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うた恋い。最終話アフレコの現場より |
梶 裕貴さん(藤原定家 役)
- 「超訳百人一首 うた恋い。」アフレコを終えた感想をお願いします。
- 僕の演じた定家は、唯一全話に登場したキャラクターでした。毎回、違う役者さんたちのお芝居を聴けて楽しかったです。それぞれ空気感が違うのが印象的でした。
- アフレコで大変だったこと、印象に残ったことなどありましたら教えて下さい。
- 定家と頼綱は、毎週が戦いでした(笑)白鳥の湖が一番の思い出です。…いろんな意味で(笑)
- 最終回を楽しみにしている方々に、見どころとメッセージをお願い致します。
- ついに、定家の和歌です。ただのストーリーテラー、ただの変わり者で終わらないように、一生懸命演じました。百首のうち四十三首も恋愛の和歌を選ぶ定家の恋、しっかりと見届けてください。
大原さやかさん(式子内親王 役)
- 「超訳百人一首 うた恋い。」アフレコを終えた感想をお願いします。
- 待ちに待った登場話数でしたので、本当に感無量でした。最終回にふさわしい恋模様をお届けするべく、心をこめて演じさせていただきました。
- アフレコで大変だったこと、印象に残ったことなどありましたら教えて下さい。
- 定家を引きとめる式子が、イヤな女にならないように気をつけました。彼女が背負う宿命とそれゆえの和歌への想い、そして定家への気持ちが、切なくてたまりませんでした。
- 最終回を楽しみにしている方々に、見どころとメッセージをお願い致します。
- 小学生の頃から大好きだった百人一首の世界の一員として生きることができて、短い間でしたがとても幸せでした。和歌を学びながら、雅な雰囲気と恋のときめきを味わえるこの作品、ぜひ末永く愛していただけますように。
下野 紘さん(宇都宮頼綱 役)
- 「超訳百人一首 うた恋い。」アフレコを終えた感想をお願いします。
- 頼綱は、「うた恋い。」の「恋」の部分がないまま終わってしまいました(笑)
でも、何だかんだと楽しい収録でした。 - アフレコで大変だったこと、印象に残ったことなどありましたら教えて下さい。
- 本編とは外れた所で、カードバトルに交通整理にバレエに・・・そんな所が印象的でした。
- 最終回を楽しみにしている方々に、見どころとメッセージをお願い致します。
- いよいよ、いつも一緒だった定家の恋の物語。
はたして定家はどんな恋をしたのか、そして頼綱はどうなってしまうのか・・・
とりあえず頼綱も出てますとだけお伝えしておきましょう。
小川真司さん(藤原俊成 役)
- 「超訳百人一首 うた恋い。」アフレコを終えた感想をお願いします。
- 最終回にいきなりの登場だったので緊張しましたが、テストが終わるころにはそれもとれて、楽しく仕事させて頂きました。
- アフレコで大変だったこと、印象に残ったことなどありましたら教えて下さい。
- 僕にも成人した息子がいるので、父親の息子に対する思いに共感しつつやらせてもらいました。
親の思いはいつの時代も変わらないな・・・と。 - 最終回を楽しみにしている方々に、見どころとメッセージをお願い致します。
- 恋愛って、いろいろな枷(かせ)があればある程燃えるのかなって思います。
最終回、おもしろいですよ!見て下さい!



