午後ロード「スピーシーズXX 美しき寄生獣!危険な誘惑」美女が仕掛ける罠

番組からのお知らせ
番組内容
出演者
コリー・セビエール(ルーク)
[声]鳥海浩輔、
タイラー・ジョンストン(サム)
[声]林勇、
カイリン・シー(ステファニー)
[声]甲斐田裕子、
トビン・ベル(パックトン教授)
[声]稲葉実、
ダイナ・メイヤー(ガイズナー先生)
[声]五十嵐麗
監督・演出
【監督】ジェフリー・スコット・ランドー
制作
【製作年/国】2007年/カナダ
ストーリー1
カナダのある大学。生物学の授業でパックトン教授(トビン・ベル)から来週行われる試験の相談をするようにと助手のルーク(コリー・セビエール)が紹介される。ルークには数年前、エイリアンによる事件に巻き込まれた過去があったが、その話は周りの人には妄想としか取り合ってもらえず、今は精神科医のガイズナー先生(ダイナ・メイヤー)の元に通院していた。生物学の授業を受講している学生の中には、
ストーリー2
サム(タイラー・ジョンストン)と、その幼なじみのステファニー(カイリン・シー)がいた。ステファニーはサムに好意を寄せていたが、そのことにサムは気づかない…。そんな冬の日、サムは友人たちが企画した勝負に無理矢理、参加させられることに。その勝負は誰が一番多く女の子を落とせるかを競うものだった。それと同じ頃、学校の周囲では不審な凍死事件が起きていた。車の中で凍死した男性と、警官が相次いで発見されたのだ。
ストーリー3
一方、サムたちの勝負に参加することになったアーノルドが、ジャスミンという美女に誘惑される。ジャスミンとキスしたアーノルドの身体は急激に冷え、凍りついてしまう。その様子を携帯の動画で見たサムは、急ぎ現場に駆けつけるが、アーノルドは瀕死の状態に…。助けを呼ぶため、サムは一旦、彼の元を離れ再び戻るとなぜかアーノルドの姿は消えていた…。一体何が起きたのか!?美女の誘惑に隠された狙いとは?
音楽
【午後のロードショー オープニング曲】
「Escaping The Smokers(Waterworld/Soundtrack Version)」James Newton Howard
関連情報
http://www.tv-tokyo.co.jp/telecine/oa_afr_load/