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フルーツバスケット 2nd season

キャラクター
本田 透

都立海原高校に通う学生。父親は早くに他界、母親も交通事故で亡くしたことからテントで一人暮らしをしている。だが、家事の腕を買われて同級生の草摩由希、そして由希を敵視する草摩夾と一緒に生活することとなる。天然でズレているところもあるが、常にひたむきで心優しい性格。

本田 透
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草摩 由希

透の同級生。眉目秀麗なうえにスポーツ万能、ファンクラブまで存在する。クラスメイトからは王子と呼ばれているものの、掃除や片付けは大の苦手で料理のセンスもまるでない。現在は親戚である草摩紫呉の家に住んでいる。

草摩 由希
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草摩 夾

地元で受かった高校へは行かず、山で修行をしていた。その理由は、ライバル視する由希を倒すため。だが、草摩家当主の言いつけで紫呉の家に居候することとなり、さらには透達と同じ海原高校に編入させられてしまう。短気だが、根は優しい。

草摩 夾
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草摩 紫呉

由希と夾の保護者がわり。物腰は柔らかいものの、掴みどころがないので本心がなかなか見えない。職業は小説家で、締切り前に行方をくらましては担当編集者を困らせている。普段着は着物。

草摩 紫呉
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草摩 楽羅

草摩一族のひとり。夾のことが大好き過ぎるため、愛情表現が少しエキセントリック気味。武道を習っているので腕っぷしも文句なし。

草摩 楽羅
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草摩 紅葉

父親は日本人だが母親がドイツ人なのでドイツ語も話すことができる。幼い外見に反して、大人びた一面も持ち合わせている。

草摩 紅葉
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草摩 潑春

普段は物静かでマイペースだがキレると狂暴になる。その状態を身内は『ブラック』と呼んでいる。由希の良き理解者。

草摩 潑春
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草摩 はとり

草摩家専属の医師。しかし、実質は草摩家の当主にかかりっきり。家に代々伝わる隠蔽術で草摩家の秘密を知ってしまった人の記憶を消してきた。

草摩 はとり
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草摩 綾女

由希の兄。ハイテンションで王様気質。個性的なセンスの持ち主で、服飾店を営んでいる。はとり、紫呉とは同級生。

草摩 綾女
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草摩 杞紗

引っ込み思案で大人しい性格。髪の毛や目の色が原因でいじめられて、人と話すことが苦手になってしまう。

草摩 杞紗
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草摩 燈路

口達者な男の子。やたらと屁理屈をこねるので勘違いされがちだが、相手のことを思いやる優しさも備わっている。

草摩 燈路
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草摩 利津

低姿勢だが、些細なことにも過剰に反応してしまうほど思い込みが激しい。落ち着くからという理由で女装をしている。

草摩 利津
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草摩 依鈴

とある理由から両親と不仲になり、現在は楽羅の家で暮らしている。学校にはあまり通っていない。背中に目立つ傷跡がある。

草摩 依鈴
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草摩 紅野

草摩家当主のお気に入りなので、常に側で身を奉じている。そのため本家から滅多に出ることがなく、素性を知る者は少ない。

草摩 紅野
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草摩 慊人

草摩家の当主。権力と暴力で草摩の人間を縛りつけることも厭わない。十二支の呪いで結ばれた“絆”を拠り所としている。

草摩 慊人
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草摩 藉真

空手道場の師範。夾の師匠で、父親代わりでもある。祖父が猫憑きだったことから幼少の夾を引き取った。

草摩 藉真
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魚谷 ありさ

透の親友。小学五年生で暴走族デビューしたバリバリの不良だったが、今は更生。伝説の『赤い蝶』こと本田今日子に憧れていた。

魚谷 ありさ
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花島 咲

電波を自由に操って人の思念を読み、毒電波も送ることが出来る。親友の透、魚谷とは固い絆で結ばれている。普段の装いは黒一色。

花島 咲
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本田 今日子

透の母親。昔は手のつけられない不良だったらしい。早くに夫を亡くして女手一つで透を育ててきたが、不慮の事故でこの世を去る。

本田 今日子
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真鍋 翔

気さくで自由奔放な生徒会(学園防衛隊)の副会長。会長である由希をいつも困らせている。

真鍋 翔
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倉伎 真知

生徒会の会計係。完璧に整理されたものが極端に苦手で、一人暮らしをしている部屋も散らかっている。

倉伎 真知
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