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シャドウバースF

エピソード
 
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#13 シャドバは弱肉強食だっ!

セブンスフレイムに入部することになったツバサ。早速、部室へやってくると何やら様子がおかしい。なぜか“タコ”と“生地”が用意され、ライトはピックを磨き……明らかにタコ焼きの準備をしていた! 唖然とするツバサをよそに、「セブンスフレイム存続おめでとうタコ焼きパーティー」がスタートする。そして、話題はファーストリーパーの部長・波瀬浦ハルマのことへ。なぜハルマは他人のシャドバへの思いを踏みにじろうとするのか。スバルが放った「悪」という言葉に、何か引っかかるライト。「まずは話してみよう」というライトの言葉に突き動かされ、セブンスフレイムのメンバーがファーストリーパーの部室を訪れるのだが……。

#12 だからシャドバは、面白い!

ハルマがサードフェザーを潰したことを知り、驚愕するライトたち。ライトはツバサがシャドバで見せる輝きを実感し、だからこそ彼女の苦しみをどうにかしたいと足掻くのだが……。ツバサの腕前はプロ級、さらに背負っている覚悟の大きさも違った。ツバサはすべてが無意味、諦めるのが正解だとライトを否定する。しかし、ライトはあらゆる可能性を信じ、わかり合おうとする。ライトのシャドバは、彼女の怒りと後悔に打ち勝てるのか……!?

#11 アンタに理解されたくない…

ライトたちが部室で思い思いに過ごしていると、唐突にジェントルマンが現れ、部のピンチを告げてくる。ハルマのファーストリーパーから部員を勧誘するのは難しく、セカンドブラッドは廃部状態。つまり、サードフェザーから勧誘するしかなく、まともにシャドバができるツバサとのバトルがセブンスフレイム存続のラストチャンスだった。何をしてもハルマには勝てないと諦めるツバサに、ライトは勝利の可能性を証明しようとする。

#10 マジになっても意味ないしね

サードフェザーの部長・小鳥遊ツバサは、シャドバに本気になれないでいた。ツバサが登校すると、ハルマが男子生徒を負かし、強引にシャドバをやめさせようとする姿が目に入る。ハルマの行為を止めに入るツバサだが、逆に挑発的な言葉を向けられ、言葉を詰まらせてしまう。ツバサにあるのは、諦め。ハルマとの苦い思い出が原因だった。そんな中、セブンスフレイムが各部の部長を倒し、部員を集めて回っているとの噂を耳にする。

#09 お前のバトルを見せてくれ!

スバルとフワリのバトルは6ターン目に突入!だが、スバルはどこか気のない様子だった。フワリに手を抜いているのではないかと疑われるが、シャドバの才能がないだけだとあしらうスバル。行ったり来たりの二人の言葉、そこに真っ直ぐに切り込んでいくのはライトだった。ライトの純粋な瞳が、揺れ動くスバルをしっかりと捉える。

#08 期待なんて呪いだよ

レンが部員になり、ますます賑やかになるセブンスフレイム。しかし、それとは対照的にスバルの顔は暗い。スバルは自身の家族のことで苛立ちを募らせていた。高ぶる気持ちが爆発し、木を殴ってしまうスバル。偶然出くわしたフォースウィンドの部長・母嶋フワリに手当てをされる。自宅に戻ってもイライラが収まらず、気晴らしに商店街へ向かうスバル。すると、フワリが不良たちに囲まれていて……!?

#07 それが僕の強さです!

ライトがレンを勧誘したことで、フィフスソードの雷同タツミとバトルをすることになってしまった。ジェントルマンの忠告によれば、タツミはロイヤルクラスの使い手であり、かなりの強敵だという。いよいよ対決のとき、バトルゾーンに入ったのは……ライトではなく部長のイツキだった!果たしてイツキはタツミの猛攻をしのぎきれるのか!?

#06 勇気は必ず力をくれる!

昼休み、ライトは他の生徒たちのバトルを真剣に見つめ、シャドバの勉強をしていた。
一方、雷同タツミが部長を務めるシャドバ部・フィフスソードでは、今日も運動部顔負けのランニングが行われていた。その中でも抜きんでて走っているのは、1年生の風祭レン。しかし、彼女の表情には影があり……。

#05 一つ頼みを聞いてくれ

佳境を迎えるライトとジェントルマンのバトル。その中で、ライトは段々とジェントルマンについて知っていく。バトルの中で成長を遂げるライトのプレイが、次第にジェントルマンを追い詰めていく。ライトの熱い想いが勝つか、ジェントルマンの冷徹な戦術が勝つか、2人のバトルの決着は近い。

#04 レディー&ジェントルマン!

シノブが誰かに操られていたことを見抜いたライト。すると、シックスマジックの真の部長だというジェントルマンが現れる。ライトは、仲間たちを煽るような不遜な態度のジェントルマンに不快感を覚えるが、それでもシャドバを通じて相手を知ろうとバトルを挑む。しかし、ジェントルマンはシノブをも凌駕するウィッチクラスの使い手だった。

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