中国ドラマ☆宮廷の泪・山河の恋 #35「悲しき皇后」
番組からのお知らせ
番組内容
#35
尼寺で宛寧をめぐってもみ合いとなったフリンとボゴルだが、尼寺が火事となってしまい、ボゴルは事故で歩けない体になってしまう。息子の復讐を誓った娜木鐘は、ドルゴンの葬儀の日、英親王に兵を連れて反乱を起こすよう計画を立てるが、この動きを読んでいた玉児が呉克善を動かし反乱は未然に防がれたのだった。さらに玉児は娜木鐘に罠をしかけ、実はボゴルが阿古拉の子であったと白状させる。
出演者
ユエン・シャンシャン
ハウィック・ラウ
ハン・ドン
チャン・モン
エイダ・チョイ
番組概要1
明代末期。後金のハン:ヌルハチが、天下統一をなしえぬまま逝去。後継者には第四子のホンタイジ(ハウィック・ラウ)か、第十四子のドルゴン(ハン・ドン)が有力だったが、ヌルハチの最期を看取ったモンゴルの首長の娘・玉児(ユエン・シャンシャン)の証言により、ホンタイジがハンを継承することに。ホンタイジの正室は、玉児の叔母・哲哲(エイダ・チョイ)だった。
番組概要2
玉児はホンタイジを密かに慕っていたが、玉児に“天下の母”になるとのお告げがあったことを知ったホンタイジは、玉児を側室に迎える。玉児に思いを寄せていたドルゴンは、ホンタイジを必ず超えてみせると誓うのだった。







