。戦う順番は予めジャンケンで決めておく。獲得得点の高い選手がチャンピオンとなる。



チャンピオン

中島由佳



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