| 第14話 極貧生徒会 |
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2005年7月6日放送
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寮が爆発されてしまい、寝泊まりすらままならなくなった極上生徒会。そこで彼女たちは、貧困さを打破するために興行を行うことにする。ところが、その演目は桂みなもオリジナルの演劇になってしまうのだった。
みなもオリジナル演劇に真面目に取り組む生徒会一同。だが、彼女たちはみなもの秘密を知ることになり…。 |
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| 第15話 私が此処にいる理由 |
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2005年7月13日放送
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| ことわりもなく、久遠の部屋に入ってしまうみなも。そこで彼女は、なんと男の写真を見つけ出してしまう。それを知り、騒然とする極上生徒会の一同。しらを切りとおす久遠だったが、その日を境に段々と様子がおかしくなっていく。それに目をつけた隠密部は、久遠と男が一緒にいる場面をついに目撃。果たして、久遠とその男の関係は…? |
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| 第16話 あなたに此処にいて欲しい |
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2005年7月20日放送
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りのとみなもと一緒に隠密行動をすることになってしまった琴葉。だが彼女は、ことあることに足を引っぱられてしまい、頭を抱えることに。 そんな中、琴葉、りの、みなもは、ある女子生徒の不純異性交遊を突き止めるべく、密偵を開始。そして、その女子生徒の家から出てきた男は…。 |
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| 第17話 「嘘をつきとおせ!」 |
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2005年7月27日放送
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母親が来日することを聞くシンディ真鍋。すると彼女は、猛烈に動揺しはじめる。シンディは、母親を安心させるためにものすごくたくさんのウソをついていたのだ。 それならウソを真実にしてしまえばいいと、いろいろと計画する極上生徒会だったが…。 |
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| 第18話 「佐藤仁史、28歳、職業弁護士、両親は資産家、これ以上にない好条件なお相手」 |
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2005年8月3日放送
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| いつも気さくで面倒見の良い伊丹ゆきみ先生。そんな彼女がなんとも浮ついた気分のご様子。実は先生に、職業が弁護士で両親は資産家という、これ以上にない好条件なお相手とのお見合いの話があるという。だがそこには、宮神学園の極上な教師たちの思いが渦巻いているのだったが… |
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| 第19話 「さらば愛しき友よ」 |
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2005年8月10日放送
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| ひとりの人形がプッチャンを訪ねてきた。その名はランス。プッチャンとは旧知の仲のようだ。眠っているりののそばで、自分らの使命を語り合うランスとブッチャン。どうやらそれは、神宮司と深い関わりがあることらしい。そして、2人の再開は束の間のこととなるのであったが…。 |
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| 第20話 「アユちゃん、アイドルになる」 |
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2005年8月17日放送
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桜梅歩が芸能プロダクションにスカウトされて、アイドルデビューすることとなった。不思議に思う生徒会のメンバーであったが、歩は本気。その心意気を知った生徒会は、学園で全面バックアップすることにする。 そんな中、ひとりの刺客が目を光らせていたが…。 |
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| 第21話 「晴れの日はいつもレイン」 |
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2005年8月24日放送
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ある日、極上寮の前に赤ん坊が置き去りにされていた。母親が戻ってくるかもしれないと考えた奏は、しばらくの間、生徒会でその赤ん坊を保護することにする。 かいがいしく赤ん坊の世話をするれいん。そんな彼女の姿にりのは感心する。すると、香はりのに、れいんの生い立ちを聞かせるのだった。 |
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| 第22話 「極上札戦闘(バトル)」 |
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2005年8月31日放送
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| いろいろな事業を展開している宮神学園。そんな事業の中でも、今もっとも元気なのが、極上生徒会のオリジナル・トレーディングカードの販売だ。学校でもこのカードは流行りに流行っていて、教室内では誰もがカードを使ったゲームに興じていた。そんなカードの中で、りののカードは「成績」も「攻撃力」も0で、みんなに「使えない」とバカにされていた。すっかり落ち込むりの。そんな折、カードの内容に納得いかないれいんたちが、不満を爆発させる。そこで、カードを企画開発したみなもたちとれいんたちは、カードバトルをすることになり…。 |
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| 第23話 「怪傑少女探偵団」 |
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2005年9月7日放送
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| 極上寮の管理人・久川まあちは11歳の小学5年生。まあちが週に何日か小学校を休んでいると知ったプッチャンは、りの、れいん、みなも、小百合、まゆら、シンディと「怪傑少女探偵団」を結成。まあちの秘密をさぐることにする。ところが、隠密が動いても確かめることができなかったまあちの秘密を、りのたちに暴くことができるはずもない。探偵団は「まあちは魔法少女」という結論にたどり着いてしまい…。 |
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| 第24話 「あなたに会いたくて」 |
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2005年9月14日放送
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もうすぐ体育祭。運営は極上生徒会が中心となって行っているので、生徒会の面々は大いそがしの毎日を送っていた。そんな中、奏と奈々穂は、卒業後についてしんみりと話すのだった。 突然、神宮司本家に呼び出される奏。当主である彼女の祖父が急死したのだ。そして体育祭当日。奏は生徒たちの前で宮神学園を自主退学すると宣言し……。 |
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| 第25話 「その声は風にのって」 |
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2005年9月21日放送
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奏に会うために、神宮司邸のそばまでやって来たりのと極上生徒会の面々。だが屋敷は黒服たちが護衛していて、関係者以外は誰も入ることができない。そこで奈々穂たちは、作戦を練ることに。 そして翌朝、正面玄関からは小百合とれいんが、裏門からは歩と琴葉が、黒服を倒して強行突破。黒服たちが混乱している間に、りのたちは聖奈に連れられ、地下道から屋敷内を目指すが…。 |
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| 最終回 「今日も極上日和」 |
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2005年9月28日放送
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神宮司邸から戻ってきた極上生徒会の面々。あれだけ暴れ回ったのに、警察にも通報されず、無事でいる彼女たちは、おそらく奏が便宜を図ってくれたのだと想像していた。いっぽう神宮司邸では、奏が顧問たち囲まれて責められていた。そこへ聖奈が登場し…。 そのころ、宮神学園の屋上では、りのが「奏に会いたい」と強く願っていた。その腕にはプッチャンのすがたがなかったが…。 |
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