シネマクラッシュ『ウォンテッド』アンジーの魅力爆発!新次元アクション超大作[映]

番組からのお知らせ
番組内容
【解説】
アンジェリーナ・ジョリーの魅力爆発!世界の秩序を守る暗殺集団の戦いを描いたアクション・エンタテインメント。主演は「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」のジェームズ・マカヴォイ、その他、モーガン・フリーマン、テレンス・スタンプら豪華俳優陣が脇を固める
【解説つづき】
監督は「リンカーン/秘密の書」のティムール・ベクマンベトフ。「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」のクリス・プラットが意外な役で登場するのも見逃せない。(2008年/アメリカ)
【監督】
ティムール・ベクマンベトフ
【出演】
ジェームズ・マカヴォイ(ウェスリー・ギブソン):【声】内田夕夜
アンジェリーナ・ジョリー(フォックス):【声】藤本喜久子
モーガン・フリーマン(スローン):【声】坂口芳貞、テレンス・スタンプ(ペクワースキー):【声】羽佐間道夫
トーマス・クレッチマン(クロス):【声】森田順平、クリス・プラット(バリー)【声】小林親弘
【前解説】
〈シネマナビゲーター〉
米田匡男(プロデューサー/モデル)
【ストーリー1】
会計事務所に勤めるウェスリー(ジェームズ・マカヴォイ)は、仕事もプライベートも冴えず、緊張を押さえるための薬を飲む毎日。いつものようにドラッグストアに行くと、見知らぬ美女フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)が現れ、突然、銃撃戦が発生。フォックスは外へ逃げたウェスリーを車で拾いカーチェイスを繰り広げる。
【ストーリー2】
気を失ったウェスリーが目を覚ますと、ボス格のスローン(モーガン・フリーマン)が現れ、大昔から続く“フラタニティ”と呼ばれる暗殺組織が世界の秩序を守るため今も戦い続けており、ウェスリーを捨てた父親もその一員で、先日敵に殺されたのだと語る。父の敵を討つため、ウェスリーは組織に加わり、彼らの元で訓練を始める事を決意。次第に才能を開花させていくウェスリーだったが…。
【関連情報】
〈BSテレ東映画情報〉
https://www.bs-tvtokyo.co.jp/cinema/