「激辛超特急」の異名を持ち、「第五回激辛王選手権」優勝、「早食い世界一決定戦」第二位、「一九九九早食い日本一決定戦」優勝と、輝かしい戦歴を誇る。食べるスピードは文句なく日本一。早食い、激辛と二冠を制し、残るタイトルは大食いのみ。
1ラウンドの結果
32皿(320個)
完食