10月11日(日)放送の「あいことば」
仙台うみの杜水族館とのコラボが決定!!
[10/8 up]「アイカツ!」アンコール放送決定!
[10/7 up]『ブラッククローバー』2nd season特集回を1週間限定で配信中!
[10/5 up]「ダイヤのA×松井秀喜」夢のコラボ特番放送記念!番組プレゼントのお知らせ
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2026.10.17 onair
バーン、カッペイ、キースは幻のオタカラスープを作るべく、食材集めの旅に出発。しかし、いきなりピンチに!?はたして三人は幻のスープを完成させられるのか!?
2023.05.27 onair
エゼットが朝早くどこに出かけるのか探る約束をバートンにすっぽかされ、ベレッカは不機嫌になっていた。そんなベレッカがニンジャラバトルフェスティバルで次に対戦するのはバートンのチーム。闘志をむき出しにトレーニングに打ち込むのだが、同じチームのナオミとうまく連携が取れない。そこでナオミと仲良くなろうとベレッカはビリーを巻き込み…


2023.05.20 onair
WNAアカデミーの道場で、いつものように小競り合いをしているバーンとカッペイ。2人が競って放ったクナイは、近くで練習をしていたエゼットの横をかすめていく。周りを見回し、クナイを放ったのはロンが自分の正体を知り襲ってきたのだと勘違いするエゼット。「ヤられる前にヤらなければ」と、エゼットは自分を狙ったロンを、倒す決意をする…


2023.05.13 onair
バトルフェスティバルに参加できて張り切るガムッチはエゼットを朝練に誘いに来る。だが、ガムッチがスペースニンジャに違いないと考えるエゼットは逃げ出してしまう。そのエゼットのことをシャドーニンジャの一味だと疑うベレッカは、このまま彼を放っておいていいのかと、バートンに詰め寄る。その頃、火球の目撃された地点では、御庭番衆が調査をしていた…


2023.05.06 onair
ニンジャラバトルフェスティバルに優勝してニンジャガムを手に入れようとしていたエゼットだが、盗んだ方が早いと思い直す。そんなエゼットのことをベレッカは怪しいと、バートンたちに訴える。バートンたちはブルースと食事をするエゼットを見つけ聞き耳をたてると、エゼットはブルースからニンジャガムの在りかを聞き出そうとしていた…


2023.04.29 onair
WNAアカデミーでは、「ニンジャラバトルフェスティバル」が開催されることに。その前日、エゼットは、バートンとベレッカが話しているのを目撃する。その内容が自分に関する良からぬことだと悟ったエゼットは、アカデミーから逃げ出すことを考える。しかし、ある使命のため、ニンジャラバトルフェスティバルへの参加を決意するのだった。そして翌日、生徒らは予選のおこなわれるゴーストタウンに集められた…


2023.04.22 onair
火事現場でバートンたちを助けたエゼットを見て、ニンジャの子孫に違いないと思ったブルースはWNAアカデミーにスカウトしようとする。ブルースはあれこれと誘い文句を繰り出すが、そのどれにもエゼットは冷めた反応を示す。しかし、「ニンジャガムも食べ放題!」とブルースが言った瞬間、エゼットは内心で動揺する…


2023.04.15 onair
ある夜、イーグルシティ上空に現れた一筋の流れ星をWNAアカデミーの生徒たちは目撃する。翌日、バートンとベレッカがブルース先生と街で備品の買い出しをしていると、前を通り過ぎる謎の人影が。その人物は自動販売機のことを知らず、お金を入れずにいじっていると、警官にとがめられる。が、次の瞬間、その姿は消えていた…


2023.04.08 onair
WNA本部でシャドーニンジャやスペースニンジャと戦うバーン、カッペイ、エマ、ナオミ。そこへロンとジェーンも駆けつけるが、次々と現れる敵に悪戦苦闘する。更に、一体のスペースニンジャがシャドーニンジャを呑み込み、ダークニンジャに! すると、疾風のごとく現れた源柳斎が、ダークニンジャたちを弾き飛ばした。そのころ地下倉庫で目を覚ましたバートンとベレッカは…


2023.04.01 onair
コメリカ大統領ハロルドは、イーグルシティにミサイル攻撃をすると発表する。その発表を受け、バートンたちが動揺する中、源柳斎はあることに気付く。それは、コメリカ大統領はマスターシャドーによる傀儡の術で操られているというものだった。マスターシャドーは大統領を悪者にして民衆を味方に引き込もうとしていたのだ…


2023.03.25 onair
イーグルシティの市長に新しいリーダーとして紹介されるマスターシャドー。着々と支配を進めるマスターシャドーは、ニンジャによる統治でイーグルシティを理想の都市にしようと、さらなる計画を実行する。そして彼の理念に賛同するボトルコレクターズの面々は、それぞれの思いを胸に再びWNAアカデミー生徒たちと対峙するのだった。

