過去の放送

◆やりすぎコージー #43(2月4日)放送◆


ウソかホントか分からない、闇のウワサに迫る、
『芸人都市伝説3 〜第1週〜』


過去2回の放送とも大反響があった
「芸人都市伝説」の第3弾!!

ケンドーコバヤシ
サバンナ 高橋
ハローバイバイ 関

に加え、
バッファロー吾郎 木村 
おぎやはぎ 小木
東京ダイナマイト・ハチミツ二郎

が初登場!

この6人によって語られる「都市伝説」。
誰の話が一番信憑性があるのか??

 
 
「ウォルト・ディズニーは生きている」
By ハローバイバイ 関 
あのウォルト・ディズニーは1966年に
亡くなっているが、実はその葬式には遺体はなく、
彼の遺体を見たものはいない…。
そうウォルト・ディズニーは今も生きているのだ…。
ウォルト・ディズニーは細菌の病気にかかり
亡くなったことになっているが、
実は冷凍保存され、
科学の進歩により復活できる日を
どこかで待っているらしい…。
 
「日本男児に送る2つのメッセージ」
Byサバンナ 高橋
日本男児の一番の悩み、それは包茎。
このたび高橋さんはその包茎の悩みにたいして
ポジティブなメッセージを送っているバンドを
発見した。
それはミスターチルドレン…。
そうそのミスターチルドレンという名前も
「子供のままで…」という意味。

さらに彼らの出世作「innocent world」という
タイトルは訳すと「無垢な世界」=「むくな世界!」
さらにジャケットの帽子を深くかぶっている姿は
まさにかぶったままでいることを肯定的に
アピールしている姿!!とのこと。
※あくまでも都市伝説です…。

 
「UFO(彼ら)は簡単に呼べる」 Byケンドーコバヤシ
ケンコバさんが高校のラグビー部のキャプテンだった頃の
話…。夏合宿にいったところ、部員たちがケンコバさんに
目で何かを訴えてくる…。
健全な高校男子が合宿に行ってつらいものといえば
マスターベーションできないこと…
そこでケンコバさんがリーダーシップを発揮して
グラウンドで集団オ○ニーを開催することに…
しかしそこは同じ部員とはいえ、向かい合ってするのは
恥ずかしすぎると、円になって外側を向いて
することに…
しばらくすると、不思議な光が…
球場のライトがついたのかと思ったが、そこには
まぎれもなUFOが…
集団オ○ニーでUFOは呼べる…!?

 
「[!]の道路標識」
By東京ダイナマイト・ハチミツ二郎
この道路標識は○○危険!という意味で
必ず下に動物のマークや落石のマークがある。
しかし、都内のある墓地の近くにあるこのマークの看板には
下に何もついていない…
それはなぜか。
つけることができないから…
そうそこは幽霊がでるために
事故が多発している場所なのだ。
下に何もついていないこの標識にであったら、
お気をつけください…。

 
「天狗の正体」Byおぎやはぎ 小木
天狗の正体は実は、イエス・キリストだという説がある。
処刑されたのはイエスの弟で、
イエス自身は天空母(てんくうぼ)という空飛ぶ船で
今の青森にやってきていたというのだ。
夏に山で日焼けして赤くなっているイエスをみた
当時の日本人が
鼻が高くて顔が赤い人=テンクウボと呼び
それが派生して天狗(テング)になったらしい。
それを裏付けるかのように青森には実際に
イエスの墓といわれるものがある&ヘブライ村という
村がある…。
青森弁はヘブライ語と似ている点があり、かつての
交流の証だという話も…

 
「ロールスロイス神話」Byバッファロー吾郎 木村
ある超お金持ちがロールスロイスに乗っていたところ、
故障したのか、車が全く動かなくなってしまった。
そこでロールスロイスに電話したところ、
わずかな時間で巨大なジェット機がやってきた。
すると、そのジェット機からは整備士とともに
新品のロールスロイスが…!!
整備士は壊れたロールスロイスをジェット機にのせ
新品のロールスロイスを置いていった。
そして数ヶ月後、いつまでたってもこの修理の請求書が来ず、
いったいいくらかかるのか心配になったお金持ちは、
ロールスロイスに電話をかけてみた。
しかし担当者はそのようなサービスは行っていないの
一点張り、もう少し事情を説明しようと、
車が故障したことをいいかけると担当者はこう言った。
「お客様、ロールスロイスは故障致しません…」
デキる企業は違う…という話。

 
 あくまで彼らの話は、都市伝説です…。

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