ソウルイーター ソウルイーター
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第一話 「魂の共鳴~ソウル=イーター、デスサイズになる?~」
ソウルイーター

2008年4月7日放送

死武専の生徒「魔鎌」の少年・ソウル=イーターとそのパートナー「鎌職人」の少女マカ。クールで皮肉屋のソウルと優等生気質なマカは、性格の違いはあれど、努力の甲斐もあり遂に99個の“鬼神の卵と化した魂”を得る事に成功する。ラスト1個「魔女」の魂を狙いに行くソウル達だが、標的の魔女・ブレアはお色気満載な外見に反し、とんでもなく強力な魔力の持ち主だった!果たして彼らは無事デスサイズになることができるのだろうか!?


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第二話「俺こそスターだ!~最もビッグな男、ここに現る?~」
ソウルイーター

2008年4月14日放送

……「魔暗器」椿には大きな悩みがあった。それはパートナーのブラック☆スターが、暗殺者のくせに極度の目立ちたがり屋体質だということ。その為自分達はまだ一度も敵を倒せていないのである。しかしそこへ“鬼神の卵と化した魂”の持ち主アルカポネ一味百人が魔女アンジェラを狙い、動き出したという情報が。これらを一網打尽すれば一気に椿をデスサイズに!喜び勇んだのも束の間、そこにはカポネ達よりも恐ろしい、凄腕の用心棒「ミフネ」の存在があった…。


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第三話「完璧なる少年~デス・ザ・キッドの華麗なるミッション?~」
ソウルイーター

2008年4月21日放送

死神様の息子・デス・ザ・キッド。……「完璧」を、そして「左右対称(シンメトリー)」をこよなく愛する少年。非対称のものなど許さない、左右対称こそすべて!左右対称こそ俺の美学!!左右対称こそ美しい!!!…そんな彼がパートナーの「二丁魔拳銃」リズ&パティ=トンプソン姉妹と共に赴いたところは、左右対称の古代遺跡アヌビス。死霊使いの魔女退治が目的であったが、そこにはキッドにとって致命的な弱点を持つ敵の姿が…。


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第四話「魔女狩り発動!~ドキドキ墓場の補習授業?~」
ソウルイーター

2008年4月28日放送

ソウルとマカ、ブラック☆スターと椿のコンビは、ある日死神様より「補習授業」を命じられてしまう。その内容とはかつて死武専の教師であり、何者かの手によりゾンビ化してしまったシド先生を倒せというもの。早々にシドの墓場にて急襲を受けた4人だったが、シドは生前、「職人」の中でも最高ランク「三ツ星」の持ち主であった。マカたちは無事ミッションを完遂させることができるのだろうか…!?


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第五話「魂のかたち~最強職人シュタイン登場?~」
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2008年5月5日放送

かつてマカの父・デスサイズのパートナーであったフランケン=シュタイン博士。そんな彼にマカたちは闘いを挑むが、全職人の中で最強と謳われる彼の前にはことごとく攻撃が通用しない。そんな中、ついにブラック☆スターが倒されてしまう。さらにマカの目には絶望的なものが。それはシュタインの魂の姿。絶対的に超えられない巨大な力の差がそこにはあった…。


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第六話「噂の新入生!~想い出いっぱい、キッドの死武専初登校?~」
ソウルイーター

2008年5月12日放送

今日は死神様の息子であるデス・ザ・キッドの初の死武専登校日。学校は朝からその話題で持ちきりだ。自分が一番のブラック☆スターにはそれが面白くない。そこでソウルと組み、登校早々のキッドに決闘をしかけることに。マカやシュタイン達が見守る中、今ここに3人の壮大なる闘いの火蓋が切って落とされた…!


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第七話「黒血の恐怖~クロナの中に武器がいる?~」
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2008年5月19日放送

課外授業先にて、マカとソウルは突如何十もの魂が一気に消えるという不思議な現象に遭遇する。駆けつけた先の教会で、彼らは1人の子供を発見。だが奇妙な事に、その子供には魂反応が2つもあった…。子供は言う―「知ってる?僕の血は黒いんだ…」。狂気の産物「黒血」と、魔剣「ラグナログ」を体内に秘めた魔剣士・クロナ。マカとソウルは戦いを挑んでいくのだが…!


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第八話「魔女メデューサ~大いなる凶き魂を持つ者?~」
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2008年5月26日放送

絶体絶命に陥ったマカとソウル。しかしそこへシュタインとデスサイズが助けに現れる。死神様の命を受け、魔剣を倒しに来たのだ。「ここで止めないと奴は確実に鬼神になる!」…ここに死武専最強の職人と武器が再びコンビを結成した!そして魔剣との激戦の中、ついに「進化」を望みしあの魔女が姿を現す…。


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第九話「聖剣伝説~キッドとブラック☆スターの大冒険?~」
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2008年6月2日放送

魔剣騒動が一段落。だがマカの気は晴れない。自らの非力さが原因でソウルを危険な目に合わせてしまったと落ち込んでいるのだ。一方、ブラック☆スターとキッドは偉大なる聖剣の話しを耳にする。手にしたものは「勇者」と称され「勝利」と「栄光」を手に入れるという伝説の剣。「俺こそ勇者だ!」−大いなる野望を胸に秘め、聖剣を取りにいく2人だったが、そこに待ちうけていたものは2人の予想を大きく、遥かに超えたものだった...。


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第十話「妖刀マサムネ~破れ魂憑依、雨に詠う心?~」
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2008年6月9日放送

「針の村」を訪れたブラック☆スターと椿。彼らは、恐怖を持った魂を食うという魔武器「妖刀」を狩りに来たのである。今までと違い妖刀は、もはや鬼神になりかけているという強敵。そして今回は椿自らが志願した事だった。だが、村に到着するや少年・リョクをはじめとする村人達に「星族出てけ」と追い出されてしまうブラック☆スター達。星族とは一体何か?椿がこの戦いにこだわるワケとは?様々な思惑が蠢く中、ついに妖刀が動き出した...。


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第十一話「椿の花~悲しみを越えた先にあるもの?~」
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2008年6月16日放送

明かされた妖刀・マサムネと椿の関係。精神世界の中、二人は互いの魂を吸収し合う戦いへ突入する。一方、外では針の村人達から罵倒されながらも、ただ黙って椿を見守るブラック☆スターの姿があった。果たしてマサムネは何故妖刀の道を歩んでしまったのか?「所詮おまえは香りのない陳腐な花だ」−そう言い、魂を奪おうとするマサムネに対し、椿が見せた答えとは...?


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第十二話「恐怖に負けない勇気~マカ=アルバーンの一大決心?~」
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2008年6月23日放送

魔女ミサ終了後、メデューサは同じ魔女のエルカとミズネに絡まれていた。彼女達は、魔女の敵・死武専へ単独潜入しているメデューサを危険視していたのだ。一方、ソウルは頻繁に現れる謎の小鬼の夢に、そしてマカは今の自分の弱さに焦りを感じていた。それぞれの思いが交錯する中、エルカとミズネはついにデス・シティーでメデューサを急襲するが...。


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第十三話「魔眼の男~ソウルとマカ、ズレゆく魂の波長?~」
ソウルイーター

2008年6月30日放送

自らの弱さを克服するため「特別授業」を受けるマカとソウル。だがそれは、失敗すれば二度とパートナー同士の魂の波長が合わなくなるかもしれない諸刃の授業でもあった。次第に魂の波長がズレ始める二人。一方、メデューサはエルカを使い、魔女牢獄より魔眼の男・フリーを解放する。ソウルの黒血を促進させるべく、彼女は課外授業先でフリーをマカやブラックスター達にぶつけるが、マカは魂の波長がズレ、鎌となったソウルを持つことができない、果たして!?


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