シネマクラッシュ『ターミネーター:新起動/ジェニシス』衝撃復活!シュワ激突[映]

番組からのお知らせ
番組内容
【解説】
敗北を悟った機械軍はサラ・コナーを抹殺すべく、ターミネーターを過去へ送り込む。それを阻止すべく過去に向かったカイル・リースはT-1000型ターミネーターの襲撃を受けるが、彼を救ったのは女戦士となったサラとT-800型ターミネーターだった!
【解説つづき】
大ヒットSFアクションシリーズ第5弾!
主演は「ターミネーター3」以来12年ぶりに本格復帰した、「コマンドー」「トータル・リコール」のアーノルド・シュワルツェネッガー。共演はエミリア・クラーク、ジェイソン・クラーク、ジェイ・コートニー、J・K・シモンズ、イ・ビョンホン。監督は「マイティ・ソー/ダーク・ワールド」のアラン・テイラー。
【監督】
アラン・テイラー
【出演】
アーノルド・シュワルツェネッガー(T-800)【声】玄田哲章
エミリア・クラーク(サラ・コナー)
【声】藤村歩
ジェイソン・クラーク(ジョン・コナー)
【声】小山力也
ジェイ・コートニー(カイル・リース)
【声】細谷佳正
イ・ビョンホン(T-1000)
【声】阪口周平
【前解説】
〈シネマナビゲーター〉
米田匡男(プロデューサー/モデル)
【ストーリー1】
2029年。人工知能スカイネットが世界を支配し、殺人マシン・ターミネーターが生き残った人間たちを次々に抹殺していた。だが、ジョン・コナー(ジェイソン・クラーク)率いる人類抵抗軍は戦いの末、機械軍の中枢部にとどめを刺そうとしていた。敗北を悟った機械軍は最終手段として、T-800型ターミネーター(アーノルド・シュワルツェネッガー)を1984年に転送し、ジョンの母サラ・コナーを抹殺してジョンの存在を消そうとする。
【ストーリー2】
抵抗軍側はサラ抹殺を阻止すべく、ジョンの右腕、カイル・リース(ジェイ・コートニー)を同じく1984年に転送。過去に着いたカイルは、いきなりT-1000型ターミネーター(イ・ビョンホン)の執拗な襲撃にさらされる。彼の窮地を救ったのは、女戦士となったサラ・コナー(エミリア・クラーク)と彼女の守護者、なぜか年老いたT-800だった…。!