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メタルファイト ベイブレード 4D

#141『ディアブロネメシス』

2011年12月25日放送

完全覚醒した破壊神、その名はディアブロネメシス。これまでレジェンドブレーダー同士の戦いで発生したエネルギーを取り込んだその力は圧倒的で、銀河の反撃も通じず、エルドラゴすら完封する程だった。その影響で崩壊を始めた地下神殿から辛うじて脱出する銀河たち。

 
#140『ゼウスの結界』

2011年12月18日放送

新たな世界を生み出すべくこの世を破滅させる。力を蓄えたプロトネメシスを手にしたラゴウは銀河たちにその力を解き放つ。遅れて合流したキョウヤたち、そして乱入した竜牙と共に立ち向かう銀河。期せずして揃った四季のブレーダーは結界でネメシスを抑え込むかに見えたが、その時竜牙が・・・・・・?!

 
#139『集結!レジェンドブレーダー』

2011年12月11日放送

必殺転技が激突した次の瞬間、不思議な空間に飛ばされた銀河は、そこでクリスの辛い過去を知る事になる。彼は好きなベイを続けるために傭兵の道を選ぶしかなかったのだ。しかし、だからこそ銀河は手を差し伸べる。勝負を通じて互いに成長していくのがブレーダーであり、それこそがベイの楽しさなのだと。その思いはクリスに届くのだろうか?

 
#138『銀河VSクリス』

2011年12月4日放送

レジェンドブレーダー同士の激闘が続く中、銀河はクリスの猛攻でピンチに陥りながらもクリスのバトルには熱いベイ魂が込められていない事を看破する。強すぎるが故に共に競い合う仲間も出来ず、孤独のまま表舞台を去ったクリスはそうならざるを得なかったのだ。

 
#137『四つの心(たましい)』

2011年11月27日放送

キョウヤがデュナミスと、ティティがアグマとバトルする中、バトルの最中に一瞬だけ正気を取り戻したデュナミスの言葉を聞いた銀河は、彼らに後を任せて遺跡の奥へと走る!ネメシスを封じる為に必要な条件の1つ。それは四季のブレーダーの心が1つになることだ。

 
#136『ハデスの呪縛』

2011年11月20日放送

アグマとユウキのバトルを横目に、デュナミスは銀河にバトルを仕掛けた! カバーに入ろうとする正宗は、突如現れた新たなネメシスブレーダー達に妨害されてしまう。その混乱の最中、キョウヤ、遊、ティティが壁をぶち破って現れた。新たなブレーダーの参戦に事態はどう動くのか!?

 
#135『黒き太陽(ネメシス)の申し子』

2011年11月13日放送

プロトネメシスの生み出すエネルギーに反応したペガシスの導きで、古代遺跡へと向かう銀河たち。それは、ネメシスの復活に星の欠片の力が必要であり、敢えて銀河たちを誘き寄せようというプルートの目論見だった。そして、遺跡奥に到着した銀河たちを出迎えるのは・・・。

 
#134『サジタリオの一撃』

2011年11月6日放送

プロトネメシスの力はエルドラゴにも影響を与えていた。再び闇の力に引き寄せられる竜牙を止めるべく、ケンタは再び彼に挑戦する!何度打ちのめされても銀河のため、仲間のため、立ち上がりバトルを挑むケンタ。

 
#133『破壊神、復活!?』

2011年10月30日放送

プルートは3つのベイ(ジュピター、クロノス、オリオン)の星の欠片の力を集め、遂に破壊神の力を宿すベイ・プロトネメシスを復活させた。その恐るべき力の片鱗は、遥か彼方のWBBA本部でも観測出来るほどだった。

 
#132『ネメシスの鼓動』

2011年10月23日放送

レジェンドブレーダーを倒すべくティティにバトルを挑むキョウヤ。しかしその無理やりな様子に遊が止めに入り、結局皆で銀河の元へ向かうことに。

 
#131『金星神ケツァルコアトル』

2011年10月16日放送

遺跡で出会った少年ティティとバトルする事になった遊。人見知りでこれまでずっと1人だった彼は、遊との全力のバトルでベイの楽しさを初めて噛み締めていた。

 
#130『怪物(モンスター)の正体』

2011年10月9日放送

何故か出会った遊とバトルをする羽目になったキョウヤ。だが白熱するバトルに刺激されたモンスターが横から一撃! 2人に見つかり脱兎の如く逃げ出したモンスターを追うキョウヤと遊は、即席の連携ながら遺跡の奥でモンスターを追い詰める!

 
#129『荒野を行く獅子』

2011年10月2日放送

不毛の荒野を1人行くキョウヤ。彼はあらゆる敵を噛み砕くため、一匹狼としてその牙を磨いていた。その旅の途中、ベイを使って近隣の村に悪さを働くモンシターの存在を知ったキョウヤは、良い機会とばかりモンスター退治を請け負うことに。モンスターが出現するという山奥へ向かった彼を待ち受けていたのは・・・・・・?

 

©Takafumi Adachi, MFBBProject, TV Tokyo